中二病速報

    タグ:ジャニーズ

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    1: とある名無しの中二病 2023/01/26(木) 21:45:09.68
    キスマイ横尾が結婚発表 36歳メンバー初!交際6年、新川優愛似の年下一般女性と既に同居 26日届け出

     Kis―My―Ft2の横尾渉(36)が年下の一般女性と結婚したことを26日、ジャニーズ事務所の公式サイトで発表した。大安であるこの日、横尾が都内の区役所に婚姻届を提出した。キスマイメンバーでは初の結婚となる。

     公式サイトで「この度、横尾渉は結婚する運びとなりました」と報告。ファンクラブ会員向けにも直筆のコメントを出し「ファンの皆さまに応援してきてよかった、と思っていただけるようにこれからも日々精進してまいります」とした。

     関係者によると、交際期間は6年。相手の女性は妊娠しておらず、結婚と同時に同居を開始した。挙式・披露宴などの予定は今のところないという。

     相手は2021年に一部で交際が報じられていた、新川優愛似の年下一般女性。当時、結婚を考えているのかという直撃に「もう35歳になりましたし、中途半端な気持ちではない」とジャニーズのアイドルとしては異例の回答。真剣交際であることを堂々と宣言していた。

     キスマイは、昨年8月にデビュー10周年記念ツアーが終了。活動が一区切りついたタイミングでの決断となった。ユニット「舞祭組」のプロデューサーであり、親交の深い中居正広(50)にも報告し祝福を受けた。

     ◇横尾 渉(よこお・わたる)1986年(昭61)5月16日生まれ、神奈川県出身の36歳。2001年2月4日にジャニーズ事務所入所。メンバーの二階堂高嗣と宮田俊哉は同期。04年にキスマイの前身グループを結成し、05年に現体制になった。11年8月に「Everybody Go」でCDデビュー。13年にはグループの派生ユニット「舞祭組」としても「棚からぼたもち」でデビューした。マグロ解体師1級やペット介護士の資格を保有。血液型A。

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    スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2e4ce76a72ebeadf5c7a09760ab6288fb0656ca6

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    1: とある名無しの中二病 2023/01/10(火) 19:12:40.01
     ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子代表取締役社長が、元日付けでグループ企業4社の会長に昇任したことが10日、分かった。マスコミ各社に書面などで発表された。

     これまで代表取締役社長を務めていた「株式会社ジャニーズ出版」「株式会社ヤング・コミュニケーション」「株式会社ジェイ・ストーム」「株式会社エム・シィオー」の4社で、いずれも代表取締役会長に昇任したという。
     日刊スポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/365a25476822807195b13d0f94030f5107877de4 


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    1: とある名無しの中二病 2023/01/10(火) 17:08:43.66
     2022年11月1日、ジャニーズ事務所副社長の滝沢秀明の退社が発表された。それからわずか3日後。King & Prince(キンプリ)から平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が今年5月で脱退し、順次事務所から退所することが明らかになった。

     ジャニーズJr.を育成するジャニーズアイランド社長の滝沢、事務所屈指の人気を誇るキンプリの退所騒動は、世間に大きな衝撃を与えた。

     その後も、「Sexy Zone」のマリウス葉が昨年末で退所し、ジャニーズJr.の「IMPACTors」が全員で退所することが明らかになった。さらに藤島ジュリー景子社長がタレントに渡していた“お年玉”を経費で計上し東京国税局から追徴課税を受けていたことが発覚するなど、激震続きのジャニーズ事務所とジュリー社長。その裏で、文藝春秋を東京地裁に名誉毀損で訴えていた。

     原告はジャニーズ事務所とジュリー氏で、東京地裁への提訴の日付は昨年11月24日。

     このほど小社に届いた訴状によれば、ジャニーズが問題視しているのは昨年11月17日号の「 キンプリ 滝沢秀明を壊したジュリー社長“冷血支配” 」。この記事では、滝沢がジュリー氏に不満を持っていたこと、そしてキンプリのメンバーたちとジュリー氏の面談の様子などについて報じていた。

     特に彼らの逆鱗に触れたと思われるのが、キンプリとの退社交渉の場面。ジュリー氏が平野紫耀との面談をドタキャンし、キンプリのメンバー全員との面会の際に「あなたたちなんか知らない」などと言い放ったと記した部分だ。

