中二病速報

    タグ:イッテQ!

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/11/11(日) 08:22:32.77 _USER9
     日本テレビ系の人気番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜、後7・58)でラオスには実際にない祭りを「でっち上げ」て放送したと8日発売の週刊文春が報じた件で、日本テレビが当該コーナーに出演したタレント・宮川大輔(46)に事情説明を行っていたことが10日、分かった。

     関係者によると、日本テレビは、報道各社に文書で経緯を説明した8日午後、宮川に対し、直接、説明する場を設けた。説明された内容は、報道各社に送られたものと大きな差はなかったという。宮川は、文春から直撃取材を受けた際、「しっかり調べて下さい」と話していた。

     きょう11日には騒動後初となる番組のオンエアがあるが、関係者によれば、特に変更などはなく通常通り放送するという。問題となった「世界で一番盛り上がるのは何祭り?」のコーナーは、当初から放送の予定がない。

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     デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-dal-ent

    【日テレ 宮川大輔に「イッテQ!」でっち上げ疑惑で事情説明 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2018/11/10(土) 15:07:13.28 BE:487816701-PLT(12060)
    日本テレビ、決算会見でイッテQラオス橋祭り捏造事件について質問されて激怒

    HFI1uTO
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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/09(金) 22:12:37.08 _USER9
     放送倫理・番組向上機構(BPO)の放送倫理検証委員会は9日、日本テレビの人気バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」でやらせの疑いがあると週刊文春が報じた問題で、同局に報告書の提出を求めることを決めた。
    来月開かれる次回の委員会で、問題の番組映像と合わせて精査し、対応を検討する。

     番組は5月20日放送回で、ラオスで開催されているという「橋祭り」を紹介した。
    週刊文春は橋祭りが番組側の企画だったと報じたが、日テレは「今回の企画は現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はない」と否定している。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15573256/ 

    日本テレビ本社 
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    【【イッテQ!】BPOが日テレに報告書の提出を要請 精査し対応を検討 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/09(金) 20:41:09.31 _USER9
    関係者が次々と暴露で大炎上「日本人がイベントやるから来いと言われた」

    http://buzz-plus.com/article/2018/11/09/itteq-yarase-bakuro-news/

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    日本テレビの人気番組「世界の果てまでイッテQ」は内村光良(54歳)、イモトアヤコ(32歳)、宮川大輔(46歳)などの人気タレントが出演しているバラエティ番組だが、番組打ち切りの可能性が濃厚となってきた。番組内で紹介されたラオスのお祭りは存在せず、ヤラセだったことが関係者の暴露により確定したのである。

    ・コーディネーターが偽祭りの準備
    番組内でラオスのお祭りとして紹介された「自転車の橋渡り祭り」だったが、実はコーディネーターが考えたイベントであり、もともとお祭りとして存在しないものだったことが判明。それがお祭りではなく「コーディネーターが考えたイベント」と知りつつ、日本テレビはゴーサインを出し、コーディネーターが偽祭りの準備をした。

    ・即席で作られたイベント
    お祭りは泥水で満たされたプールに木製の橋を架け、そこを自転車で渡りきるというもの。優勝者には賞金が出されるという、あまりにも奇抜すぎるお祭りとして紹介された。しかしこれはまったくの嘘で、単なる「即席で作られたイベント」だったのだから炎上するのも当然だ。
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    ・日本人によるイベントだったことを暴露
    コーディネーターは「私が考えたイベントだし日本テレビにも伝えて許可を得た」と暴露しているが、そのほかにも詐次々と関係者が真実を暴露。この偽祭りに参加したラオス人の少年は「日本人がイベントやるから来いと言われて参加した」と激白し、これがラオスのお祭りではなく、日本人によるイベントだったことを暴露したのである。

    ・偽祭りのために多くのラオス人少年がかき集められた
    さらに少年によると「日本人イベントに30人くらい参加してほしいから人を集めている」「サッカーのトレーニングにもなるから参加してよ」とも言われたという。偽祭りのために多くのラオス人少年がかき集められたのである。少年たちは、まさか日本人のヤラセの片棒を担がせられるとは思いもしなかっただろう。

    ・ラオス政府がブチギレ激怒
    この騒動に対してラオス人たちは怒りに震えており、特にラオス政府は日本人の不適切な番組作りにブチギレ激怒。国交にも大きな影響が出ようとしている。はたして「」はどうなるのか。常識ならば打ち切りも可能性として大いにあるだろう。

    ▽ 関連
    【ヤラセ・イッテQ】 ラオス政府関係者 「日本人は誠実な人たちと思っていた」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1541738370/

    【【イッテQ】関係者が次々と暴露で大炎上「日本人がイベントやるから来いと言われた」 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/11/09(金) 11:36:45.92 _USER9
    ヤラセ疑惑「イッテQ」内村が怒りの降板も 出演者には知らされず!?
     日本テレビの看板バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」(日曜午後7時58分)に「ヤラセがあった」と今週発売の「週刊文春」が報じたことで、同局は蜂の巣をつついたような大騒ぎになっている。関係者によると「ヤラセがあったのは間違いない。ただ、宮川大輔も司会の内村光良も知らなかった」。今後の対応いかんでは「内村が降りる」との声まで出ている。日テレは8日、マスコミ各社に対して「週刊文春」の記事に対する釈明コメントを出したが、これで内村は納得するのか? ヤラセの舞台裏と、大混乱に陥った日テレの危うい内情を緊急追跡した――。

