中二病速報

    タグ:アナウンサー

    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/21(月) 18:14:56.56 _USER9
    竹内由恵アナ“前のカレ”トーク直前「ほろ酔い道案内」写真

    男性に話しかけられる2人
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    神対応の竹内アナと宇佐美アナ
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    そして2人はセキララトークへ
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    ミニのワンピース姿で現れた2人は、深夜の東京・六本木でも目立っていた。テレビ朝日の竹内由恵アナ(32)と、同局を昨年秋に退社した宇佐美佑果アナ(30)。40歳前後の業界人風の男性たち3人との“隠れ家バー”での飲み会を終えた2人の足取りは、ほろ酔い加減に見えた。

    すると、通りかかった男性が2人にふっと近づく。美人アナ2人を見つけて声をかけたのか? 竹内アナは顔を隠すように手を口元に持っていく──しかし次の瞬間、竹内アナは笑顔で身ぶり手ぶりをして男性に対応していた。宇佐美アナも指を差して笑顔で対応。

    どうやら道を聞かれたようだ。場所はテレビ朝日のある六本木、彼女たちの“庭”である。男性が会釈をして去ると、2人はタクシーに乗り込み、会社の近くにあるコーヒー店に入った。

    時間は深夜1時近く。そこで竹内アナは“前の前のカレ”と“前のカレ”に関するセキララトークを繰り広げ始めたのだ──。

    テレ朝・竹内由恵アナがぶっちゃけた合コン後の赤裸々女子会
    2018.05.21 07:00 NEWS ポストセブン
    http://www.news-postseven.com/archives/20180521_677513.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180521-00000007-pseven-ent

    “反省会”の方が盛り上がった?
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    5月中旬の東京・六本木。インターホンを押して入る業界人御用達の“隠れ家バー”の個室から、男女の笑い声が聞こえる。女性はテレビ朝日の竹内由恵アナ(32)と、同局を昨年秋に退社した宇佐美佑果アナ(30)だった。

    竹内は夕方の報道・情報番組『スーパーJチャンネル』でキャスターを務めるテレ朝のエース格で、最近、プロバスケットボール選手・田臥勇太(37)との破局が報じられたばかり。

    そんな2人が夏先取りのミニのワンピースで参加したのは、女2対男3の“合コン”だった。

    「男性陣は40歳前後の業界人風。個室には頻繁にレモンサワーが運ばれ、大きな笑い声が漏れてきていました」(居合わせた客)

    宴は盛り上がっていたようだが、日付が変わった頃、女性2人だけでタクシーに乗り込み、向かった先はテレ朝近くのコーヒー店。ソファー席に並んで座ると、先ほどの合コン相手の“批評”でもしているのだろうか、険しい顔や笑顔を見せながら話し始めた。

    周囲の客が2人の存在に気づいてもお構いなし。深夜の“女子会”の話題は、やがて定番の「恋愛」へと移っていった。

    竹内が、「4人で会った時、ふとした瞬間に見た目はカッコいいなぁって思ったよ。印象がすごく良くて、この人かなぁって思ったの。でも彼の場合、お金の環境が追い込まれ気味だった……」と、元カレの話なのか、生々しい“悩み”を告白。すると宇佐美が「前の人ですよね?」と聞く。竹内は顔をしかめてこう話した。

    「前の前の彼のこと。前の彼は……“過ち”だよね」

    “前”とは一体、誰のことなのだろうか。ガールズトークはその後も続き、お開きになったのは深夜2時だった。

    テレ朝に訊ねると、「(局員の)プライベートにつきましては、従来お答えしておりません」(広報部)とのこと。後輩にぶっちゃけたことが良かったのか、帰り道、竹内の足取りは軽やかだった。

    ※週刊ポスト2018年6月1日号

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/21(月) 05:40:52.94 _USER9
    乃木坂斎藤ちはる、民放アナ内々定 市来玲奈に続く

