中二病速報

    タグ:ジャニーズ

    1: ばーど ★ 2018/10/16(火) 11:24:17.19 _USER9
    「SMAP」という言葉が、消えてしまうのか。分裂騒動を引き起こし、一昨年、惜しまれつつも解散したSMAPの元メンバーはジャニーズ事務所内に木村拓哉と中居正広を残すのみとなったが、その2人に対して「元SMAP」の名称を使わないようにという“使用禁止令”がメディアに通達されていた。いったいどういうことなのか?

     この夏、木村は主演映画「検察側の罪人」が公開され、一時は連日のように番組に出演し、作品のPRに奔走していた。そんな動向が連日、報道される中、ある出版関係者は「ちょうどそのころメディアに対して、ジャニーズ事務所から『キムタクや中居正広に関しては“元SMAP”という肩書を使わないでくれ』というお達しが内々で出ていたんです。キムタクは『俳優の木村拓哉』で、中居は『タレントの中居正広』ということでやってくれという話でしたね」と明かす。

     2016年末の解散以降、即座に「SMAP」という文字を使わないメディアもあったが、「元SMAP」という文言を使用し続けている社も存在した。「まだ使っているところに通達が入った形です」と同関係者。

     すでに解散したとはいえ、一世を風靡したグループ名だけになぜなのか?

     あるテレビ局関係者は「過去を消すということではなく、いつまでもSMAPという文字が使われるのは、本人たちにとっても過去を引きずっているようで、マイナスイメージにつながりかねない」というワケだ。

     それだけではない。17年9月に事務所を辞めた香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3人が立ち上げた「新しい地図」の影響もあるのではないかという。

     芸能プロ関係者は「新しい地図の3人の躍進は目覚ましいですからね。『元SMAPの3人』という言われ方をしているケースが多いことから、『元SMAP』というと、どうしてもその3人のイメージが強すぎる。3人は地上波のテレビ番組こそ出てませんが、ビッグスポンサーのCMに出まくっている。キムタクや中居がそういう彼らと比べられるのも、決してプラスにはならないという判断もあるんじゃないですか」。

     とはいえ、木村らが「SMAP」だったということをNGにしているのではない。前出のテレビ局関係者は「キムタクが映画(「検察側の罪人」)のPRのために(ダブル主演の)嵐の二宮和也と出演した番組では、SMAPのグループ名の由来などについて話していたこともあるので、彼らにとって、SMAPのことは話してはいけないものでもないし、ましてや“黒歴史”ということでもない。ただ、単にメディア向けの措置と考えていいのでしょう」と話す。

     SMAP解散以後の木村は、解散を加速させた張本人といわれ人気を落としている。「そういう意味でもSMAPの文言はキムタクに、あまりいい影響を及ぼさないかもしれない」(前出のテレビ局関係者)

     使用禁止という措置も致し方がないのかもしれない。

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    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000008-tospoweb-ent

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    1: 47の素敵な 2018/10/15(月) 23:19:27.68
    デーブ・スペクター @dave_spector

    どうやら「元SMAP]という名称を使って欲しくないようで
    メディアに通達したそうです。あそうですか?じゃ分かりました。
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP
    元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP 元SMAP!
    午後9:14 · 2018年10月15日
    1,638件のリツイート2,674件のいいね

    https://twitter.com/dave_spector/status/1051808529407864834

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    1: ホイミン ★ 2018/10/04(木) 16:27:28.56 _USER9
    9月28日、『V6』岡田准一の主演映画『散り椿』が全国342スクリーンで公開された。岡田の結婚後初となる作品に多くの注目が集まっていたが、出だしでつまずいて“大爆死”を遂げそうな状態になっている。

    江戸時代が舞台の同映画は、直木賞作家・葉室麟氏の同名小説を実写化したもの。岡田が演じるのはかつて一刀流道場四天王の1人と謳われた瓜生新兵衛で、西島秀俊、麻生久美子、芳根京子といった話題の役者たちが脇を固める。

    岡田といえばジャニーズきってのムービースターで、2013年に主演した『永遠の0』は公開2日間で観客動員42万人以上、興行収入5億4,200万円を記録。最終的に観客動員数700万人、累計興行収入86億円を突破し、歴代の邦画実写映画で第6位に輝く空前の大ヒットを収めた。17年8月公開の主演映画『関ヶ原』も興収24.0億円と、安定してヒットを飛ばしている。

    しかし今回の『散り椿』は、土日の2日間で動員9万2,000人、興行収入1億800万円という低調な成績。「このペースでいくと、最終的な興行収入は5~6億円。まぎれもなく大コケですね…」と、映画関係者は語る。

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    https://myjitsu.jp/archives/63716

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/09/26(水) 17:08:25.17 _USER9
    電撃引退「滝沢秀明」が告白 “芸能界復帰はない。社長に就任するつもりもありません”

    突如、芸能界からの引退を発表した“タッキー”こと滝沢秀明(36)。
    アイドルとしての彼を見られるのは年内までということになる。
    ジャニーズ事務所の後継者とも報じられ、さまざまな憶測を呼んだ電撃引退の真意を、渦中の本人が明かす。

