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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2017/05/23(火) 14:29:53.50 _USER9
    5月20日、21日の映画興行成績ランキングで、4月29日に公開された話題の映画「無限の住人」が、公開4週目にしてランキング圏外(11位以下)に沈んだことがわかった。
    カンヌ国際映画祭に招待され、公式上映後にスタンディングオベーションをもらっても、挽回することができなかったようだ。

    「そもそも、木村が宣伝のためにあれだけメディアに登場していたのは、裏を返せば製作側が作品に自信を持てなかったということなのかもしれません。
    そして、木村の出演過多で視聴者が“お腹いっぱい”になり、映画館に足を運ぶ気が失せた。カンヌでの評判についても、とにかく褒める記事ばかり見受けられました。
    現地では確かに好評だったようですが、スポーツ各紙の記者は配給会社からの招待ですから、お返しにヨイショするのは当たり前。話半分で読むべきでしょう」(週刊誌記者)

    一度下がった観客動員をV字回復させるのは至難の業。人気も話題性も十分の木村であったが、“無限の誘客”とはいかなかったようだ。

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    アサジョ
    http://dailynewsonline.jp/article/1313537/


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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 20:43:25.43 0
     元KAT-TUNの田口淳之介や田原俊彦など、元ジャニーズタレントのメジャー復帰が続くなかで、本家ジャニーズ事務所では信じがたい異変が起きていた。

    「今後は、Jr.のCDデビューがなくなるようです」(レコード会社関係者)

     4月上旬、Jr.のダンスレッスンの際に、ジャニー喜多川社長からの「お達し」が、ある人物から言い渡されたというのだ。

    「ファンにはおなじみの振付師・Sさんが“もうお前らはデビューできないから、もし進路に迷ったら相談してくれ”と言ったんです。Jr.の“CDデビュー”という形態を今後は取らない、
    という趣旨の言葉だとみられています」(ジャニーズ事務所関係者)

     つまり、今までのようにCDを出すグループが生まれなくなるということだ。とはいえ、Jr.には今も多くのグループが存在する。

    「ジャニーさんの“ユー、やっちゃいなよ”みたいな気まぐれで、増えすぎちゃったんですね。人気イベントの『ジャニーズ銀座』にも10グループくらい出演していて、
    デビュー組以上の人気を誇っているグループもあります」(前出・レコード会社関係者)

     なかでもダントツなのが『Mr.King』。そのメンバーの1人・平野紫耀はジャニー社長のいちばんのお気に入りだ。

    「そんな『Mr.King』が先日『ジャニーズ銀座』を卒業しました。もしかしたら、彼らがCDデビューの最後になるかもといわれています」(前出・レコード会社関係者)

     もちろん、CDデビューしなくても食べていけるJr.はいるという。

    「ライブの集客力が以前より増えていますし、また、ユニットなら先輩たちのコンサートツアーについていくことができ、収入が確保できますからね。
    逆に、ユニットに所属していないと苦しいのではないでしょうか」(芸能プロ幹部)

     事務所との契約関係においても、Jr.の立場は不安定だとされる。

     それだけに振付師のSさんも彼らの進路を心配して、気遣いを示したのだろう。

    「しかも、レッスンをしていたのは人気メンバー20~30人でした。すべてのJr.は“CDデビュー”を目指しているので、本人たちもそうとうにショックを受けていますよ。
    “いつジャニーズを辞めようか”という話も出ています。“Sさんのように振付師という道も……”という子もいます」(前出・ジャニーズ事務所関係者)

     インターネットでの音楽配信が盛んになるなか、ジャニーズはむしろCDを出すことにこだわってきたはずなのだが……。

    「オリコンで1位をとるのが難しくなってきているんです。ただ、ジャニーズは時代に逆行していて、最新のシステムに非常に弱いところがあるんです。

     先日も電子チケットのトラブルがあったり、いまだにWEBでの写真使用を禁止したりしてますからね。
    ですから、楽曲のネット配信についても体制が整うまで時間がかかるんじゃないでしょうか」(音楽誌記者)

     そんななか、堂本光一が『日経エンタテインメント』6月号のインタビューで注目の発言をしている。

    《個人的な本音としてはもう、配信は絶対積極的にやるべきだと思ってるんです。ただうちの事務所はネットに対して非常にお堅いので、
    ここは僕と意見が分かれるところなんですけど(笑)》

