中二病速報

    タグ:サッカー

    1: ラッコ ★ 2019/02/16(土) 03:57:02.23
    吉備国大シャルム吉田 夢への一歩 INAC神戸入団 なでしこ目指す

     今季からサッカー女子・なでしこリーグ1部のINAC神戸に入団する。
    「絶対に自分のプラスになる、そう思って挑戦を決めた」とチャレンジリーグ・吉備国大シャルムのMF吉田凪沙(なぎさ)=22歳。
    国内屈指の強豪で成長を遂げ、日本代表「なでしこジャパン」の夢を追う。

     徳島市出身の元U―20(20歳以下)日本代表は豊富な運動量と献身的なプレーが魅力だ。
    大学では1年時から主力で活躍し、「チームの『ひたむきさ』を象徴する存在」と吉備国大の太田真司監督。
    身長166センチと体格に恵まれ、球際に強く、キープ力にも優れ、昨年の福井国体では岡山の準優勝に貢献した。
    兵庫・日ノ本学園高で全国高校総体、全日本高校選手権の2冠を達成し、鳴り物入りでシャルムに加入してから4年。
    「さまざまな戦術を学び、サッカーの幅が広がった」と吉田は振り返る。

     一方で悔いもある。「主将、一選手としてゲームの中で悪い流れを断ち切れなかった」。
    なでしこリーグ2部から降格し主将も務めた昨季、1年でのなでしこ復帰はかなわなかった。
    技術面もさることながら、元日本代表で神戸でもプレーした澤穂希さんのような「不利な状況を楽しめる」精神力を養うことも今後のテーマという。

     複数のクラブからオファーがあった中で、「より高いレベルで自分を磨きたい」と昨季リーグ2位の神戸を選んだ。
    DF鮫島彩、MF中島依美、FW岩渕真奈ら日本代表メンバーが名を連ねる新天地。
    「ピッチに立つ姿を早く岡山のサポーターに見せられるよう、チームの核としてゲームをつくれる選手になる」。
    “なでしこ”への第一歩となるレギュラーの座をつかみ、温かい声援を送り続けてくれた高梁の人たちの期待に応える。

    山陽新聞デジタル|さんデジ  
    http://www.sanyonews.jp/article/864351/1/?rct=nadeshiko
    画像:INAC神戸への入団が決まった吉田凪沙
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    画像:豊富な運動量と献身的なプレーが持ち味
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    キャプチャー画像:“美人すぎるMF”吉田凪沙選手(右)
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    吉田凪沙(@ngs2610)さん | Twitter
    https://twitter.com/ngs2610
    画像:左から、吉田凪沙、伊藤美紀、八坂芽依、仲田歩夢
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    画像:高校時代の吉田凪沙
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    INAC神戸レオネッサ 公式サイト
    http://inac-kobe.com/
    選手紹介 - INAC神戸レオネッサ
    http://inac-kobe.com/player/
    動画配信 - INAC神戸レオネッサ
    http://inac-kobe.com/movie/

    日本女子サッカーリーグ オフィシャルサイト | なでしこリーグ、チャレンジリーグ
    http://www.nadeshikoleague.jp/
    動画 | 日本女子サッカーリーグ オフィシャルサイト
    http://www.nadeshikoleague.jp/movie/


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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/15(金) 19:08:00.87
    高城亜樹&サガン鳥栖の高橋祐治が結婚

     元AKB48の高城亜樹(27)とサッカーJ1サガン鳥栖の高橋祐治選手(25)が15日、結婚した。同日、双方のSNSで発表した。

    オリコン 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000384-oric-ent

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/15(金) 08:13:58.67
    元サッカー女子日本代表でタレントの丸山桂里奈(35歳)が、2月14日に放送された「ダウンタウンDX」(読売テレビ・日本テレビ系)に出演。
    選手時代と比べて、引退後の月収は「おぞましいぐらい違う」と明かした。

    丸山はこの日、自身の人生の折れ線グラフを紹介。28歳のときにW杯で優勝し、国民栄誉賞に輝くも、33歳の現役引退時に、正規の窓口を通さずSNSで勝手に引退を宣言してしまい、
    関係各所にひどく怒られてしまったとグラフが下がっている時代を回想する。  

    だが、丸山によると、選手時代と比べて今のほうが給料は良いそうで、「あの、ほんとにほんとに、そうですね、おぞましいくらい。おぞましいって言い方もおかしいですけど 全然いいです」と告白。

    丸山は選手としてプロになる前は0円であったり、サッカーの代表選手に選ばれても、プロは1日1万円でアマチュアが8000円だったと語り、現在は「月だと290から300万円くらいなので」と自ら暴露してしまう。
    スタジオもまさかの金額の暴露に「値段言っちゃったよ?」「そこまで言わんでいい!」と驚き、丸山も「全然無意識に。ほんとごめんなさい」と謝罪した。

