中二病速報

    タグ:アナウンサー

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/25(金) 08:34:25.04 0
    フジテレビに出てる女子アナのニットおっぱいがデカすぎるwwwww

    ssd154836728375598 

    ssd154836728318486

    【フジテレビに出てる女子アナのニットおっぱいがデカすぎるwwwww(画像) 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2019/01/24(木) 11:08:13.15
    毎年“フリー転身説”が持ち上がるほど根強い人気を誇る、日本テレビの水卜麻美アナ(31)。水卜アナといえば、女子アナらしからぬ見事な食べっぷりで食レポをこなす“ぽっちゃりキャラ”のイメージがあるが――。

    「ここ半年くらい、水卜アナは本格的なダイエットに励んでいたと聞いています。でも、彼女はハードな運動やストイックな食事制限が苦手。過去に何度もダイエットに挑戦していますが、どれもすぐに続かなくなるか、リバウンドしてきました」(テレビ局関係者)

    そんな彼女だが、今回はなんと10kgの減量に成功したというから驚きだ。そのダイエット方法とは?

    「毎日、全裸になって鏡で全身をチェックする“全裸ダイエット”を取り入れたそうです。食べたものをメモする“レコーディングダイエット”や軽い運動もしていたそうですが、3日坊主にならないように無理のないダイエットを心がけていたといいます」(前出・テレビ局関係者)

    “全裸ダイエット”の効果について、ダイエットに詳しい美容ライターはこう語る。

    「やみくもに“痩せたい”と思っても、ダイエットは続きません。本当は目をそむけたいリアルな姿を目に焼き付けることが大事です。なので、服を着ずに全裸になるのがポイント。マツコ・デラックスさん(46)も同じ方法で20kgの減量に成功しています」

    “全裸ダイエット”で理想のボディを手に入れた水卜アナ。彼女には、仕事面でさらなる野望があるという。

    「今年32歳になる彼女は、これまでの“バラエティ色”を弱めて、報道の一線で活躍していきたいと考えているようです。いまのお手本は『news zero』(日本テレビ系)でMCを務める有働由美子アナ(49)。彼女もNHKを退職後ダイエットに成功し、ジャーナリストらしい精悍な見た目にイメチェンしました」(前出・テレビ局関係者)

    “裸一貫”からの再出発で、目指せ“ポスト有働”!?

    女性自身
    http://news.livedoor.com/article/detail/15916890/

    no title

    【【女性自身】水卜麻美アナ 全裸ダイエットで10kg減、狙うはポスト有働】の続きを読む

    1: muffin ★ 2019/01/23(水) 23:38:26.12
    フリーアナウンサーの中村江里子が22日に自身のブログを更新。14歳の娘から「ピアスの穴をあけたい」と言われ、反対したことをつづって物議を醸している。

    娘から「ママ、ピアスしたいの! 明日、穴、あけてもいい?」と言われたという中村。理由を聞くと、「だって、みんなピアスしているから。ものすごくかわいいの」とのこと。

    ピアスの穴をあけることは賛成の中村だが、「みんながしているから」という理由に納得できなかったため「みんなって誰? なんでみんなと一緒じゃないといけないの?」「みんなと同じである必要性は全くないでしょう?」と告げ、娘の訴えに反対した。

    娘が理由にした「みんな」という言葉について「難しいですね」と中村。自身もかつてはその言葉を使っていたが、あまのじゃくな性格からか「みんなと同じものが欲しいとか、同じことをしたいという感覚はなかった」とつづる。

    さらに、人はそれぞれ違う素晴らしさをもっているとし、そのことに自信をもってほしいと主張。周囲と違うことから意地悪されることもあるかもしれないが、子供たちには「あなたたちの素晴らしさをよ~くわかっているのは、あなたたちが大好きなママなのだから、こんなに心強いことはないでしょう?」と強気な発言もしているという。

    中村の子供と向き合う姿勢に、ブログ読者からは「とても素敵」「参考になりました」と称賛の声が寄せられた。
    しかし、一方で疑問の声も。女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では、「みんながしているから」と言う娘に同情や共感する声があがっている。

    https://sirabee.com/2019/01/23/20161973246/ 

    no title

    【中村江里子、14歳娘の「ピアスあけたい」「みんながしている」理由に納得できず反対】の続きを読む

    1: Egg ★ 2019/01/21(月) 22:35:43.05
    フリーアナウンサーでタレント・田中みな実(32)が21日放送の日本テレビ系「女が女に怒る夜SP」(月曜・後9時)に出演し、独自の意見を披露した。

