中二病速報

    タグ:オリエンタルラジオ

    1: muffin ★ 2018/12/14(金) 00:54:45.67 _USER9
     お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(36)が12日のニッポン放送「中田敦彦のオールナイトニッポンPremium」(水曜後6・00)の生放送に出演。仕事への不安から深夜3時に飛び起きたことを明かした。

     中田は10月にネット販売のアパレルブランドを立ち上げ、翌月には実店舗を東京・乃木坂にオープン。「幸福洗脳」と書かれたTシャツを1万円で販売するビジネスに成功する、とこの番組で宣言していた。

     この日は「過渡期に来たなと思った」とビジネスの進捗を報告。「ついに来たんだよ、1日(店を)開けていて1点も売れない日が。もちろん商売は甘くない。だけど、初めてその日が来た日は震えたのよ。これ、やべえ…って」と語り、「ラジオでネタみたいに言ってますけど、これは生活でもあるわけじゃないですか。ビジネスをやりたいからレギュラー番組を整理して、『ビジネスやってんだよ』って豪語してるわけじゃないですか」と笑った。

     「1日1点も売れない。不思議だね。夜中の3時に飛び起きるんだよ不安で」と明かし、「これが皆が飽きた、もう買い終えたという状況なんだとしたら、俺どうする?って。絶望の淵。崖だよね。うわー高いところまで登ってきたぞ、落ちたら死ぬんじゃないかって思った」と率直な心境を吐露した。

     続けて「夜中の3時にパソコン開いて作戦を書くんですよ。自然と出てたよね、俺の名ゼリフ『まだできることはある』。本当のピンチになったら、自然と小声で出るんですよ」と苦笑い。「経営者の孤独よ。ここで死んだらおしまいだぞと思って必死に作戦を考えるわけですよ。溺れかけの時って息ができなくなってばたつくでしょ。あそこでやらないといけないのが冷静になること。すると少し体がすっと浮いてくる」と自らに言い聞かせるように語り、今後の“作戦”をリスナーに明かしていた。

    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/12/13/kiji/20181213s00041000228000c.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/10/30(火) 06:45:47.11 _USER9
     お笑いコンビ「オリエンタルラジオ」の中田敦彦(36)は今年、相次いでレギュラー番組を失った。が、そんな現実はどこ吹く風とばかりに、ビジネスに精を出している。それも、怪しさに満ちた……。

     今年3月はTBS系の「ビビット」、9月には日テレ系「ヒルナンデス!」を降板したオリラジ中田。芸能記者は、彼をこう評する。

    「近ごろの中田は、自分で立ち上げたブランドのTシャツなどのネット販売にご執心です。それが宗教じみていて気持ち悪い。『幸福洗脳』とプリントされただけのTシャツを1万円以上で売っているのです。さらに、ラジオ番組で“ディープなファンだったら買えよ”とリスナー、つまりファンに購入を呼びかけました」

     結果、売れたものの、「中田は“先輩芸人の半年分の収入を1週間で稼いだ”と豪語して、“何様?”と反感を買いました」が、気にもかけず、引退を囁かれても意に介さない。

    「なにせ、中田さんはいまや“教祖様”ですからね」

     そう語る女性がいる。彼女は、中田が主宰する月会費1千円のオンラインサロンメンバーの関係者だ。

    「中田さんの『NKTオンラインサロン』では、メンバーだけのやりとりができます。けれど、“やっていることが怪しすぎる”“宗教みたい”といった声が続出しているのです」

    チケットを手売りで

     この関係者が続ける。

    「中田さんは、オリラジが中心のダンスユニット『レディオ・フィッシュ』のプロデューサー兼メンバーとしても活動しています。このユニットは2年前に『パーフェクトヒューマン』が大ヒット、紅白出場も果たしました。でもこの売り上げをほとんど吉本興業に持っていかれた。だから彼は、レディオ・フィッシュ関連の売り上げを会社にとられないよう、サロンをはじめたというのですが……」

     サロン内ではバーベキューなどのオフ会もあり、ライブのチケットを中田などから直接、手売りされる。

    「芸人にファンが会えるんです。舞い上がりますよね。彼はファン心理を利用して、10枚以上のチケットをファンに渡して周囲にさばくよう頼むのです。売り切った子には“もっといけそう?”と追加で売らせる。さらには、レディオ・フィッシュの弟分のグループのビデオ撮影なんかもやらせる。ギャラなどありません。月会費1千円を払い、働くんですよ」

     そしてオフ会にはファンに全身黒の服を着てこいと要請。着てくると、黒い数珠を授けるという。

    「黒ずくめの服を勧めるのも、“まず中田を信じてほしい。だから黒い服着ろって言ったら着るんです。まず、信じる”と宗教じみているし、自分を“御神体”などと呼ばせたりしてもいる。全部シャレと片づけるには気味が悪すぎます」

     狂気と正気の境目があやふやな感じがしてならない。

     吉本興業はサロン運営を容認しているというが、こんな“教祖様ビジネス”、いつまで続くのやら。

    「週刊新潮」2018年10月25日号 掲載

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     デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181030-00550762-shincho-ent