    乃木坂46斎藤ちはる(21)が、民放キー局のアナウンサー職に内々定したことが20日、分かった。この日、静岡・富士市文化会館ロゼシアターで行われたコンサートで、グループからの卒業を発表した。
     現在明大4年生。乃木坂46卒業生では、今春日本テレビに入社した市来玲奈(22)に続いて、2人目の女子アナ誕生となる。

    アンコールで、発売中の20枚目シングル「シンクロニシティ」の活動をもってグループから卒業することを発表した。詳しい日程は未定。涙ながらに感謝を伝えた。
    卒業後の進路は明言しなかったが「乃木坂に入って1つ決めた夢あります。夢の道、第2の人生は、簡単な道ではなく険しい道だと思いますが、私らしく前向きに頑張っていきたいと思います」と伝えた。

    11年8月加入の1期生。父伸明氏はXリーグ2部で活躍するアメリカンフットボールの現役選手だ。女優のようなくっきりした顔立ちで、ファンやメンバーからは「ちーちゃん」の愛称で親しまれる。
    昨年、TBS系「世界ふしぎ発見!」でグループ初のミステリーハンターに挑戦した際、NG無しで体を張るなど、度胸もすわっている。複数の関係者によると、このほどキー局の入社試験を受け内々定したという。

    日刊スポーツ 
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201805200001031.html 

    パフォーマンスする斎藤ちはる 
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    1: ひかり ★ 2018/05/18(金) 10:05:54.64 _USER9
     フジテレビの笠井信輔アナウンサー(55)が18日放送の同局「とくダネ!」(月~金曜前8・00)に出演し、 親交が深かった歌手の西城秀樹さん(享年63)の急逝を悼んだ。

     番組では、西城さんの突然の訃報を1時間以上も特集。笠井アナは1994年、西城さんがキャスターを務めた情報番組「となりのパパイヤ」での共演以来、20年以上も親交を深め、家族ぐるみの交流を続けてきた。

     西城さんの親しい人から5月9日に入院していることを聞いていた笠井アナは妻の美紀さんに「お見舞いをしたい」と連絡を入れたといい、美紀さんから「(事務所の方針が)誰にも会っちゃいけないって決まったんです。ごめんなさい」と謝罪され、面会はかなわなかった。美紀さんはその時、「もうダメかもしれないです…」ともらしたことも明かし、笠井アナは「この電話で覚悟を決めました」とした。

     西城さんの訃報が伝えられた17日、笠井アナは西城さんの自宅を弔問。「昼に一人で、夜に妻と」と2度、西城さんの自宅を訪れたといい、「お別れを言ってきました。居間に入ると、すぐに秀樹さんがお休みになっていて…
    うやっぱり会った瞬間、もう泣けて仕方なかったです」と涙。

     西城さんには「(長年)いろいろと良くしていただいた」という笠井アナ。美紀さんと3人のお子さんについて「亡くなって24時間たってなかったので、気丈というよりも、秀樹さんの死を完全には受け止められていない様子だった」とし、「秀樹さんは寝室のいつものベットの上でお休みなっていた。秀樹さんが寝ている状態であることがご家族の心の支えになっているようでした。1週間後が葬儀なので、(美紀さんは)『パパちゃんがいてもらえるので良かったわ』と話をしていました」と明かした。

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    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000102-spnannex-ent

    【フジ笠井アナ、西城さん妻から「もうダメかもしれないです」入院中の西城さんに面会叶わず 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/05/11(金) 23:12:49.91 _USER9
    元日本テレビキャスターの丸岡いずみ(46)と夫で映画コメンテーターの有村昆(41)が11日放送のTBS「爆報!THEフライデー」(金曜後7・00)に出演。
    過去に重度の「うつ」に悩んでいた丸岡が“うつヌケ”できた理由を明かした。

    明るいキャラクターでお茶の間に人気の丸岡。
    やりがいあるキャスターの仕事や取材に全力で励む日々だったが、東日本大震災の取材をきっかけに「うつ病」を発症する。
    「仕事に対してはやる気があった。うつ病は、やる気がなくなって落ち込んだりすることだと思っていた」と自身が当時持っていた「うつ」のイメージを語った。