     「友だちの彼氏との距離感がおかしい女」というテーマが出ると、田中は「距離感おかしいのって、妹系の女もいて、友だちの彼氏とか旦那様に『妹分だから』って近寄っていく女がいるんですよ」と説明。「妹分ってちょっと特別な存在だから、2人でご飯行ってもOKみたいな。『だって~、私のこと妹にしか見てないじゃん』とか彼氏とか旦那さんの前でいうんです、そういう子って。すっごい、やだ~」とぶりっこ風に言い放った。

     さらに田中自ら「モテないんですと言う女」のテーマを出すと、「20代でモテたいと思っている子はまだいいんですけど、30代でモテたいとしてる女って薄っぺらいと思う」と見解を示し、「育む愛の方が大事じゃないですか。不特定多数の人にちやほやされたいっていう、30代でモテたいと言っているのはバカみたいだなって」と意見した。

     これに、ゲストの大久保佳代子(47)が「育む愛がない人はどうすればいいの? 私がモテたいというのは、育む愛の1個が欲しいから」と質問。すると田中は「大久保さんはモテたいんですか?」と逆質問で返した。大久保が「モテたい」と言い切ると、同じくゲストのいとうあさこ(48)は「それは不特定多数の人にじゃなくて、1人に愛されたいということがモテたいという言葉になった」と助け舟を出した。

     田中は「それはモテたいんじゃないんです」と口を挟み、「それは愛されたいんです。私も1人の人に愛されたい。自分の好きな人に愛されたいというのは、モテたいとは違います」と声を大にした。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190121-00000174-sph-ent 

    20190121-00000174-sph-000-view


    【田中みな実「30代でモテたいと言っているのはバカみたい」 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2019/01/14(月) 11:31:34.85 0
    どういう広報ができるとベストなのか
    牧野 結美まきの ゆみ さん 28歳
    (株)アプリボット 広報

    no title


    Q.1 今のお仕事内容、そのおもしろさ、難しさ

    スマートフォンゲーム事業を中心に、小学生向けオンラインプログラミングサービスや、新規事業開発に取り組んでいる会社の広報をしています。
    広報未経験で入社したので、日々、学びながら取り組んでいます。

    弊社は提供しているサービスに幅があるので、どういう広報ができるとベストなのか、いつも難しさを感じています。
    一方で、職種やプロジェクトを超えてさまざまな人と関わりながら、「何をどう伝えるか」1から考えて実行させてもらえるところには、
    やりがいや楽しさを感じています。

    no title

    no title


    Q.2 今、いちばん注目しているヒト、モノ、コト

    フリーアナウンサーの高島彩さんです。もともと私自身がアナウンサーをしていた時からずっと憧れているのですが、著書も全て読ませていただき、
    アナウンサーとしても人としても尊敬しています。

    特に著書「聞く 笑う、ツナグ。」は何度も読み返しました。高島さんが仕事を通じて学んだコミュニケーションの取り方から、気配りの仕方、
    家族など大切な人との時間の過ごし方まで掲載されていて、いろいろと学ばせていただいています。
    今でも第一線で活躍しながら家庭も大切にされていて、これからも憧れの存在です。

    no title


    Q.3 私の人生に影響を与えたヒト、モノ、コト

    アプリボットに入社したことだと思います。入社からまだ1年ほどですが、周りにいるみなさんから、さまざまな考え方、仕事の仕方を勉強させていただきました。
    転職して、今までいた業界とは全然違いますし、もちろん広報としての経験もなかったので、はじめは不安が大きかったです。

    でも、わからないところは聞けば時間を割いて教えてくれる人や、困った時は一緒に解決方法を考えてくれる人が多かったので、
    何とか続けてこられたと思っています。まだまだ至らないところが多いのですが、成長して早く恩返しできるようになりたいです。

    写真=三輪憲亮

    プロフィール

    2012年静岡朝日テレビにアナウンサーとして入社。
    2015年株式会社セント・フォースに所属しフリーアナウンサーとして活動。
    2017年11月サイバーエージェント入社、アプリボット出向で広報として従事。

    https://nipponmkt.net/2019/01/11/bijin-111fv/


    【元女子アナで現在はアプリボット広報の牧野結美さんがインタビューに答える 】の続きを読む

    このページのトップヘ