中二病速報

    タグ:アイドル

    1: 47の素敵な 2019/01/19(土) 16:33:55.96
    大和田南那、永尾まりや、平嶋夏海、なぜAKB卒業生はヒップ92超えの巨尻タレントしか売れないのか?

    ちなみに
    大和田南那 ヒップ93
    永尾まりや ヒップ92
    平嶋夏海 ヒップ95

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    1: ストラト ★ 2019/01/21(月) 00:20:28.36
    グラビアタレントのわちみなみが、21日発売の「週刊ヤングマガジン」8号の表紙、巻頭グラビアに登場した。

    現役大学生のHカップ美女として2017年に水着グラビアに挑戦して以降、人気を拡大し続けるわちは、2019年2月25日についにファースト写真集を発売。
    タイで撮影した同作については、ワイルドな姿と、彼女感溢れる姿の緩急をアピールするとともに「ちょっと大胆なカットもありますが、青い海と白い雲のコントラストが本当に綺麗なので、ぜひ見てください」とコメント。

    今号には、タイのビーチで豊満なバストがのぞくビキニ姿や、水着をまとわずバストトップを木で隠す大胆なカットも掲載されている。

    巻末は「MFGエンジェルス2019
    なお、巻末には新メンバーが加わってパワーアップした「MFGエンジェルス2019」が登場。
    “サーキットの天使”たちが美脚あらわなコスチュームで誌面を彩る。

    http://mdpr.jp/news/detail/1816853

    「週刊ヤングマガジン」8号 わちみなみ
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    1: 湛然 ★ 2019/01/20(日) 05:30:29.26
    月城まゆ 白のハイレグで見せた正統派パーフェクトボディ

     グラビアアイドルの月城まゆ(24才)が、1月24日に最新DVD『恋するPEACH』(ギルド)をリリースする。

     身長160cm、B86・W58・H88と、グラビア映えするボディの月城。Fカップのバストも魅力的だが、本作で押し出すのは“桃”のようなヒップだ。適度なムチムチ具合で、ハリも抜群。さらには美白と、パーフェクトなボディ。「V」の角度が鋭い白のハイレグや、布面積の少ないビキニ、テニスのスコートなど、さまざまな姿で見せてくれるので存分に酔いたい。

     上半身も大胆に露出しているので注目。ムチムチしたお腹や肩からヒップにかけての曲線美など、見とれてしまうシーンのオンパレードだ。

     月城は大阪での地下アイドル活動を経て、2016年にデビュー。翌年には写真週刊誌『FLASH』発のグラビアパフォーマンスユニット「G☆Girls」に新メンバーとして加入し、メジャーデビューを果たした。さらに同年には、「ミスFLASH2017」でグランプリを獲得し、グラビア界で頭角を現す。イメージDVDは今作で4枚目となる人気で、ファンの間では「正統派」「清楚系」などと言われている。

    (以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)


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    https://www.news-postseven.com/archives/20190119_847474.html

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    1: 名無しさん@涙目です。 2019/01/19(土) 23:56:53.23 ● BE:115523166-2BP(2000)
    10代らしいフレッシュさとあどけなさ、そして色気という相反した女性の魅力を併せ持つ高橋美憂(たかはし・みゆう)は、現在ティーンエイジ最後の19歳。記念すべきグラビアデビュー作となるDVD&Blu-ray『ピュア・スマイル』(竹書房)を、年も迫った昨年12月21日にリリースした。

    その発売記念イベントが、19日に東京・秋葉原のソフマップで開催され、グラドルの聖地・秋葉原に初登場。自慢の88cm Fカップバストを水着姿で露わにし、秋葉原のファンに強烈な印象を与えた。

    可愛らしいピンクを基調としたセクシーな水着姿で登場した高橋。上からB88・W60・H91(cm)という抜群のプロポーションが何とも悩ましく、前かがみになった時のFカップの谷間は相当の深さだと容易に想像がつく。

    デビューとなった経緯を「グラビアをやりたいと考えて始めた訳ではありません。やりたいことを見つけたくて、そのきっかけの話をいただいたのがグラビアでした。興味もあったし、自分でも出来るかなと思って始めてみました」と芸能界の入り口としてグラビアを選択した高橋だが、「グラビアの頂点を目指して頑張っていきたいです!まだまだ先輩方がいらっしゃいますが、目指すのはトップ!」と声高らかに宣言。そんな彼女は、どことなく桜井日奈子に似ているが、周囲からは「言われないですよ!」と否定的で、グラビアアイドルとしての目標も「目指す先が誰なのかは特にありません」と回答するなど、プライドはすでにベテラングラドルをも凌ぐ。そんな鋼の意志で浮き沈みの激しい芸能界の海を突き進んで欲しいところだ。

    https://news.dwango.jp/gravure/34354-1901

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    1: ジョーカーマン ★ 2019/01/20(日) 17:45:32.56
    22万部という大部数で発売前から話題を呼んでいる乃木坂46・生田絵梨花(いくたえりか・21)セカンド写真集『インターミッション』(2019年1月22日発売/講談社)の先行カットが20日、公開された。

    今回公開されたのは、純白のランジェリーを身にまとった生田がベッドの上で髪をかきあげているカット。
    ニューヨークのアパートの一室で撮影されたもので、生田の抜群のスタイルがヘルシーな雰囲気で表現された1枚だ。

    すでに公開されている生田の先行カットには、同性からも「細いのにメリハリのあるスタイルがすごい」「女性らしいラインが素敵」と羨望の声が寄せられている。

    生田絵梨花『anan』で女性誌初のソロ表紙
    乃木坂46メンバーは女性からの支持も高く多くのファッション誌にも起用されており、生田も1月30日発売の『anan』で女性誌初のソロ表紙に抜てきされた。
    表紙では美しいくびれと腹筋を披露し、新しい魅力を見せて活躍の幅を拡大中だ。

