中二病速報

    タグ:アナウンサー

    1: 名無し募集中。。。 2019/11/22(金) 07:40:53.63 0
    「グッドモーニング」に出てる福田成美って現女子アナ界で一番可愛いだろ

    ちょっとレベルが違うわ

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/18(月) 19:27:11.52 0
    フジテレビの今年の新人女子アナが可愛すぎるwwww

    しかもおっぱいでけえええええwwwwww

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    1: 影のたけし軍団ρ ★ 2019/11/16(土) 08:10:55.03
    日本テレビとテレビ朝日が「視聴率三冠」獲得に向けて、しのぎを削る中、その争いにまったく入っていけないのがフジテレビだ。

    フジテレビで仕事をする放送作家はこう話す。

    「2004年から7年連続で視聴率三冠を獲得するなど、かつてのフジテレビは栄華を極めていましたが、ここ最近は、番組は視聴率が10%を超えれば御の字で、表彰されるという低空飛行が続いています。

    昨夏の山下智久(34)主演の映画『劇場版 コード・ブルー-ドクターヘリ救命救急-』と、
    今年2月の映画『翔んで埼玉』という映画事業が好調で、6月の決算は好調だったのですが、来年以降、番組予算がかなり絞られる見込みです」

    2020年には東京五輪も控えているが……

    「20年続く、朝の情報番組『とくダネ!』も東京五輪終了後に終了するという報道もありました。
    それ以外の番組でも、五輪後にキャスターを一新する、外部キャスターをばっさり切るのではないかという話も聞こえてきています。

    フジテレビの番組では『めざましどようび』(毎週土曜日6時~8時30分)に、
    高見侑里(32)、岡副麻希(27)、谷尻萌(20)といったフリーアナウンサーが多数出演していますが、真っ先に切られるとささやかれているのが、フリーの女子アナだといいます。冗談抜きで全員クビにされてしまうのかも……」(前出の放送作家)

    フリーアナといえば、今年4月から『Live News it!』でMCを務める加藤綾子(34)もその1人。
    1本90万円とも言われるカトパンにも予算縮小の余波が及ぶ可能性もある。

    そんなフリーアナで、見事な立ち回りをみせた、と評判なのが岡副だ。

    岡副といえば、11月8日発売の『FRIDAY』(講談社)が、競泳日本代表の中村克選手(25)との“同棲愛”が報じられたばかり。

    「記者の直撃取材に対しても、中村選手は爽やかに応じていましたが、岡副とはかなりの真剣交際のようです。
    岡副自身も来年の番組リニューアルを見据えて、第二の人生を考えているのかもしれませんね。
    次の“就職先”を見つけておけば、もしクビになっても安泰ですからね」(前同)

    https://taishu.jp/articles/-/70134?page=1 

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    1: ストラト ★ 2019/11/15(金) 16:18:52.24
    日本赤十字社が献血を呼びかけるために作成したポスターに、胸の大きな女性キャラクターが描かれていたことで、「環境型セクハラ」と批判が出るなどの騒動となったが、実際に女性の立場で胸が大きいということは、どのような意味を持つのだろうか。
    ラジオ沖縄の竹中知華アナは、かつて地方局アナ時代、自分の胸が大きいことで様々な苦労があったという。
    竹中アナが、当時の苦労と現在の心境を語る。

    高校生の頃からすでにFカップはありました。
    大学生の頃には現在のHカップになっていましたが、実はそれまで周囲から巨乳だと言われたこともなく、自分が巨乳だという自覚はありませんでした。

    それが一変したのが、NHK沖縄に入社してからです。
    朝のニュースを読むようになり、視聴者様からいただく“今週の苦情”という投稿の中で「胸にしか目がいかない」「内容が耳に入らない」というご意見が入るようになったのです。自分がそんな目で見られていたとは思いもしていなかったですし、女子アナは清廉性が求められる仕事という意識もあり、プレッシャーでした。

    特に悩んだのは衣装で、胸が目立たないものを選ぶのに必死でした。
    ブラウスならゆとりのあるデザイン、ニットは伸び縮みしすぎない素材を試行錯誤しながら選んでいました。

    当時は男性の上司でしたが、「今日の服はアリだね」とか「もう少しこんな服を選んだ方がいいかもね」と、すごく気を遣ってくださいました。
    ありがたい気持ちと共に、私はアナウンサーに向いていないかも、と自分を責めていました。

    その後、7年間キャスターを続けましたが、そろそろ自分を解放して仕事がしたいと思い立ちフリーに転身しました。
    そこでまず思い浮かんだのが、自費出版で写真集を出すことでした。
    会社員時代は私の胸の話題は社内でもタブー扱い。
    自分の中にも「胸が大きい=悪い」という思い込みがあるのを打破したくて、あえて胸を強調する衣装も用意して挑みました。

    その後、現在のラジオ沖縄に入社してさらに素を出せるようになりました。
    声だけの出演なので服は好きなものを着られますし、リスナーの方からの“何カップですか?”なんて質問にも堂々とお答えしています(笑い)。

    今では「おっぱいが大きい人ですよね!」って覚えてもらえるので、自分の長所だと前向きに考えられるようになりました。
    最近の「最重要課題」は胸が垂れないようにすることです。
    就寝時は少し窮屈ですがナイトブラをしています。
    せっかく「自慢の胸」になったので、今後もキープしていきたいですね。