    訴状の主張と「週刊文春」編集部の見解
     訴状ではジュリー氏が「King & Princeのメンバー及び滝沢氏を精神的に壊したことも、メンバーの脱退・退所や取締役辞任に追い込んだとの事実もない」などと主張。事務所とジュリー氏の名誉を毀損したとして、それぞれに5500万円ずつを支払うよう求めてきたのだ。

     今回の提訴に対する「週刊文春」編集部の見解は次の通り。

    「記事は、日本を代表する芸能事務所であるジャニーズ事務所で、何が起きているかを報じたものであり、その内容には十分自信を持っています。なぜ、ジャニー喜多川氏の後を託された滝沢秀明副社長が退社したのか、さらに人気絶頂のグループのメンバー3人が退所という決断を下したのか。ジャニーズ事務所の主張するような”円満”なものでないことは明らかです。今回の巨額提訴に臆することなく芸能界、メディア界で巨大な権力を有するジャニーズ事務所の実態について、今後も報道を続けてまいります」

     1月10日(火)12時配信の「 週刊文春 電子版 」および1月11日(水)発売の「週刊文春」では、このほか、国税局に指摘された“経費でお年玉”と“補助金の期ズレ”に対するジャニーズ監査役の大放言、タレントによって異なるお年玉の金額、メリー喜多川氏の税金への考え方などを詳報している。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/709b98c3bda8a8f6d318e7ec9f90814aa33bfed3 
    文春オンライン
    昨秋から激震が続くジャニーズ事務所 ©時事通信社

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    1: とある名無しの中二病 2023/01/08(日) 08:59:05.67
     激震のジャニーズ事務所をめぐり、元V6の井ノ原快彦(46)が結束に動き出している――。滝沢秀明氏の後任として、関連会社であるジャニーズアイランドの社長に就任。元旦に配信された「デイリー新潮」のインタビューでは、所属タレントとより密にコミュニケーションを取ることを宣言。さらに、ファンが願う〝伝統行事〟の復活に尽力している。

     ジャニーズ事務所をめぐっては、「King&Prince」の平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太が5月22日をもってグループから脱退し、年内退所を発表。さらに、週刊文春で7人組グループ「IMPACTors」の全員が退所するとも報じられ、「Sexy Zone」のマリウス葉は昨年末をもって活動を終了し、芸能界からも引退した。

     そんななか、注目されたのは1月1日に「デイリー新潮」で配信された井ノ原のインタビューだ。

     井ノ原は報じられた「IMPACTors」の全員脱退を素直に認め、キンプリを脱退する3人を含めてタレントの独立や移籍を制限する慣習についても「もうそんな時代じゃない」と言い切り、容認の姿勢を示した。

     また、ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子社長と、退所するタレントとの確執も伝えられたが、「僕は本当に聞いたことはないです」と否定し「誰かの邪魔して築きあげてきた〝帝国〟であれば、とっくに崩壊しているはずですよ」と意に介さず。その上で、ジャニーズJr.ら所属タレントと面談を重ねており、今後も密にコミュニケーションを取っていく意向を明かした。

    「昨年退社した滝沢秀明氏が10年以上も演出を務めてきた『滝沢歌舞伎』を『滝沢歌舞伎ZERO FINAL』と題して4月に上演することを発表した。事務所内では退社したにもかかわらず『滝沢歌舞伎』として上演することに反対する声が強かったが、井ノ原が所属タレントの心情やファンの反発を考慮して、押し切ったといいます」(芸能関係者)

     さらに、井ノ原は事務所への帰属意識とタレントの結束を高めるため、〝伝統行事〟の復活に尽力してきたという。

    「2006年を最後に開催されなくなった〝ジャニーズ成人式〟の復活です。この場では、先輩タレントが立会人を務め、成人となる後輩を祝ってきた。ジャニーズのつながりを感じさせ、一体感を生み出してきたイベント復活を井ノ原さんは〝内部改革〟の一環として主張してきた」(同)

     くしくも今年20歳を迎えるタレントは「なにわ男子」の道枝駿佑、長尾謙杜をはじめ、ジャニーズJr.の岩崎大昇(美 少年)、佐藤龍我(美 少年)、作間龍斗(HiHi Jets)ら総勢10人以上おり、18歳成人を含めれば、近年にはないほど豊富だ。