    ナリナリドットコム
    http://news.livedoor.com/article/detail/16023035/

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/01/26(土) 10:59:33.04
     サッカーJ3・ロアッソ熊本のユニホームから今年、熊本県のキャラクター「くまモン」が消えた。国際ルールで禁止されている「政治的」なイメージと判断されたからだという。

     ロアッソは今月20日、2019年のシーズンで着用する新しいユニホームを公開した。昨シーズンの赤と黒のストライプから、シンプルな赤に変わった。昨年まで背中にあった「くまモン」の姿は、どこにも見当たらなかった。

     ユニホームには14年から5年連続でくまモンが描かれ、19年もその予定だった。しかし、ロアッソの担当者によると、Jリーグに認められなかったという。「だいぶ交渉を重ねたが、だめだった」と振り返る。

     壁となったのは、国際サッカー評議会(IFAB)が示した18~19年シーズンの競技規則。「用具には、政治的、宗教的または個人的なスローガンやメッセージ、あるいはイメージをつけてはならない」と定められ、「都道府県や市町村、地域または国家政府あるいはその部局、事務所または部署」は「政治的」に含まれると明記されている。

     Jリーグの担当者によると、19年のシーズンから、国際ルールをより厳格に適用する方針になった。熊本県のキャラクターであるくまモンは「政治的」なイメージに含まれるとJリーグ側が判断し、表示が認められなくなったという。

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    https://www.asahi.com/articles/ASM1V2FYWM1VTLVB001.html

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    1: Egg ★ 2018/12/26(水) 18:13:21.80 _USER9
    サッカー元日本代表FW三浦知良(51)=横浜C=の妻で、タレントの三浦りさ子(50)が26日までに自身のブログを更新。
    次男・孝太さん(16)の初顔出しショットを披露し、「イケメン」と反響を呼んでいる。

    りさ子は「我が家はイブから次男が合宿でいないので、前日に姉二人の家族、両親達と皆でクリスマス会しました 今年の家族写真!」と明かし、
    カズと長男・良太さん(21)、孝太さんとの家族写真を公開。「いつも 次男は、目隠ししているのですが、いい加減俺だけ顔隠すのやめて!と文句を言われ もう16歳だからいいかな」と孝太さんの顔も披露した。

    りさ子は「か弱くもないし…逆にゴツい 家族で写真に収まってくれるだけでもありがたいとよく言われるのですが、大きくなるとそんなものですか?」とつづり、
    「我が家は、とにかくよく喋る家族です!!主人筆頭に負けないくらい次男も喋るし、長男も次男ほどではなくても よく話します

    次男の話は、まだ子供過ぎて突っ込まずにはいられないので疲れるけど、長男の話は、大人になったな~と聞いてて嬉しいです」と成長を実感していた。

    この投稿には「お子さん二人共、美男美女の御両親だけあってイケメンですね」「体格も立派でカッコよくてアイドルみたい」「弟君の可愛い事!!」
    「良太君の優しいお顔とはまた違って、次男らしい、男らしいお顔」「二男さんもカッコいい」などの声が寄せられていた。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181226-00000050-sph-ent

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    1: Egg ★ 2018/12/13(木) 12:31:38.60 _USER9
    今年5月にヴィッセル神戸への電撃加入を果たし、Jリーグのみならず世界中のサッカーファンを驚かせた元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、日本での約6か月間の生活で何を思っていたのだろうか?

     約22年間在籍したバルセロナとの契約満了後、神戸に入団したスペイン・サッカー界の“巨星”は、14試合出場で3得点・3アシストという戦績ながら、他を圧倒する技巧と創造性溢れるプレーを披露。またピッチ外では、スターを気取る素振りが一切ない紳士的な人柄で、多くのファンを魅了した。

     約半年で日本人のハートを鷲掴みにしたイニエスタは、12月1日のJリーグ最終節後にスペインへ帰国。現在は母国で束の間の休息を過ごしている。

     初めて異国での生活を経験した天才司令塔は、現地12月11日に『Ariel』社のプロモーションイベントに参加。そこで日本で抱いた想いを語った。その言葉をスペイン紙『Marca』がまとめている。

    「日本について? 僕は、全てのことに驚かされたよ。何よりも平和なことにね。人々は穏やかで、イライラしていないから、ストレスを感じることがなかった」

     その国民性と治安の良さを称え、日本での生活が良好であると語ったイニエスタ。キャリアの晩年を迎えたタイミングで新たな挑戦を決意した34歳にとって、あらゆる面でJリーグ入りは成功だったようだ。

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     サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181213-00010005-sdigestw-socc


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