    【プロフィール】たけなか・ともか/1982年広島県生まれ。
    2005年に青森朝日放送に入社。2008年にNHK沖縄放送局の契約アナウンサーになり、7年間にわたり朝のニュース番組を担当。
    2011年頃から“パイナップル乳”と呼ばれるようになる。
    2015年、フリーアナウンサーに転身後、現在はラジオ沖縄で活躍中。

    http://news.livedoor.com/article/detail/17379878/

    竹中知華アナ
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    関連記事
    【悲報】女さん、NHKアナウンサーに「巨乳に目がいってニュースが頭に入らない」とクレーム
    http://chunisoku.com/archives/53960255.html


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/15(金) 09:07:37.15
    11月13日放送の『スッキリ』で、水卜麻美アナウンサー(32)が突然、泣き始め、MCの加藤浩次(50)らを驚かせる場面があった。
    この日は“HARUNAまとめ”のコーナーに、歌手の森山直太朗(43)がスタジオに登場。これまでの活躍がVTRで紹介され、2003年のヒット曲である『さくら(独唱)』が、同局のドラマ『同期のサクラ』の主題歌に『さくら(二〇一九)』として、新たにアレンジされて使われていることが伝えられた。

    ここで『同期のサクラ』で主演を務める高畑充希(27)の、「自分の出ているドラマなんですけど、“僕らは~”ってきた瞬間、泣いちゃう。直太朗さんの声って性別を超えてるっていうか、神様みたい」というコメントが紹介された。その後、森山と加藤らでトークが繰り広げられ、生歌が披露されたところ、歌の途中で水卜アナが何度も涙をぬぐう仕草が映し出された。

    歌が終わり、加藤が泣いていたことを指摘すると、水卜アナは「やばい……ごめんなさい……人生の節目節目を思い出す曲ですね。それこそ学生のときからずっと……大事なときに必ず聞く歌じゃないですか。

    卒業式とか」とコメント。さらに加藤が「どういう涙だったんですか?」と問うと、水卜アナはティッシュで涙をふきながら「なんか……いろんな良い人と出会って生きてきたなって感じ」「友達とか同期とか……」と答え、出演者たちは思わず笑い声をあげていた。

    そんな水卜アナに対し、森山は「本当に、こんなに素直に感情を表現していただけて、本当にうれしいです。ありがとうございます。本当に」と感謝の言葉を述べた。これに水卜アナが「こんなにすてきな歌をここで、目の前で届けてくださって本当に感謝しています。ありがとうございました」と返すと、近藤春菜に(36)に促されるまま、森山と握手を交わしていた。

    その後、番組は“クイズッス”のコーナーに移ったが、加藤の水卜アナいじりは止まらず。「“さくら並木の道の上で”の、(歌詞の)2行目でもう(泣いてた)」とツッコまれ、水卜アナは「やめてよ」と恥ずかしがった。さらに加藤が「なにかあったか?」「涙腺弱ってる?」と聞くと、水卜アナは「そうなのかもしれないです」と、弱々しい声で答えていた。

    日刊大衆
    http://dailynewsonline.jp/article/2077794/

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/10(日) 18:06:37.71 0
    やっぱ女子アナ最高だよな!(その4)

    no title

    やっぱ女子アナ最高だよな!(その1)
    http://chunisoku.com/archives/53892629.html

    やっぱ女子アナ最高だよな!(その2)
    http://chunisoku.com/archives/53898381.html

    やっぱ女子アナ最高だよな!(その3)
    http://chunisoku.com/archives/53931654.html


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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/11/14(木) 09:28:58.85
    11月12日放送の『スッキリ』(日本テレビ系)に、高橋真麻(38)が出演。自身が過去に行った美容整形について語った。

    番組では、“広がる美容整形、その実像”と題して、この日から3日間にわたって美容整形が特集された。まずは美容整形が本当に安全なのか、現役の美容外科医、「ドクタースパ・クリニック」の鈴木芳郎院長に、ハリセンボンの近藤春菜(36)が取材を行った様子をVTRで紹介。

    VTRでは、街頭インタビューでの美容整形に対する疑問や、消費者庁に寄せられたトラブルの事例などをもとに、しわ取りのボツリヌス治療やヒアルロン酸注射、リフトアップ、シミ取りなどの効果やリスクを紹介。美容整形はどんな名医にかかってもリスクがあり、完全な術後結果は保証できないと伝えられた。

    VTRの終了後、春菜が高橋にコメントを求めると、高橋は女性にはきれいになりたいという願望があるとし、自分も10年ほど前に眉間にボトックス注射を、鼻の上の部分にヒアルロン酸注射をしたことがあると明かした。しかし高橋は鼻が少し高くなったため目が寄ったような印象を受け、「顔が違う!」と知り合いに相談したのだという。

    その人からは「ぜんぜん変わらないよ」と言われたのだが、高橋の祖母はその違いに目ざとく気づいていた。高橋がモノマネ番組でモノマネをしていたところ、それを見た祖母は「かわいそう。変な鼻つけさせられて」と言ったのだ。

    これについて高橋は、1ミリ2ミリの違いでも身内は気づくものなのだと語っていた。

    高橋はそのときの整形は、3か月ほどで吸収されて元に戻るものだったと説明。さらに「これが一生治らないものだとしたら、やらなきゃよかったって後悔しただろうなと」と、当時の心境を振り返ると、「もちろん整形して満足している方とか、人生変わったっていう方もいらっしゃるから、いい悪いの判断は個人だと思うんですけど」と、考え方は人それぞれだと強調した。

    春菜はそんな高橋のコメントについて、「先生もおっしゃってたんですけど、先生とちゃんと話し合って、コミュニケーションを取って、自分の疑問がすべて晴らされないとやらないほうがいいと」と、整形手術には慎重に取り組む必要があると強調していた。

    日刊大衆
    http://dailynewsonline.jp/article/2076510/

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