    「毎年、ファンからは『成人式の復活』を求める声が多数寄せられてきたが、井ノ原はそんな思いにも応えようとしている。開催されれば、ファンの声に耳を傾けることをアピールできる」(テレビ局関係者)

     イノッチの手腕が試されることになりそうだ。

    東スポWEB
    https://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/250395?page=1 

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    1: とある名無しの中二病 2023/01/04(水) 05:21:32.93
     昨年のジャニーズ事務所は滝沢氏が退社し、King&Princeの平野紫耀(25)岸優太(27)神宮寺勇太(25)が今年、事務所を退所することも発表となった。所属タレント最年長の東山紀之(56)は「社会と同じように(事務所も)いろいろなことがある。考え方ややりたいことが変わってくることがあるが、それぞれが人生を構築していくので、自由さが必要」と持論。「僕はここで頑張っていきたい」と意欲を示した。

     井ノ原は「Jr.は大人の姿を見ているから、僕らが必死に真面目にやっていればその姿を見て育っていく」と“背中”で教えていく構え。今作に出演するJr.については「毎日ここ(帝劇)に立てている今の幸せに気づくことが大切。

    (※以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)
    東山紀之 退所続く状況に「自由さが必要」と持論も「僕はここで頑張っていきたい」
     スポニチアネックス
    https://news.yahoo.co.jp/articles/9329301bca9ed26fbae9596c21d7678921485bb4

    20230104-00000091-spnannex-000-10-view


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    1: とある名無しの中二病 2022/12/27(火) 10:45:20.67
     Sexy Zoneのマリウス葉(22)が大みそかの「ジャニーズカウントダウン」への出演をもってグループを脱退し、ジャニーズ事務所を退所することを27日、所属するジャニーズ事務所が発表した。マリウスは芸能界からも引退する。グループは佐藤勝利(26)、中島健人(28)、菊池風磨(27)、松島聡(25)の4人で活動する。

     公式サイトでマリウスは「Sexy Zone、ファンの皆さんと過ごした年月は、僕のかけがえのない財産です」と心境。「アイドルになったことを後悔したことは一度もありません。その理由は皆さんがいたからです」とファンへの感謝をつづった。

     また、「主な理由は事務所からご報告させていただいた通り、心身のバランスを崩したことによる体調不良でした」と芸能活動休止に至った経緯を説明。休止発表後しばらくはドイツで心身医療の専門家のサポートを受けながら治療と療養に専念。「日常生活を取り戻すために、2021年の夏ごろにまず学業の再開から試みることになり、2021年9月にスペインの大学に編入しました」と休養後の生活についても明かした。



     公式サイトで発表されたマリウスのコメント全文は以下の通り。


     この度、「ジャニーズカウントダウン2022-2023」をもって、Sexy Zoneを卒業し、ジャニーズ事務所を退所することにいたしました。

     11歳から人生の半分近くを共に過ごし、最高の喜びを与えてくれたSexy Zone。そして、応援してくださったファンの皆さんに、心からの感謝をお伝えしたいです。また、今までエンターテイナーとしてのマリウスを応援してくださり、元気な姿で戻ってきてほしいと願ってくださった方々の期待に応えることが出来なかったことは、とても心苦しく思っています。

     この2年の間、非常に長く待ってくださったファンの皆さんに、この場を借りてご説明させていただければと思います。

     2020年の12月、芸能活動休止に至りました。その主な理由は事務所からご報告させていただいた通り、心身のバランスを崩したことによる体調不良でした。

     幼少期をドイツで過ごし、東京に移り住むことにより、文化の違いに戸惑うことも少なくありませんでした。ファンの方々、メンバー、家族、関係者の方々の期待に応えたい、そして皆さんに喜んでもらいたいという気持ちは芸能界に入ったころから強く、期待に応えることが出来たときには、とても強い幸福感を感じていました。

     しかし、年を重ね、期待に応えたいと精進するうちに、自分が本当はどんな人間なのか、何が好きなのか、何が必要なのか等わからなくなり、自分を見失ってしまいました。そのような状態で仕事や学業に励むことが困難となり、休止に至りました。

