中二病速報

    タグ:アナウンサー

    1: 湛然 ★ 2018/11/11(日) 05:07:42.16 _USER9
    加藤綾子、美人母との幼少期2ショットを公開「DNAってすごい」「今のカトパンにそっくり」の声

    フリーアナウンサーの加藤綾子が10日、自身のInstagramを更新。母と写った幼少期の写真を公開し、反響を集めている。

    お揃いのチェック柄ワンピースを着て、母に手を繋がれた幼い頃の写真を公開し、「先日母の還暦祝いをしました」と報告した加藤。

    小さい頃は食べ物のアレルギーがたくさんあったため、母が加藤のために別メニューを用意してくれていたという思い出を明かし、「年齢を重ねて本当に大変な事だってわかります」と感謝の気持ちをつづった。

    ◆美人母娘に反響

    また、ワンピースは母の手作りだそう。微笑ましい母娘ショットにファンからは「お母さんとおそろいのワンピースって素敵すぎます」「お母様すごい美人!」「DNAってすごい。母娘揃って美人なんですね」「この頃のお母さん今のカトパンにそっくり!」など驚きの声が寄せられている。(modelpress編集部)

    [ayako_kato.official*]
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    加藤綾子(C)モデルプレス
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    https://mdpr.jp/news/detail/1803964

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    1: 名無し募集中。。。 2018/11/10(土) 15:27:21.17 0
    元ミス東大・諸國沙代子アナ(26)が大食いタレント・もえのあずき(30)と対決 10杯ラーメン完食できるかな? 

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/06(火) 21:58:18.47 _USER9
    10月から有働由美子をメインキャスターに据え、新体制でスタートした『news zero』(日本テレビ系)が早くも苦境に立たされている。

    「NHKを退局してから、初めてレギュラー出演する民放報道番組だっただけに、局内の期待はそうとうなものでした。
    しかし、初回視聴率が10%、2日目が10・4%だったものの、右肩下がりを続けて10月12日放送では4・6%まで落ち込んでしまって……」(日本テレビ関係者)

    番組開始前の記者会見では、「ダメだったら切ってもらえれば」と話していたが、現在の心境は……。

    「私は(リハーサル)やらなくてもいい」
    実は、視聴率の問題以外にも、現場のスタッフから有働に対する批判が巻き起こっているというのだ。

    「スタジオ以外の場所と中継をする際、通常は本番前に中継リハーサルをやるんです。うまく中継先に声が届かないなどのハプニングが起こるかもしれないからです。

    でも、有働さんの場合は“私はやらなくてもいい”というスタンスで、中継リハーサルをしないんです。
    そのため、豊洲市場の寿司店と中継をつないだときも、有働さんとお店のやりとりがうまくいかなかったことがありました。
    その様子に現場のスタッフはあきれていたそうです」(制作会社関係者)

    さらに、“ジャーナリスト宣言”をしている有働だが、取材現場にこんな“援軍”を連れてきていた。

    「有働さんが中国へ現場取材に行った際、お抱えのヘアメイクとスタイリストを現地まで同伴させていました。

    9月まで番組出演していた女優の桐谷美玲さんや、元NHKアナの小正裕佳子さんですら、自分でメイクをしていたんです。
    報道番組では、それが常識ですよ」(前出・日本テレビ関係者)

    本番前に、必ず行うという“儀式”も非難の的に。

    「有働さんは自分でメイクするのが苦手なことも、お抱えのヘアメイクを連れて行く理由みたいです。
    しかも、本番前には必ず、そのヘアメイクに“小顔マッサージ”をしてもらわないと本人的にダメなんだそう。
    現場では“まるでタレントみたい”と、ささやかれていますよ」(同・日本テレビ関係者)

    そんな中、有働には年末に“大役”が控えているそうだ。

    「年末に放送予定の報道特番の司会に抜擢されているんです。
    まだキャスティング候補を挙げている段階ですが、有働さんをサポートする“救世主”として、マツコ・デラックスさんにもオファーをかけているとか。

    ふたりは同じ事務所で、有働さんにアドバイスもする仲だそうなので、局側が配慮した起用なのかもしれませんね」(別の日本テレビ関係者)

    年末特番の出演をキッカケに、巻き返しなるか!?

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     週刊女性PRIME
    http://news.livedoor.com/article/detail/15556939/


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    1: ひかり ★ 2018/11/06(火) 21:22:23.51 _USER9
     フリーアナウンサーの滝川クリステル(41)が、メーンMCを務める6日放送のTBS系「教えてもらう前と後 池上彰が選んだ2018年~15枚の決定的瞬間~」(後7時)で、
    2013年のIOC総会で東京五輪招致の「おもてなし」プレゼンテーションをした際に、心ない人からの発言に悩まされたことを明かした。

     ジャーナリストの池上彰氏(68)が、今年を象徴する15のシーンを挙げて、いち早く1年を振り返る番組。9月の全米オープンで日本勢男女通じ初の4大大会シングルス制覇を果たした大坂なおみ(21)について、「日本人なのか」という声が一部であったことを伝え、「日本人特有の外国人差別を打ち破るきっかけになれば」と紹介した。