     その『日経エンタテインメント』元編集長の品田英雄氏は「CDのシステムは、利益がうまく確保できない時代になっている」としたうえで、

    「ジャニーズならファンがいくらでもCDを買ってくれるので、インディーズで作ってコンサート会場で売れば成り立つと思います。
    おそらくメジャーで出すのをやめるということなのかもしれませんね。

     流通コストもかからないし、在庫を抱えるリスクもないわけですから、今後は音楽配信の時代になっていくことは間違いないと思います」

     時代の変化もあいまって“CDデビュー打ち止め”もやむなしということなのだろうか。だが、その選択は事務所の未来にさらなる異変をもたらすという見方も。

    「中居(正広)クンの動きに注目しているJr.が増えているといいます。彼が“新事務所”などを作った場合、そこに行けばひょっとしたら舞祭組のように“CDデビュー”が叶うと考えているのでしょう。Jr.が大量脱退する日も近いかもしれません」(前出・芸能プロ幹部)

     SMAP独立騒動から始まった“激震”は、まだまだおさまりそうにない。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00009690-jprime-ent

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    1: たんぽぽ ★@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 16:10:40.76 _USER9
    第70回カンヌ国際映画祭に参加した元SMAPの木村拓哉さん(44)が、レッドカーペットイベントの写真撮影で「つま先立ち」をしていた――。こんな内容の「デマ情報」がインターネット上で拡散され、それを信じるユーザーが続出する騒ぎになっている。

    デマの「発信源」とみられるのは、ネット掲示板「2ちゃんねる」に寄せられた書き込みだ。一体なぜ、たった一人のユーザーが寄せた投稿を、多くの人が信じてしまったのだろうか。その経緯をJ-CASTニュースが追うと......。

    「証拠」とされた画像

    木村さんは主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)の入選で、約13年ぶりにカンヌ国際映画祭に参加。2017年5月19日(日本時間)には、共演した女優の杉咲花さん(19)と三池監督と共に、レッドカーペットイベントに臨んだ。

    今回の「つま先立ちデマ」が拡散され始めたのは、イベント2日後の21日昼頃のこと。ある「2ちゃんねる」ユーザーが、

    「キムタクがカンヌでも爪先立ちに必死で笑い者になる」
    と題したスレッドを立て、一枚の画像を「証拠」としてアップロードしたのだ。

    その画像は、カンヌ国際映画祭の公式YouTubeチャンネルが公開している動画の一部分を切り取ったもの。木村さんと三池監督、杉咲さんの3人がレッドカーペットの上で横に並び、メディアの写真撮影に応じる様子が写っている。

    確かに、この画像で木村さんの足元を見ると、両足のかかとを高く浮かせて、つま先だけで立っている。さらに、木村さんの後方に立っている女性は口に手を当てており、まるで笑いを堪えているようにも見える。

    こうした画像はネット上で大きな注目を集め、ツイッターやネット掲示板には、

    「何これ 足まで写ってると思わなかったんやろか」
    「カッコいいんだから堂々としてればいいのに」
    「身長にコンプレックス持ちすぎ」
    などと面白がったり、木村さんを批判したりする書き込みが数多く出ることになった。

    さらには、グーグルの検索欄に「キムタク」と入力すると、関連ワードの二番目には「つま先立ち」が表示される状況となっている(5月22日14時時点)。

    元の動画を確認すると...

    しかし、J-CASTニュース編集部が、今回拡散された画像の元になったYouTube動画を確認したところ、木村さんが「つま先立ち」をして写真撮影に応じる場面はなかった。

    実は、「つま先立ちをしている」として切り取られた画像は、木村さんがレッドカーペット上で披露した空手アクションの瞬間を写したものだったのだ。そのシーンを再現すると、次のようになる。

    木村さんはメディアの撮影に応じる中で、いきなり右手で正拳突きを繰り出した。その時、両足のかかとは一瞬だけ「ピッ」と浮いていた。木村さんは先に拳を引っ込めたため、ほんの一瞬ではあるが、つま先だけでまっすぐ立っている瞬間があった。

    つまり、今回の画像をアップロードしたユーザーは、このわずかな一瞬を切り取り、木村さんが「つま先立ち」をしているように誤解を誘う画像を作ったとみられる。実際、木村さんの後方に居た女性が笑っていたのも、動画を見る限り、空手のアクションに反応したからだと思われる。

    すでにこの画像が「作られたもの」だと気付いたネットユーザーも現れており、ツイッターやネット掲示板には、

    「こうやってデマって広がっていくのか」
    「(一瞬を)切り取って笑うとか人としてどうよ?」
    といった声も出ている。

    画像
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    https://www.j-cast.com/2017/05/22298574.html?p=all 