     休止発表後、しばらくはドイツで心身医療の専門家のサポートを受け、治療と療養に専念していましたが、その期間が、自分の人生を振り返り、自分と向き合う機会ともなりました。そして、根本的な解決や、芸能界復帰が可能なまでの体調回復には至りませんでしたが、日常生活を取り戻すために、2021年の夏ごろにまず学業の再開から試みることになり、2021年9月にスペインの大学に編入しました。

     グループとの強い繋がりは、常に心の支えとなってくれ、そして、僕の復帰を待ち望んでいる方々の想いに応えたいという強い願いがありました。ただ、日常生活を取り戻す中で、日本に帰国して芸能界に復帰するという未来図が描くことがどうしても出来ずに、葛藤の末、芸能界引退を考えるようになりました。この葛藤をメンバーや事務所に伝え、何度も話し合いをした結果、4人のお兄ちゃんは「マリウスの健康と夢を応援するよ」と言ってくれ、今年の年末に卒業することになりました。

     大学では、政治、哲学、法律、経済学や国際弁護の勉強をしています。まずは、無事に卒業することを目標にして、今の夢としては将来、これらの知識を活用し、世界中の困った人たちや国際社会の役に立てる人間に成長していきたいと思っています。

    20221227-00000090-spnannex-000-1-view

    以下略全文スポニチ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e2c7b24c68334a7cf1cf272cebdf1a6e98e63d6c
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/12/27/jpeg/20221227s00041000143000p_view.webp

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    1: とある名無しの中二病 2022/12/27(火) 03:07:55.34
     ジャニーズ事務所の7人組グループ「IMPACTors」が、メンバー全員で退所する意向を事務所側に伝えたことが「週刊文春」の取材でわかった。

    井ノ原快彦社長とメンバーが面談

     2023年5月に平野紫耀、岸優太、神宮寺勇太の3人が脱退・退所するKing & Princeに続き、「退所ドミノが起こるのではないか」と囁かれてきたジャニーズ事務所。キンプリに続き、退所を決意したグループがIMPACTorsだった。

     事務所関係者が明かす。

    「12月にジャニーズアイランドの井ノ原快彦社長とメンバーが面談し、全員での退所の意志を告げたそうです」

    前社長の滝沢秀明から命名 「silent」に出演も

     IMPACTorsは2020年に結成。「ミュージックステーション」(テレ朝系)の生放送直前に、ジャニーズアイランド前社長の滝沢秀明から命名された逸話を持つ。

    「最年長メンバーは26歳で、先輩グループのバックダンサーを長く務めてきた苦労人が多い。メンバーは滝沢プロデュースの舞台『滝沢歌舞伎』のオーディションで滝沢の目に留まり、グループ結成につながった」(テレビ局関係者)

     最近はドラマにも登場。センターの佐藤新は「silent」(フジ系)に、基俊介は「最初はパー」(テレ朝系)に出演している。

     だが、自分たちを引き上げてくれた恩人の滝沢は今年10月末をもってジャニーズを退社。佐藤が憧れていたキンプリの平野も間もなく事務所を退所する。グループとしての勢いは失われていった。

    事務所関係者「藤島ジュリー景子社長には“刺さってない”」

     IMPACTorsはメンバー個々人がジャニーズ外部の舞台に多く出演しているのが特色だが、「ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子社長には“刺さってない”。井ノ原もジャニーズアイランドの社長として自分の色を出したいという思いもある。滝沢色の強い彼らを推すとは思えません」(前出・事務所関係者)。

     全員退所ということになれば、2018年から2019年にかけて7人全員が退所した「Love-tune」と同じ展開になる。

     12月26日、ジャニーズ事務所にIMPACTorsの退所について事実確認の取材を求めたが、締切までに回答はなかった。

     12月27日(火)正午配信の「週刊文春 電子版」および12月28日(水)発売の「週刊文春」では、IMPACTorsが退所するに至った詳しい背景、キンプリ分裂騒動がジャニーズJr.たちに与えた動揺、そし2023年3月から導入するジャニーズJr.「22歳定年制」の詳しい内容などについて詳報する。

    https://bunshun.jp/articles/-/59813

    20221226-00059813-bunshun-000-2-view


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