     大坂はハイチ出身のアメリカ人と、日本人の母を持つ日本国籍の日本人。しかし「日本人初のグランドスラム制覇」に疑問の声があったのだという。これを聞いた滝川は「私も言われました。
    純粋な日本人でない人が日本の心を伝えるのは(いかがなものか)」という声があったことを明かした。

     滝川は13年9月、アルゼンチンで行われた20年夏季五輪を決める国際オリンピック委員会(IOC)総会で、東京招致のプレゼンに参加。「お・も・て・な・し」と、日本人が持つ心を伝え、委員の心をつかんだ。フランス人の父と日本人の母を持ち、日本国籍を持つ日本人だが、「『おもてなし』の時に、半分半分と言うことで、疑問の声があった」と滝川。「(大坂と)同じ事ですよね」とさみしそうな表情をみせた。

     池上氏は、つい使ってしまいがちな「ハーフ」という言い方にも、半分みたいに聞こえるので問題と指摘。「ダブル」や「ミックス」という言い方が広まりつつあると紹介した。
    滝川は「私はずいぶん前から『ダブル』と言っています。やっと浸透してきた印象」と語ったが、これには番組で共演する「博多華丸・大吉」の2人がびっくり。「共演して1年くらいたつのに、『ハーフ』と言ってしまったことがあったと思う」とわびると、滝川は「(これから)変わってくれれば大丈夫」と笑顔で返した。

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    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181106-00000147-sph-ent

    【滝川クリステル、悩んでいた「おもてなし」の時の心ない声 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/11/06(火) 09:00:56.69 _USER9
    毎日放送の辻沙穂里アナ(24歳)が、11月5日に放送されたバラエティ番組「痛快!明石家電視台」(MBS)に出演。“お茶漬け禁止”の家で育ったことを明かすと、MCの明石家さんま(63歳)が驚く一幕があった。

    この日、さんまが好きな漬物“壬生菜”の話から、「今の子は漬物でお茶漬けはしないのか」と、入社1年目の新人である辻アナに質問。すると、辻アナは「お茶漬けは、お行儀悪くてやっちゃいけないものだって言われて来た」と回答した。

    これは予想した答えではなかったのか、さんまは「きみ東京? 東京のお嬢さんか」と、かなり驚いた様子。辻アナは「いや、お嬢様ではないんですけど……」と返すが、さんまは「お茶漬けアカンっていう家、お嬢様に決まってるやないか」と断言した。

    辻アナはそうした家庭で育ったため、お茶漬け自体することがないとのこと。CMなどで目にしたときには「(お行儀悪くてやっちゃいけないのに)どういうことだろう?」と思っていたという。

    また、辻アナにとっては、卵かけご飯も“やっちゃいけないもの”だったようで、「温泉卵を白いごはんにかける人が会社の社食で多くて、あまりにも。『やっちゃいけないのに?!』と思いながら(見てる)」ことも告白。同様にスタジオからは驚きの声が上がっていた。

    ナリナリドットコム
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181106-10083895-narinariq

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    【“お茶漬け禁止”“卵かけご飯禁止”女子アナにさんまビックリ 「お行儀悪くて…」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/11/05(月) 18:17:53.34 _USER9
    フリーアナウンサーの小島慶子が共働き情報サイト「日経DUAL」で、自身が軽度のADHD(注意欠如・多動性障害)であることを公表した記事をツイッターに添付。
    多くの人から炎上を心配されたことを明かし「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と改めてつぶやいた。

    小島は7月2日に投稿した記事を改めてツイッターに添付。その記事は「40過ぎてADHDと診断され自分知った」というタイトルで投稿され、
    小島自身が40歳を過ぎてから不安障害の主治医から軽度のADHDであると診断されたことを明かし「もっと早く知りたかったよ!」と当時の心境もつづっている。

    小島は記事の中で「幼い頃から、ひねくれ者とか育てにくいとか癇が強いとかわがままとか、姉からは小島家の失敗作とまで言われて、ずっと自分を責めてきた」と幼い頃の思いも吐露。
    「診断されて、ようやく肩の荷が下りた気がした。そして初めて自分の特徴を…何をしても悪目立ちしてしまうこの無様な振るまいを受け入れることができた」と、気持ちが楽になったことを明かしている。

    そして“普通ではない子”を抱える親たちへ「普通と違うことは、世界の終わりではない」と呼び掛けている。

    小島は3日、改めてこの記事を添付。「この記事に多くの温かいお声を頂いたのだけど、中には『炎上しなかった?』
    『偏見が怖くないの?』という人も。その発想はなかった!」と、負の反応が広がることは一切考えなかったと告白。
    「そんな心配をしなくてもいいようになるといいなと思います」と、実感を込めてつぶやいていた。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000074-dal-ent


    【小島慶子、40歳過ぎてADHDと診断 炎上心配の声に「その発想はなかった!」 】の続きを読む

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