中二病速報

    タグ:アナウンサー

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/05/31(土) 12:06:56.01 0.net
    TBS吉川美代子アナ、若手へ “苦言”  「2ちゃんばっか見てないで仕事のスキルを磨け」
     
    最近の若手アナウンサーはインターネット上の評価を気にし過ぎていると指摘し、「2ちゃんねるで自分の評判をチェックしている暇があったら、アナウンサーとしての努力をしてほしい」と日々の勉強を忘れずに技術を磨いてほしいと“苦言”も呈した。

    新人時代には「ザ・ベストテン」の“追っかけウーマン”(中継リポーター)も務めた。
    最も多く行った現場、山口百恵さん(55)の「いい日旅立ち」を「記憶の中で今もきらめく1曲」に選び、
    「まったく意識していなかったけれど、定年の日にふさわしい」と話した。

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    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/05/31/kiji/K20140531008266770.html

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    1: エタ沈φ ★@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 23:33:17.72 ID:???0.net
    NHKは30日、森田美由紀アナウンサー(54)が、これまでのシニア・アナウンサーからエグゼクティブ・アナウンサーに昇進するなど、管理職の人事異動を発表した。

     森田アナは一般的な企業なら部長級から局次長級に昇進する形で、他にも地方の放送局長に女性が新たに3人登用され、過去最多の6人になるという。

     本年度の女性の管理職登用は、昨年の20人より10人多い30人で、女性の活躍の場を拡大し、積極的な管理職登用で組織の活性化を促進するという。発令は6月13日付。

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    http://www.nikkansports.com/entertainment/news/f-et-tp0-20140530-1309642.html

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    1: 変えてみよう ★@\(^o^)/ 2014/05/28(水) 15:24:04.00 ID:???0.net
     今年2月に第一子となる女児を出産した、フリーアナウンサーの高島彩。先日、夫・北川悠仁の母の自宅隣に “推定価格1億8,000万円”の豪邸を購入したことを「女性自身」(5月27日号、光文社)が報じたが、初めての育児に追われながらも充実した日々を送っているようだ。

     しかし、実はこの妊娠・出産までにはつらい過去があった。というのも、先日発売した出産エッセイ本
    『彩日記-Birth-』(KADOKAWA)の中で、高島本人が以前に死産を経験していたことを告白しているのだ。

     本書によれば、最初の妊娠が判明したのは結婚から半年後のこと。妊娠4カ月目に入り、妊娠を世間に公表しようとしていた矢先、検診でおなかの中の赤ちゃんが亡くなっていることが分かったのだという。診断は「子宮内胎児死亡」、原因は染色体異常によるものだったそうだ。

     この妊娠がわかったときには北川と歓喜し、「主人と手を取り合って喜んだ、幸せいっぱいのビデオ」も残っているという。
    だが、当時の高島の認識は“結婚したら妊娠するのはあたりまえ”。
    そのため体を大事にしようと思いつつも海外取材を引き受けるなど、まだ“仕事モード”から抜け切れていなかったという。

     死産という悲しい現実──妊娠から12週を過ぎていたため、処置は出産するのと同様に分娩形式を取り、 さらには死亡届を提出する必要がある。火葬も行うため、遺骨も残る。高島は小さなころから「つらい」と人に伝えるのが苦手だったというが、医師から説明を受けたときも、周囲につらい気持ちを悟られないよう「できるだけ平常心を保とうと必死でした」
    「ここでは絶対に泣かない」と気丈に振る舞った。しかし、北川の顔を見た瞬間、申し訳なさと悲しさで
    「我慢していたものが込み上げてきた」という。

    「いつのまにかついた、おなかをなでる癖。『もうここにはいないんだ』と気付いては泣き、目が覚めて、
    あの子が死んでしまったことが現実だと分かると泣いて……。あの時期は、今まで生きてきて、こんなに泣いたことはないくらい 泣き続けていました」(本書より)

     そんな高島の心を癒やしたのは、同じような経験をもつ女性たちのブログだった。そして、 流産の経験がある人が想像以上に多いということも知った彼女。北川とともに悲しみを乗り越え、 半年間子宮を休めた後は、仕事をセーブしつつ基礎体温のグラフをつけたり、下半身を温めることを心がけたりと、 本格的に「妊活」に取り組んだ。

     だが、妊娠はすぐにうまくいくものではない。高島は一度、妊娠検査薬で陽性反応が出たにもかかわらず、 生理が始まってしまう「化学的流産」も経験。これは受精したものの着床が続かなかった状態を指すもので流産とは見なされないが、 高島は「やっぱり落ち込みは相当なものでした」と振り返っている。

     そして死産から1年が過ぎたころに、ついに2度目の妊娠。それでも出産までの道のりは決して安泰なものではなかった。
    マスコミへの妊娠発表の2日後には、胎盤が子宮口をふさいでいる「全前置胎盤」という状態であることが発覚。
    「切迫流産」の診断を受けるなどの危機もあったという。そうした不安な日々を乗り切り、今年の2月、無事出産を迎えたのだ。

     高島が言うように、妊娠・出産は“あたりまえ”のことではない。先日も森三中の大島美幸が「妊活」のため休業に入ったが、 『とくダネ!』(フジテレビ系)ではキャスターの小倉智昭が「妊活って意味あるの?」と疑問を呈するなど、妊娠を望む女性たちに対して社会の風当たりはまだまだ強いのが現状。この高島の告白が、世間の理解を深める一歩になればいいのだが。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/8877359/

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2014/05/25(日) 02:08:24.00 0.net