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/22(月) 13:20:04.34
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/10/21(日) 16:37:00.24 _USER9
    10月10日放送のラジオ番組「中田敦彦のオールナイトニッポンPremium」(ニッポン放送系)で、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦が、1杯のラーメンで大喧嘩していた過去を告白した。

    「コトの発端は『ラーメン二郎』だったそうです。慶大出身の中田は在学中に大学近くの三田本店でラーメンを実食。
    その時は油ギトギト、ニンニクたっぷり、超メガ盛りの高カロリーラーメンに、『無理!』と拒絶反応を示していたそうですが、
    結婚後、ふと食べたくなって、妻の福田萌もおもしろがって2人で行ったんだそうです」(ネットライター)

    すると、中田はかつての強烈な感覚が「フラッシュバック」したのだという。

    「二郎、ウマい!これは他にない!うわ、おもしろい!」。などと「うまい!」と絶賛して爆食。

    ところが、店を出ると福田が豹変したという。中田は、こう明かした。

    「結婚して初めてかな。嫁が本気でオレにキレてきたの。2度と行かないから!って。あんなにキレる?って。
    人って、あんなキレるんだ、ラーメン食っただけでってくらい。信じられない!って、ものすごいキレてて。
    何で?って。あんなところ一生行かない!って憤慨してたの」

    と、1杯のラーメンからかつてないほどの夫婦喧嘩になったことをぶっちゃけたのだった。

    そんな中田は3月、「ビビット」(TBS系)のコメンテーターを卒業。
    半年後の9月には6年間レギュラーを務めた「ヒルナンデス!」(日本テレビ系)を降板するなどして、仕事を“整理”。
    10月から同番組のパーソナリティーを担当。ファッションブランドを立ち上げ、1万円の「幸福洗脳Tシャツ」がバカ売れしてウハウハ状態であることを明かしている。

    「ラジオで中田が、ラーメン二郎の話を持ち出したのには、ワケがある。中田は常日頃から『ラーメン二郎を作れ』と言っている。
    飛びぬけて極端、他に迎合しない、人に衝撃を与える、ブレない存在となることが必要不可欠と。多数決は超つまんない、ワントップで行くのが、マーケティングだと。
    『幸福洗脳Tシャツ』がバカ売れしたので、次にワンポイントTシャツを作成したところ、女性にしか売れず、まさかの失敗。
    万人受けを狙い、ブレてしまったのが、原因だった。妻の怒りから、改めてラーメン二郎がビジネスモデルの象徴だと実感したようですね」(芸能ライター)

    ラーメン二郎を巡っては怒っていた福田も、“干され疑惑”が浮上した夫を擁護するため、自身のブログで全面謝罪もしていた。
    まさに、夫婦2人3脚が板についている。

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    アサ芸プラス
    http://news.livedoor.com/article/detail/15475667/


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    1: Egg ★ 2018/10/11(木) 06:10:33.16 _USER9
    10月1日、「オールナイトニッポンPremium」(ニッポン放送)がスタートした。プロ野球のオフシーズン(10月~2019年3月)の期間限定放送で、日替わりパーソナリティーをココリコ、中川家、オリエンタルラジオ・中田敦彦、よゐこ、Kis-My-Ft2らが務める。

     2006年4~2009年3月までコンビで「オールナイトニッポン2部」を担当した中田は、今回はピンで受け持っている。「まったく新しい武勇伝を作るために、パーフェクトなラジオをお届けします」と抜擢時にコメントを発表した中田。初回(10月3日)放送回では、「はがきもメールもいらない、#中田敦彦ANNP をつけて3行以上のツイートを!」と事前告知したおかげで、〈#中田敦彦ANNP〉はその日のトレンド6位まで上昇したという。

     で、中田の話した内容はというと、一般のリスナー向けというより、かなり同業者への個人「口撃」が占めていた。

    「最近、ファッションブランドを立ち上げたこと、『幸福洗脳』と胸に書かれたTシャツを1万円で販売していること、今はネタもコントもやっていないことなど近況を紹介した後は、悪口に終始。『ヒルナンデス!』を見ていて眠くなっただの、賞レースに参加し続ける芸人を批判。ネタもコントもやらない芸人、ビートたけしの映画監督業を否定しないのは、偉いからだとぶった切り、『オールナイトニッポン』出演中のナインティナイン・岡村隆史に卒業を迫るなど言いたい放題だった」(芸能ライター)

     中田はこれまでにも松本人志に噛みついた過去がある。今回は岡村を血祭りにあげた形だ。「岡村さん、そろそろどいてくんないですか?っていう。勘弁してくださいよ。矢部さんがどいたんだから、もう岡村さんもどいてほしいんだけどな」とまくし立て、「岡村さんから中田の流れって、スムーズに行けそうな気がするから」と後釜を虎視眈々と狙っていることまで明かしてみせた。

    「中田は米大統領の任期まで持ち出して長寿番組の是非を問い、先輩芸人に直球で降板勧告をやってのけた。芸風とはいえ、身の程知らずにも程がある、という気にもなってしまいますよ。相方の藤森慎吾が出演しなかったのは、中田の口撃は誰にも止められず、降りかかる火の粉を受け止める気ゼロということなのかも…」(スポーツ紙記者)

     あるいは、中田はもう、先輩芸人にも煙たがられて破れかぶれになっているのか。ともあれ、そんな“悪口三昧”の中田発言、第一回は完全にスルーされた。10日放送の2回目はどうなる?

