中二病速報

    タグ:アメリカンフットボール

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/17(金) 07:35:52.20 _USER9
    反則をした宮川選手、復帰の意向
    部員に謝罪、日大アメフット問題

    日本大アメリカンフットボール部の悪質反則問題で、関西学院大との定期戦で反則をした宮川泰介選手(20)がアメフット部復帰の意向を示していることが16日、分かった。
    関係者によると、日大3年の同選手はこの日、部員に対して反則行為で迷惑を掛けたことを謝罪し、許されるのであればチームに復帰したいとの希望を伝えた。

    内田正人前監督らの指示に従ったと説明した5月の記者会見の時は競技から退く意思を示していた。再建を目指すチームの力になりたいとの宮川選手の気持ちを聞いた部員からは「戻ってきてほしい」との声が上がったという。

    ©一般社団法人共同通信社 
    https://this.kiji.is/402869874457789537 

    記者会見する宮川泰介選手=5月22日、東京・内幸町の日本記者クラブ
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    問題となった危険タックルの瞬間。無防備な選手に背後からぶつかっている
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    1: 記憶たどり。 ★ 2018/06/11(月) 05:31:10.38 _USER9
    日大アメリカンフットボール部の悪質タックル問題で負傷した関学大2年生QBの父、奥野康俊氏(52)が10日、自身のフェイスブックで日大の第三者委員会によるヒアリングを受けたことを明かした。

    奥野氏によると、午前10時から約3時間半行われ、第三者委員会からは委員長を務める勝丸充啓弁護士、磯貝健太郎弁護士が出席。奥野氏は「何を守るための第3者委員会なのだろうか、事実を確認するだけで、真相究明する気は全くない。息子に怪我(けが)をさせた理由を知りたい」と不信感を募らせ、その経緯を以下のようにつづった。

    「ヒアリングを受けていたが、途中に、勝丸弁護士の、あのタックルは怪我を軽くするためのタックルだったのでは、という説明に、不愉快になり、私から、ズバリ質問をした」

    息子が負傷させられたプレーをめぐる弁護士側からの発言に、不快感をあらわにし「中立を担保するために、あなたは、日大との利害関係はあるのかないのか尋ねた」という。

    そして「勝丸弁護士は、ない。と答えた。次に、今回の調査で日大からお金をもらっているのかと聞いたら、はい。と答えた。果たして、これで利害関係がないと言えるのか。明らかに、嘘(うそ)だ。と私は感じた。
    その契約書を開示してくれませんかと尋ねたら、出来ないと勝丸弁護士は答えた。開示して困る事は無いはずだ」などと、強い言葉で説明を求める意見をつづった。

    奥野氏は5月31日に日大の内田正人前監督と井上奨前コーチについて、傷害容疑の告訴状を
    警視庁調布署に提出している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180611-00235246-nksports-spo 

    関学大QBの父親、奥野康俊氏
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    1: かばほ~るφ ★ 2018/06/06(水) 16:16:14.09 _USER9
    日大アメフト部OBが決死の告発「私は内田前監督に裏金1500万円を渡した」
    週刊文春 2018年6月14日号

    5月6日の関西学院大学との定期戦で、宮川泰介選手に悪質タックルを指示したとされる
    日大アメフト部の内田正人前監督(62)。日大アメフト部OBであるA氏が、内田氏からの依頼で裏金を渡したことを「週刊文春」のインタビューで明らかにした。

    「私は2004年から8年間にわたり裏金作りを手伝ってきました。
    内田前監督に銀行振り込みや現金手交という形で、1回100~200万円、総額で1500万円を超える裏金を渡してきたのです。今回の問題で日本大学アメフト部、さらには日本大学の権力構造について様々な問題が指摘されています。これを機にあらゆる膿を出し切って、母校に再生してもらいたいという気持ちから、自戒を込めてすべてをお話しすることを決意したのです」

    A氏が裏金工作を持ちかけられたのは、03年に内田氏が監督に就任して間もない頃だった。
    アメフト部に備品などを納入する会社を経営していたA氏は水増し請求によって裏金を作っていたという。

    日大広報部は「本学の施設などの建設、備品購入は、すべて本部管財部が行っており、不正購入などの余地はないと判断しております」と回答。内田氏が取材に応じることはなかった。

    6月7日(木)発売の「週刊文春」では、A氏の独占インタビューを5ページにわたって掲載。
    さらに悪質タックル事件の事態収拾にあたる別の常務理事の金銭トラブルも詳報している。

    週刊文春
    http://bunshun.jp/articles/-/7679

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/04(月) 04:12:07.85 _USER9
     米大リーグ・ヤンキースのGM特別アドバイザーを務める松井秀喜氏が3日放送のフジテレビ系「S-PARK」にVTR出演し、日大のアメリカンフットボール部による悪質タックル問題について言及した。

     「大前提としてね…。まず野球に対して、プロ野球だったら特にファンに対して、相手チームに対して敬意を持つというのは、大前提だと思うんですよ。それがあれば、そういう起こらないですよ。小さいころから教えられてきたことだと思いますけど」と、野球を引き合いに出しながら、指導方法を批判した。

     松井氏の原点を作ったのは星稜高校時代の恩師・山下智茂監督(当時)からの教えだったとし、「よく山下監督が言っていたのは『綺麗な花があるとする。その綺麗な花を咲かしているのは何だ、それは土だろう。綺麗な花よりもそれを咲かせている土になれ。そういう人間になれ』と」と明かし、あるべき指導者の姿を語っていた。