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    1: そまのほ ★@\(^o^)/ 2014/05/25(日) 06:29:16.51 ID:???0.net
    元NHKアナの「モチカップ」バストが全開!大西蘭最新イメージDVDリリース

    5月22日、キャスター・グラビアアイドルの大西蘭さんの最新イメージDVD「蘭お姉ちゃん」(イーネットフロンティア)がリリースされる。

    NHK新潟放送局アナウンサーという異色の経歴を持つ大西蘭さん。3枚目のイメージDVDとなる本作は、沖縄を舞台に「モチカップ」と呼ばれるダイナマイトバストが弾ける。
    本人も「モッチモチのおもちカップと言われてきましたが(笑)
    今回は恥ずかしながらTバックにも初チャレンジしてヒップの魅力も前面に出させて頂きました。
    お姉さん目線の誘惑にもご注目ください!」とセクシーさに自信を見せる、とっておきの一枚だ。

    なお発売記念サイン会イベントは、6月15日(日)12時より、ソフマップアミューズメント館にて行われる。

    <プロフィール>
    大西蘭(おおにし らん)
    生年月日:1984年9月24日
    サイズ:T156 B88(F) W58 H85
    趣味:節約、ジム、旅行
    特技:英会話、料理、早起き

    http://girlsnews.tv/dvd/153282
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    1: かばほ~るφ ★@\(^o^)/ 2014/05/22(木) 12:14:40.33 ID:???0.net
    家族が甚大な“被害”を受けたASKA薬物事件の真相
    2014年05月22日 11時45分

    人気デュオ「CHAGE and ASKA」のASKA(本名宮崎重明)容疑者が覚せい剤取締法違反(所持)容疑で
    逮捕された事件について、22日発売の「週刊文春」文芸春秋)、「週刊新潮」(新潮社)、 「女性セブン」(小学館)の各誌が詳報を報じている。

    「文春」はASKA容疑者とともに同法違反(所持)容疑で逮捕された、知人の会社員・ 栩内(とちない)香澄美容疑者が人材派遣会社グループでVIP用の“接待要員”を務め、 それがきっかけでASKA容疑者と出会ったという。

    ASKA容疑者と栩内容疑者が男女の関係にあったことは明白だが、同誌は逮捕の決め手となった、 両容疑者の性行為で使われたとみられ、精液も付いていたというティッシュを警視庁が 栩内容疑者宅のゴミ袋から押収。そこから薬物反応が出たことも報じている。

    「新潮」によると、逮捕には元女子アナのASKA容疑者の妻の協力があったようで、 妻は接触してきた捜査員に対し、「もう捕まえてください…」と懇願していたというのだ。

    自宅からは薬物のみならず、薬物の検査キッドも押収されるなど、 家族にも薬物使用がバレバレな状態だっただけに、妻は逮捕に安堵か。

    「セブン」によると、ASKA容疑者が薬物に手を染めたことで家庭が崩壊。
    特に、長男は父親に徹底的に反発しており、自身が経営していたカラオケ付きの会員制バーで 同デュオのヒット曲「SAY YES」のサビの部分を「何度も打つよ~残さず打つよ~♪」と、 薬物に溺れる父親を揶揄した歌詞に代えて歌っていたというのだ。

    「シンガーソングライターとして活動していた長女は、昨夏に『文春』がASKA容疑者の 薬物使用疑惑を報じた影響をもろに受け、大手レコード会社との契約を解除されてしまった」
    (レコード会社関係者)

    法律上のみならず道義的にもASKA容疑者の犯した罪は深い。

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    http://npn.co.jp/article/detail/21408346/

    【チャゲアスASKA覚せい剤 家族が被害 妻が逮捕に協力したという報道も】の続きを読む

    1: ◆Grampus/xc @しばみみ ★@\(^o^)/ 2014/05/20(火) 21:39:18.05 ID:???0.net BE:123479591-PLT(13001)
    “アニメキャラのお葬式”……松澤千晶アナのオタクぶりが話題
    2014年5月19日(月) 21時46分

     フリーアナウンサーの松澤千晶が18日に放送された日本テレビ系「有吉反省会」で “ガチのオタク”ぶりを発揮していると話題になっている。

     松澤アナが実はニュースより愛しているのがアニメ。「現実に起こってる以上の真実がある」とアニメの魅力を熱弁し、 アニメ中心の生活を送っているので恋人と破局寸前であることを告白。

     また、中学生時代は、漫画『封神演義』の登場キャラクター・黄天化(こうてんか)にハマり、 作中で彼が死んでしまったときに自作のイラストで遺影を作り、線香をあげて葬式をあげたと振り返っていた。

     ほかにも放送中のアニメを30本以上視聴しているなど、松澤アナのオタクぶりはネット上でも話題に。
    「ガチのオタクじゃん!」「なんか好感持てる」と好意的な声も寄せられていた。

     松澤アナは19日、「何で天化のお葬式の話しちゃったかな…って自己嫌悪に陥ったけれど、 共感して下さった方もいたようで凄く嬉しいです」と感想に感謝。アニメ語りをふんだんに織り交ぜながら、 収録の感想をつぶやいた。ちなみに本当はもっとアニメの話をしていたが、カットされてしまったそうだ。

     なお、番組で有吉から、「同番組のオンエア中は裏番組のアニメを視聴するのは禁止」という罰を受けていた松澤アナ。
    放送当日は、「ばかやろう!」「本当に見られないとか...」と苦しむ様子をTwitter上で見せていた。
    松澤アナの悶絶する姿は、「有吉反省会」で近日公開予定。

    http://www.rbbtoday.com/article/2014/05/19/119939.html
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