    13歳でジャニーズに入所した滝沢が、これまで「タッキー&翼」での音楽活動やNHK大河『義経』主演に代表される俳優業に携わると当時に、『滝沢歌舞伎』などの舞台を演出してきたのはご存じの通り。
    引退後はジャニー喜多川社長の下で「ジャニーズJr.の育成」「舞台やコンサート等のプロデュース」に携わる旨を宣言しているが、引退までする必要があるのか、疑問は残る。

    このたびインタビューに応じた滝沢は、今井翼の体調不良による「タッキー&翼」の解散が決断のキッカケだったと語る。

    「僕ら2人がどういう人生を歩んでいくか、と考えた時に、翼が出した結論が退所、僕は引退して、ジャニーさんの下で勉強をさせてもらうということでした」

    ジャニー社長が“本人にはプレーイングマネージャーの選択肢も伝えた”と、異例のコメントを出してもいるが、

    「もちろん『プレーイングマネージャー』の道はありますが、しかし、Jr.といえども、一人の人生。
    そこに責任を持つからには、僕自身も覚悟を持たなければいけない」

    芸能界復帰の可能性は――の問いに、「ないです。僕はもう、引退です」と明言する滝沢。
    だが一方、その決断はさまざまな反響を呼び、たとえば、ジャニー社長の後に滝沢が社長に就任するのでは?との憶測も乱れ飛んだ。

    「それは絶対にないです。全くない。断言できます。経営陣に入るつもりもない。
    そもそも僕は経営が出来ませんから。そこはジュリーさんがやっていかれるんだろうと思います。
    『後継者』とは、社長になるということではなく、ジャニーさんの思いややり方を引き継ぐ、
    という意味ですが、言葉って一人歩きするものですよね」

    あるいは、ジュリー副社長、中居正広ら先輩との“不仲説”を報じるメディアもある。
    9月27日発売の週刊新潮では、これらに応えるとともに、相次いだ事務所の不祥事やプライベートの夢、結婚観などについて語った滝沢のインタビュー記事を5頁にわたって掲載する。

    週刊新潮 2018年10月4号掲載
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    デイリー新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/09261700/

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2018/09/19(水) 16:30:58.26 _USER9
    9月20日(木)発売の「週刊文春」では、近藤への直撃インタビューの他、滝沢と藤島ジュリー景子氏(52)との確執、
    元SMAP中居正広(46)の退所の可能性、嵐や関ジャニ∞、King&Princeをめぐる「滝沢派」と「ジュリー派」の派閥争いなど、ジャニーズ事務所の新体制について6ページにわたり特集している。

    http://bunshun.jp/articles/-/9038

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/17(月) 09:34:25.66 _USER9
    解散から23年、いよいよあの“伝説の7人組”が再結成に向けて動き出す。

    9月4日発売の『週刊女性』(主婦と生活社)が、1980年代後半に圧倒的な輝きを放ったジャニーズのアイドルグループ「光GENJI」の再結成話をスクープした。

    「『週刊女性』によると、昨年、諸星和己(48)が音頭をとり、東京・六本木の飲食店で光GENJIの元メンバー7人全員が集まったのだそうです。
    そしてその席上で、内海光司(50)と佐藤アツヒロ(45)から光GENJI再結成の提案が出たのだとか。
    元メンバーの中で、内海と佐藤だけは現在もジャニース事務所に所属しています。
    退所組との“しがらみ”をよく知っている2人の口から再結成話が出たわけですから、それだけ本気なのかもしれません」(女性誌記者)

    元「光GENJI」メンバーの会合が開かれたことは、8月25日、26日の2日間行われた赤坂晃(45)のソロライブの中で明かされたという。

    さらに赤坂は、ライブの中で光GENJIのヒット曲『ガラスの十代』や『パラダイス銀河』を歌い、山本淳一(46)、佐藤寛之(47)と一緒に、元光GENJIの3人でライブ開催を計画していたとも語ったようだ。

    「2016年12月には、諸星和己と大沢樹生(49)が、光GENJI結成30周年を記念したディナーショーを開催して大きな話題になりました。
    そのときも再結成に言及していましたし、どのメンバーも意欲的なのは間違いない。元メンバーたちの関係性の良さを考えると、再結成は十分ありうるのではないでしょうか」(前同)

    しかし、いくら元メンバーが乗り気でも、実際「光GENJI再結成」のハードルは高いようだ。
    ジャニーズの事情に詳しい芸能プロ関係者はこう話す。

    「内海、佐藤がジャニーズ事務所に所属している限り、事務所を辞めた5人と共演することは不可能。
    まずは5人での“限定再結成”が現実的かもしれません。ただし、それは社長のジャニーさん、副社長のメリーさんが仕切る現体制での話。
    時代は変わってきていますから、将来、メンバー7人での“完全再結成”が実現することは十分にあります」

    厳しい現実が立ちはだかっても、当の本人たちは前向きなようだ。

    「彼らも厳しい現実は分かっているのか、会合では4年後の結成35周年、あるいは9年後2027年の結成40周年の再結成を目指そうという話になったといいます。
    それまで定期的に7人で会合を続けることを決めたそうですよ」(前出の女性誌記者)

    高いハードルを乗り越え、光GENJIが勢ぞろいする日を心待ちにしたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1522555/

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