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    https://www.daily.co.jp/general/2018/06/04/0011322357.shtml

    【松井秀喜氏 日大悪質タックル問題で指導者批判「相手に敬意持つのは大前提」 】の続きを読む

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/03(日) 16:30:54.41 _USER9
    2018年6月3日放送の「サンデージャポン」(TBS系)で、お笑いコンビの爆笑問題の太田光さんが、日本大学のアメリカンフットボール部に関する問題をめぐり、持論を展開した。

    太田さんは反則行為があった時点で退場をさせなかったことに疑問を呈し、この問題を日大のみの問題で片づけるべきではないとしている。

    ■「審判の権限がそれでいいのか」

    番組では、日本大学のアメリカンフットボール部をめぐる一連の問題について放送されたのち、テリー伊藤さんやデーブ・スペクターさんなどがコメントをする中、太田さんが

    「いま、日大の話に移っちゃっているけど、もう1回ちょっと戻して、プレーがどうだったのか......」と切り出し、「しつこいようだけど」と前置きしたうえで次のように続けた。

    「あそこで(編注:1度目の反則行為があった時)試合が止まらなかったことがやっぱりものすごい不思議で、審判は文句言ったっていうけど、審判の権限がそれでいいのか」と、もっと早い段階で反則行為を働いた選手を退場にするべきであり、審判の対応や権限にも問題があると発言。そのうえで、そうした権限なしには「安全なゲームは出来ない」とした。

    太田さんは続けて、

    「関学連(編注:関東学生アメフト連盟)の報告書にしてもそのへんがもう一つはっきり出てこないっていうのは、もしかしたら日大だけの問題じゃなくて内側にいる人がそこに違和感を感じないというのは、日本のアメリカンフットボール全体が抱えている問題なんじゃないか」
    と今回の問題は日大だけの問題ではないと言及した。

    ■「身内に甘い」「珍しくまとも」

    また、アメリカンフットボールを日本風に翻訳できていないこともその要因の1つではないか、と語り、「野球はメジャーから来て野球道に落とし込んだ」という事例を引き合いに、アメリカンフットボールも日本人に向けた落とし込みを行う必要があると続けた。

    番組がオンエアされると、ネット上では、太田さんが日大芸術学部、テリーさんが同経済学部出身ということもあり、「日大出身者の爆笑問題とテリーは身内に甘い」と厳しい声もありながら、「太田光が珍しくまともなこと言ってて、テリーが相変わらず噛み合わないこと言ってる」など、太田さんを評価する声も見られる。

    この問題については、試合で主審を務めた男性が2日付の朝日新聞のインタビューに答えている。タックルの直後に反則行為を告げるイエローフラッグを投げつけ、日大選手を「おい、何をやっているのかわかっているのか」と怒鳴りつけたとしている。

    一発退場にしなかったことについては、日大選手の動きを初めから追っていればその可能性があったとしながら、試合当時はタックルの瞬間のみしか見ることが出来なかった、と言及。選手も主審の言葉にうなずくなどしており、特段精神状態に問題はなかったと判断し、試合を続行させたという。

    その後、3プレー目に同選手が再び反則行為をし、再度注意するも5プレー目に関学大の選手と小競り合いになり、ヘルメットをたたいたことで退場処分としたと説明している。

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    https://www.j-cast.com/2018/06/03330332.html

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    1: 名無し募集中。。。 2018/06/02(土) 18:25:04.49 0
    悪質タックルは内田正人前監督が指示したとされていることについて、杉村は 「あんな無防備な状態のところに、パス終わって、4秒後に突っ込めっていう指示だったと思います?」と疑義。

    「あの指示をホントにしたのかなあって。完全無防備で。あんなふうにケガをさせにいけと指示したのか」と、内田前監督が指示したということを再び疑問視。

    「ぜひ議論させてもらいたいんですけど、お前やってこいと、お前ケガさせてこいと言った人間と、はい、じゃあやってきましたっていう人間と、どっちが刑事責任が重いんですか」「それは通用しないと。言われて断れなかった。
    で、やってしまった、これをもし認めてしまったら、ものすごい世の中、社会不安になってしまうんじゃないか」と、当該選手の批判を続けた。

    ttps://www.daily.co.jp/gossip/2018/06/02/0011317450.shtml 

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    【杉村太蔵「パス終わって、4秒後の無防備状態に突っ込めなんて指示が本当にあったと思ってるの?」 】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2018/06/01(金) 14:23:44.48 _USER9
    日大の内田常務理事が辞任、反則タックル問題で 

    日大アメリカンフットボール部の悪質な反則問題を受け日大は1日、理事会を開き、内田正人元監督(62)の常務理事辞任を承認した。内田氏は井上奨コーチとともに会見を開いた先月23日までに、田中英寿理事長に辞表を提出していた。大学側は理事会承認という正式な手続きにのっとった。 

     先月6日、関学大との定期戦で、日大の宮川泰介選手が、関学大QBにけがを負わせる悪質タックルという反則を行い、被害者側が被害届を提出するなど、大きな問題に発展していた。 

     同23日の会見で内田氏は、反則は指示していないとし、さらに社会の反感を買っていた。その後、内田氏は体調不良を理由に都内の病院に入院していた。 

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180601-00226362-nksports-spo

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