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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 23:23:29.82 _USER9
    19日放送のTOKYO MX「5時に夢中!」(月~金曜・後5時)で、歌手でタレントの諸星和己(46)が、光GENJIのメンバーが“再結集”したことを明かした。 

     不定期に同番組に出演している諸星はこの日、ゲストMCとして登場。番組オープニングでアシスタントのミッツ・マングローブ(42)に、1か月遅れの誕生日プレゼントとして手渡したのが、光GENJI全員のサイン入りの「太陽がいっぱい」のシングルレコードだった。 

     「光GENJI」は87年デビュー。94年に「光GENJI SUPER 5」と名前を変え、95年9月に解散した。 

    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170519-OHT1T50137.html
    2017年5月19日18時29分 スポーツ報知

    画像 光GENJI
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    ◆光GENJIのメンバー
    ▽光 内海光司(49)、大沢樹生(48)

    ▽GENJI 諸星和己、佐藤寛之(46)、山本淳一(45)
    赤坂晃(44)、佐藤敦啓(43、現・佐藤アツヒロ)

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/05/20(土) 14:31:13.78 _USER9
     元SMAPの木村拓哉さん(44)が「第70回カンヌ国際映画祭」のレッドカーペットで見せた振る舞いが、国内のインターネット上で「ドン引き」などと不興をかっている。

    問題視されたのは、木村さんが女優の杉咲花さん(19)を「エスコート」せずに、ポケットに手を突っ込みながら階段を先にのぼっていく姿だ。この日の杉崎さんは着物姿。両手で着物の裾をつまみ、いかにも歩き辛そうな様子だったが......。

    約13年ぶり2度目のカンヌ

    木村さんは主演映画「無限の住人」(三池崇史監督)がアウト・オブ・コンペティション部門に選出されたことで、約13年ぶりにカンヌ映画祭に参加。現地2017年5月18日夜には、自身2度目となるレッドカーペットイベントに臨んだ。

    日本から駆け付けたファンも多く、黄色い歓声が飛び交う中でレッドカーペットに登場した木村さん。オールバックの髪型にタキシード、黒い蝶ネクタイといったフォーマルな格好で、にこやかな表情でファンの声援に応えていた。

    この日、木村さんと一緒に参加したのは三池監督と、作品のヒロインを務めた杉咲さん。3人はメディアのインタビューや写真撮影に応じながら、赤じゅうたんが敷かれた会場を進んでいった。

    「事件」が起きたのは、3人の歩みが階段に差し掛かった場面だった。着物姿の杉咲さんが足のすそを両手でつまみ、歩き辛そうに一段一段ゆっくりと階段をのぼる中で、木村さんがスタスタと先へ進んでいったのだ。

    結局、木村さんは三池監督と雑談を交わしながら、杉咲さんの方を一度も振り返ることなく全24段の階段をのぼり切った。ちなみにその間、木村さんは左手をズボンのポケットに突っ込んだまま。さらには、杉咲さんが2人に追いつくため、少し焦った様子で足を進める場面もあった。

    「流石のキムタクも緊張してしまった」?

    こうした木村さんの振る舞いに、カンヌ映画祭のYouTube中継を見ていた国内のネットユーザーからは批判的な声が相次いだ。ツイッターには、

    「ポケットに手を突っ込みエスコートもせず先を歩く。相変わらず自己中だな」
    「キムタクと監督のレディファーストをしない動作が凄く気になってしまった」
    「エスコートもせず女性放ったらかしでポケットに手突っ込んだままひとり飄々と階段登るキムタク、ダサさ極まってる」
    「いくら素敵な人でもドン引きする」
    といった書き込みが相次いでいる。

    ただ一方で、今回は木村さんが緊張していたためエスコートすることを忘れてしまったのではないか、などとして、

    「流石のキムタクも緊張してしまった模様」
    「カンヌはキムタクでもそんな風に舞い上がってしまう、すごい場所なんだな」
    と理解を示すような意見も出ていた。

    なお、カンヌ国際映画祭の公式YouTubeチャンネルでは20日11時時点で、「無限の住人」を含む8作品のレッドカーペットイベントの模様をおさめた動画が公開されている。J-CASTニュース編集部がその8本の動画を確認したところ、ドレスを着た女優に歩調を合わせず、男性陣がレッドカーペットが敷かれた階段を先にのぼっていったのは、今回の木村さんと三池監督だけだった。

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    https://www.j-cast.com/2017/05/20298480.html?p=all


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