     8日発売の「週刊文春」は、この問題を「『イッテQ』は宮川大輔『祭り』をデッチ上げた」と、衝撃的な見出しで報じた。同誌によると、問題となったのは今年5月20日に放送された「橋祭りinラオス」だ。

     同番組の宮川は、お祭り男として知られ、青いハッピにハチマキ姿で世界の過激な祭りにチャレンジするコーナーが大人気企画となっている。問題となった放送では、橋に見立てた全長25メートルの細い板を、4つの回転する玉をよけながら自転車で渡る「橋祭り」に参加。玉に衝突すると泥水に落下する仕組みに、宮川は「風雲たけし城みたい」と感想を言う一幕もあった。

     この「祭り」は、4月8日にラオスの首都ビエンチャンで行われたと放送されたが、同誌は現地在住の日本人の「ラオスで『橋祭り』なんて聞いたことはないし、周囲のラオス人に聞いても誰も知らない」との証言を紹介。さらにラオス情報文化観光省観光部副部長が「こうした自転車競技はラオスには存在しない」「日本のテレビが自分達で作ったのではないですか」と話したと報じている。

     同誌の取材に日テレサイドは「かねてから行われている催し」とし「番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はありません」と回答しているが、日テレ関係者は「結論から言えば、真っ黒け」と断言した。

    「当初、制作サイドはシラを切り通す方針でしたが、ごまかしきれないとみて緊急会議を開いた。制作した制作会社社長を呼び出し聞き取り調査を行った結果、現地コーディネーターに責任を押し付けることに。今後は制作会社が矢面に立ち、コーディネーターの責任にすべく話の筋を変えていくつもりのようだ」

     ちなみに「イッテQ」の海外ロケは、1本あたりの制作費が1000万~2000万円。経費を安くあげれば、すべて制作会社の儲けになるシステムだという。

    「だから発覚していないヤラセはまだあると思われます。番組サイドが真剣にビビっているのが、過去のヤラセも掘り起こされること。そうなればBPO(放送倫理・番組向上機構)の審議入りや打ち切りは免れない」(同)

     実際に、「イッテQ」のヤラセは「常態化していたのでは?」との声もある。

    「あれだけの奇跡が毎回、起こるわけがないということ。ラオスの祭りが完全なヤラセとなると、これまで成し遂げてきた“奇跡”も疑惑の目で見られる。極論を言えば、イモトアヤコの登山も『ヘリコプターなどを使用していたのでは』と言われかねない」(別の日テレ関係者)

    「週刊文春」は宮川を直撃して話を聞いている。本人は真摯に対応したうえで「僕、ホンマに分からないですよ」と回答。最後には記者に「しっかり調べてください」と話したという。

    「宮川は、ヤラセだとは本当に知らなかったようです、番組スタッフの罪は重いですよ」(同)

     宮川以上に怒っているのが内村だという。

    「今後の状況次第では自ら降板することもあり得る。内村は昨年、NHK紅白歌合戦の司会も務め、国民的タレントと言っても過言ではない。視聴者からの見え方を非常に気にするタレントですからね」(放送作家)

     日テレは8日、「週刊文春」の記事に対して、「番組としては今回、意図的に隠した事実はありませんが、開催実績について毎年今回の撮影場所で実施されているような、放送上、誤解を招く証言があったことに関しまして、ご批判を真摯に受け止めております」としたが、果たしてこの内容で内村は納得するのか? 週刊文春は「証言を得ている」と反論のコメントを発表しており「やってられない!」と降板する最悪の事態もあり得るだけに、今後の成り行きから目が離せない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181109-00000005-tospoweb-ent 

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    1: Egg ★ 2018/11/09(金) 07:55:03.67 _USER9
    日本テレビのバラエティー番組で、「ラオスの祭り」だとして伝えた放送内容について、週刊誌が「やらせ」の疑いがあると報じた問題で、ラオス政府が、今後の対応を協議していることがわかった。

    ラオス政府関係者は8日、バラエティー番組「世界の果てまでイッテQ!」で、「橋祭り」と紹介されたイベントについて、「ラオスの祭りでも文化でもない」と強く否定したうえで、「本当の祭りを取り上げる企画だと事前に知っていたら、撮影許可は出さなかった」と述べた。

    そのうえで、政府内で現在、対応を協議していることを明らかにした。

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    https://sp.fnn.jp/posts/00405101CX

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/08(木) 21:46:37.23 _USER9
    俳優、梅沢富美男(67)が8日、TOKYO MX「バラいろダンディ」(月~金曜後9・0)に生出演。やらせ疑惑が浮上した「世界の果てまでイッテQ!」(日曜後7・58)について、 「人気番組だから週刊誌も書くのだろうけど、ガチでやっているバラエティー番組なんて日本にない。この番組(バラダン)もやらせみたいなものだから」と同情した。

    疑惑となった企画は5月20日に放送されたタレント、宮川大輔(46)がラオスで橋に見立てた全長25メートルの板を自転車で渡りスピードなどを競う「橋祭り」。
    8日発売の週刊文春が現地の日本人駐在員の声として「ラオスで『橋まつり』なんて聞いたことがない」などと疑惑を報じていた。

    日本テレビはこの日、コメントを発表し、「今回の企画は、現地からの提案を受けて成立したもので、番組サイドで企画したり、セットなどを設置した事実はなく、
    また、番組から参加者に賞金を渡した事実もございません」としてやらせ疑惑を否定した。

    一方の週刊文春は「番組サイドが企画、セット設置にかかわって作られたものであることは、11月8日発売号の記事で報じた通り」と反論するコメントを発表した。

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    サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15567701/


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