    医学的に「大惨事急性ストレス障害」という障害で、災害や事故の現場を何度も目のあたりにすることで、急激に身体にストレスがかかっていたという。

    だが、自身がうつ病とは思えなかった丸岡は、医師から処方された薬を飲まずにこっそり捨てていた。
    「どうしても精神的な薬は、人格を変えるのではないかと間違った考えを持ってしまった」。
    その結果、身体だけでなく内面にも異変が出始め、献身的に支えてくれた家族や周囲の人間に疑念を感じるようになってしまう。

    症状が悪化した丸岡はストレスによる呼吸困難に陥り、病院へ救急搬送され、そのまま精神科に強制入院。
    すると、これまでの苦しかった生活がウソだったかのように99・9%“うつヌケ”するまでに回復する。
    回復できた理由は薬をのんだだけ。
    「これまで薬を拒否していたのですが、入院で薬を飲まざるを得ない環境で。薬が効くのが分かって」と語った。

    うつの薬は人それぞれで、抗うつ剤、睡眠導入剤など種類と組み合わせが100パターン以上。
    偶然、医師が処方した薬がぴったりと合い“うつヌケ”できたという。
    「人格が変わるとか、ずっと起きられなくなる薬じゃないんだなと。普通に考えれば当たり前なのですが、どうしても精神的な薬というのが最初は受け入れられなかった」と告白。
    また、ピッタリと合う薬が見るかるのはまれで、うつ病は医師と相談しながらそれぞれに合った薬を見つけていくのが大切だと強調した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00000132-spnannex-ent

    丸岡いずみアナ
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    【丸岡いずみ、重度の「うつ病」で強制入院の過去 回復できた理由明かす 】の続きを読む

    1: 金魚 ★ 2018/05/10(木) 13:37:31.78 _USER9
    、 NHK「おはよう日本」(隔週月~金曜午前5時)のキャスターを務める同局の保里小百合アナウンサー(27)と、「クローズアップ現代+」(月~金曜午後10時)でリポーターを担当する田中泉アナウンサー(30)が結婚していたことが10日分かった。

     いずれもお相手は一般人男性とみられ、今年に入って結婚したという。

     保里アナは米国生まれで慶応大法学部を卒業後、2013年に入局。高松、福岡を経て、現在は東京勤務。同期は上原光紀アナ(27)ら。

     17年4月~今年3月まで「ニュースウオッチ9」のフィールドリポーターを担当し、今年4月から「おはよう日本」を担当。
    「ネット上では、小柄で小動物系の垂れ目ルックスとグラマラスなヒップが話題になっており、“ほりりん”などの愛称で親しまれています」とマスコミ関係者。

     一方の田中アナだが、こちらも英国生まれで慶応大法学部卒という才女だ。
    10年に入局し、富山、大阪の放送局を経て、15年から東京勤務。同期には桑子真帆アナ(30)らがいる。
     田中アナも、保里アナと同様に「ウオッチ9」のフィールドリポーターを経て、17年4月から「クロ現+」に参加している。

    「和風な顔立ちで、高身長の清楚系美人として知られていますが、実は隠れ巨乳とも言われています。
    高校時代にはチアリーディングをやっていたこともあって、スタイルは抜群です」と先のマスコミ関係者は明かす。

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    https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/180510/ent1805106650-s2.html
    https://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/180510/ent1805106650-s1.html

    【スクープ!NHK美人アナ 保里小百合と田中泉が結婚していた! 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/05/09(水) 10:34:27.40 _USER9
    花粉症対策の大きなマスクで通勤しても、自慢のバストは目立ってしまう。