    生田のセカンド写真集は出版元の講談社110年の歴史上、最多部数となる22万部でスタートすることが発表されており、まさに2019年を代表する1冊となりそうだ。

    生田絵梨花(いくた・えりか)プロフィール
    1997年1月22日生まれ。A型。ドイツ・デュッセルドルフ出身。
    2011年、乃木坂46の1期生として活動開始。
    10thシングル『何度目の青空か?』でセンターを務めるなど、常にグループの中心的メンバーとして活躍。
    アイドルとしての活動以外に『レ・ミゼラブル』や『ロミオ&ジュリエット』など多数のミュージカル作品にも出演。
    ピアノの腕前も抜群、乃木坂46イチの才色兼備であり、天真爛漫な魅力で多くの人々を魅了している。

    http://mdpr.jp/news/detail/1816891

    生田絵梨花“純白ランジェリー”ショット公開 抜群スタイルを披露
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    生田絵梨花セカンド写真集『インターミッション』より
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    1: Egg ★ 2019/01/20(日) 08:40:52.17
    連日ワイドショーを賑わせているNGT48の問題。この件が明らかになった1月8日から10日以上経過したが、いまなおこの話題は収束の気配が見えない。

     インターネットで盛り上がる犯人探しを、テレビ・週刊誌が取り上げ、それにインターネットがまた反応する──NGT48メンバーの関与についてや、山口真帆への暴行で逮捕された男たちとの関係などへの憶測が飛び交い、事件の全容はわからないままだ。

     ただ、ひとつだけ確かなことは、このNGT48騒動に登場する男たちの誰もが女性を「モノ扱い」してはばからないということだ。

    アイドルとプライベートな関係をもとうとする男たち
     まず、今回の騒動に関わったとされる男たちだ。「週刊文春」(文藝春秋)2019年1月24日号によれば、彼らは「Z軍団」と呼ばれるグループで、リーダーのZは以前NGT48メンバーの中井りかとの半同棲交際を報じられた人物。彼はNMB48、SKE48と各地の48グループを移動し、最終的には中井を目当てに新潟にまで移住してきたと書かれ、誌面では<筋金入りのアイドルハンター>との異名をつけられている。

     「Z軍団」のメンバーはZの成功体験を受けてアイドル喰いを画策。一度に30~50万円もの金額を握手会に使うほど入れ込んでいったという。逮捕されたAの好きなメンバーは太野彩香、Bの好きなメンバーは山口だったが、1年半ほど前から握手会などの現場に顔を出さなくなったという。

     それは、隠れてNGT48メンバーとの接触に成功していたからだそうだ。ただ、それは、太野でも山口でもなく、また別のメンバーたち。あるメンバーと濃い関係を築いた彼らは山口の向かいの部屋を借り、そこでメンバーたちとの密会を繰り返した。そうして調子に乗った結果、起きたのが今回問題となった暴行事件であるという。

     「FRIDAY」(講談社)2019年2月1日号によれば、新潟警察署の梅田毅副署長が取材のなかで、<被害者の住居に侵入しているのに、住居侵入罪にはならないのか?>という問いに<(犯人たちが)そこにいる根拠があった、ということだと思います>と答えており、犯人たちが同じマンションに部屋を借りていたというのは、ある程度確度の高い情報だと言えそうだ。

     とはいえ、その他の部分については、騒動に対する犯人の男たちの関わり方が「週刊文春」報道の通りなのかはわからない。

     ただ少なくとも、彼らにとって「アイドル」とは、「その活動を応援する」存在ではなく、「プライベートな関係をもつことで自らの男としてのステータスを上げる」存在であったことは読み取れる。

     そこには、多くの女性に声をかけて性的関係を結んでは、肉体関係を成就させた途端切り捨てて、また新しい女性に声をかける──抱いた女性の数を自らのステータスとする「ナンパ師」にも似た心性を見た気がするのである。

    ネット民もAKSも、皆が女性を「モノ」扱いしている
     事件の根本に立ち返れば、今回の件で最も心配され、守られるべきは、勇気ある告発を行った山口である。

     しかし、インターネットのなかで犯人探しが面白半分に行われるなかで、いつしか山口に対する心配や配慮はどこかに消えてしまった。

     さらに、真実かどうかわからない情報を当てにして疑惑をもたれているメンバーのSNSに罵倒のコメントを書き込むネットリンチの現象も見られるようになった(仮に真実であったにせよ、部外者がそんな中傷を浴びせる権利などない)。

     面白半分にNGT48の話題を消費するなかで、ネット民たちは相手が人間であることを忘れているのではないか。

     そして、こういった状況をつくりあげたのは、事の詳細を明らかにしようとせず、沈黙したり、下手な言い逃れをするなどしてきた、NGT48運営およびAKSである。

     彼らが出している公式コメントからも山口への配慮などは見られない。運営が最も守らなければいけないメンバーは山口であるはずなのに。

     本日、幕張メッセで行われる予定の握手会は、兼任メンバーの柏木由紀を除くすべてのNGT48メンバーが欠席することになった。

     活動を差し控え、コメントも出さないことで有耶無耶にしようとする運営の思惑とは裏腹に、これからもNGT48の話題はインターネットのオモチャとして消費され続けるだろう。

     その時に一番傷つくのは所属するタレントたちだ。彼女たちを守るためにも運営はこの状況を是正するべく動かなくてはならない。

    mahohontop

    https://wezz-y.com/archives/63028

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