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    https://www.asagei.com/113735

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/26(水) 18:41:47.92 _USER9
    9月26日、お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦(35)が自身のブログを更新。昨日6年半務めた日本テレビ系『ヒルナンデス』の火曜レギュラーを卒業したことについて言及。
    今後の活動についても語った。

    中田はブログで「ヒルナンデスを無事卒業できた」と報告。「6年半、走りきった。惜しんでくれる声は素直に嬉しかった」とファンに感謝し、
    「その声に報いるよう、今後の活動でもっともっとたくさんの人に楽しんでもらえればと思う」とこれからの意気込みを語った。

    また「慎吾とゆっくり話した。現状のRADIOFISHの活動の負担は大きいとのこと」と藤森の心境を明かし、
    「過負荷だった慎吾へ配慮する活動方針を視野に入れることにした」と藤森の活動についても言及。

    さらに、中田敦彦プロデュース集団「BLACK MASX JAPAN」(ブラックマスクジャパン)というプロジェクトをスタートすると発表。
    忍者をモチーフとしたパフォーマンス集団で「中田プロデュースで開催し、ロサンゼルスに持って行くという計画が始まっている」と説明した。

    中田は23日のブログに「中田が何をしたいのかというと、将来的にはジャニーズやLDHを追いこすような組織が作りたいと考えている。
    音楽、ダンス、エンターテイメントの集団を作り上げたい」と展望を語り、
    「スポーツで言う『選手兼監督』。いや、正確には『選手兼オーナー』みたいな立ち位置になっていくと思う」と今後の活動について綴っている。

    3月には3年間コメンテーターとしてレギュラー出演していたTBS系朝の情報番組『ビビット』も卒業しており、テレビレギュラーは減少する一方だが、中田は大忙しなようだ。

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     女性自身
    http://news.livedoor.com/article/detail/15360716/


    【【女性自身】オリラジ中田がヒルナンデス卒業 ブログから見える今後の展望 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/08/15(水) 12:21:05.23 _USER9
    オリエンタルラジオ(中田敦彦、藤森慎吾)がダンス&ボーカルグループ“RADIO FISH”で息を吹き返して約2年。
    再びその人気に陰りが見え始めている。
    彼らの2度目となるツアーのチケットがまったく売れなかったのだ。

    2015年末に放送された『爆笑問題の検索ちゃん 芸人ちゃんネタ祭り』(テレビ朝日系)で、オリエンタルラジオはRADIO FISHとして『PERFECT HUMAN』を初披露。
    その後、2016年2月に放送された『ENGEIグランドスラム』(フジテレビ系)でパフォーマンスすると、ゴールデンの時間帯ということもあり、瞬く間に人気に。同年のNHK紅白歌合戦にまで出場した。

    動画やSNS、さらに完成度の高いライブなどでファンを獲得していったものの、現在は爆発的な人気はなくなり、とうとうチケットも売れなくなってしまった。

    「ファーストツアーDVDは全く売れませんでした。『PERFECT HUMAN』の強すぎるインパクトや、中田の過激なコメンテーターとしての発言なども相まって離れてしまった人も多いのでしょう」(お笑いライター)

    しかし、ここでチケットが完売せずに終わってしまうと、今後の活動に支障をきたすことから、彼らは“手売り”という選択を行った。
    SKILL-MASTERと呼ばれるダンサーチームはもちろん、中田や藤森も自身のSNSアカウントで呼びかけ、DMで待ち合わせをしてまでファンに直接販売。
    そのかいもあって、数週間でオリラジの手売り分は完売した。
    残すところダンサーチームの数枚となっているそうだ。

    「“武勇伝”、“チャラ男”、“RADIO FISH”と形を変えながら、沈んでは不死鳥のように蘇るオリラジ……特に中田の戦略には舌を巻きます。
    彼は離れたファンを追いかけず、どんなことでもついてきてくれるファンに目を向けたのです。
    今回の一件は、プライドも過去の栄光もかなぐり捨てて取り組んでいる。意地を感じます」(エンタメライター)

    また、彼らの行動に心を打たれたファンが、チケットを委託され販売も行っているという。
    はたから見れば異様ともとれる現象だが、どんなことでも“初めてやること”は杭を打たれるもの。
    しかし、そんなことにもめげず、彼らはいつも「武勇伝」や『PERFECT HUMAN』で新しい常識を作ってきた。
    これからの“RADIO FISH”の反撃に期待したい。

     リアルライブ 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15161532/


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