    女子アナ通がいま注目しているアナといえば、昨秋からテレビ朝日系『報道ステーション』金曜日のお天気情報を担当している三谷紬アナ(23)だ。

    入社2年目で、4月27日には、テレビ朝日の公式ブログにこう書いた。 

    《『報道ステーション』では、月に1度のペースで中継に出て
    様々な場所からその季節に合った景色をお届けしました。
    最近中継したのは千葉県佐倉市の歴史民俗博物館から。
    「夜桜屏風」と言って屏風に見えるよう設計された窓から見える夜桜を。着物を身に着けて。》

    「小学校から高校まで打ち込んだダンスで鍛えた健康ボディは推定Fカップ。紬という名前は実家が呉服店だからつけられたというが、和服で隠すには惜しい」(女子アナウオッチャー)

    趣味はサッカー観戦で、法政大では、全国大会に出るようなサッカーサークルの、マネージャーから監督に昇格。
    ベンチからポジショニングを指示していたというから本格的。

    2018年6月には、テレ朝が応援し続けている日本代表がロシアW杯に挑む。
    三谷アナ、楽しみで胸が張り裂けるに違いない。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180503-00010009-flash-ent

    テレビ朝日 三谷紬アナ
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    【推定Fカップ テレ朝・三谷紬アナ、大学時代はサッカー監督だった 】の続きを読む

    1: サザンカ ★ 2018/05/07(月) 21:20:53.34 _USER9
    テレビマン30人に聞いた「一緒に仕事したくない女子アナ」
     
    テレビマン30人に「一緒に仕事したくない女子アナ」を聞いた。
    田中みな実アナは、一般視聴者のアンケートでは、“ぶりっ子キャラ” が鼻につくと「嫌いな女子アナ」ランキング上位の常連だ。
    本人は割り切っているだろうが、「仕事をしたくない女子アナ」アンケートでは、こんな気になる回答があった。

    「私の周りでは、最近は気分が不安定なのではないかと心配する声が上がっている。気持ちが乗っているときと乗っていないときの差が大きいと評判になっていますね」(テレ朝制作・30代)

    田中アナのほかには、加藤綾子アナや高橋真麻アナ(36)、夏目三久アナ(33)らの名前が挙がった。

    「夏目アナは周囲の人たちが怖すぎてやりづらい(笑)」(TBS制作・30代)

    「タレント意識がやたら高く、スタッフなど相手によって、対応、態度が変わる人たちと考えています」(リポーター・40代)

    3人とも超売れっ子。アンチは必ずいるもので、その固定イメージを覆すのは難しい。だが、こんな回答もあった。

    「三田友梨佳アナは超お嬢さまですし、ぶりっ子のイメージがあって、正直、苦手でした。でも、実際に組むと、スタッフの要求をしっかり理解して、仕事をしてくれました。案の定、ぶりっ子なしぐさも見せていましたが(笑)、なぜかイラッとさせない不思議な魅力がありました」(制作・30代)

    ●上村彩子アナ(25)TBS
    「平昌五輪では高梨沙羅選手の取材は頑張っていましたが、ほかの会見場では、途中で外に出たりしていました」(AD・20代)

    ●田中みな実アナ(31)フリー
    「仕事ぶりは真面目」(放送作家・30代)だが、「ぶりっ子イメージが強く、裏表がありそう」(制作会社・40代)という声が根強い。

    ●秋元優里アナ(34)フジ
    「ロケ仕事で無反応、無関心でつかみどころがなかった。スキャンダルの印象も強烈ですし、当分一緒に仕事したくない」(制作・50代)

    ●笹崎里菜アナ(25)日テレ
    「採用トラブル後も真面目にやっていますが、周囲がいろいろと段取りしないといけない。率先力に欠ける面があります」(報道・30代)

    ●久慈暁子アナ(23)フジ
    「気持ちにムラがある。不機嫌なときは超不機嫌。モデル出身で華やかだが、電話のときの言葉遣いが汚かった」(報道・30代)

    カメラが回っていないときでも、女子アナはスタッフたちの「好き」と「嫌い」の目に晒される。
    タレント以上に大変な仕事なのだ。

    (FLASH DIAMOND 2018年4月15日増刊号)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180507-00010005-flash-ent

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