中二病速報

    タグ:のん

    1: 湛然 ★ 2018/12/03(月) 22:48:51.01 _USER9
    のん「2019年カレンダー」がめちゃカワと話題

    女優・のん(25歳)の2019年カレンダーがカワイイと話題を呼んでいる。このカレンダーは、昭和初期に少女雑誌等で一世を風靡し、現在も愛され続けている画家・中原淳一とコラボしたもの。中原淳一デザインの洋服を着用し、その世界観をのんが表現している。

    このカレンダー、ファンからは「雰囲気や世界観がぴったり」「ロングヘアーも似合う」など、称賛の声がズラリ。のん公式のオンライングッズショップでは、のんから今回の作品について、次のような熱い想いが記されている。

    2019年カレンダー、素敵なものが出来ました。「衝撃的なものを作りたい」と考えていたところ、中原淳一さんデザインのファッションとのコラボが実現して本当に嬉しいです。
    表紙は完コピ目指して、首を伸ばして角度を付けて何度もシャッターをきり、撮影を終えた頃にはいつもより首が長く肩が落ちていたくらいこだわりぬきました。
    中原さんの描く美しく気高い女性に近付けていたらいいな…と期待を込めて、皆様も一緒に中原さんの世界観を楽しんでいただけたらと思います。

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    https://www.narinari.com/Nd/20181252283.html

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    1: 湛然 ★ 2018/11/28(水) 22:44:59.39 _USER9
    のん、Charや細野晴臣ら豪華メンバーと記念ショット「肩組んでもらってしまった~」

    武部聡志プロデュースによる一夜限りのコンサート『新日本製薬 presents SONGS& FRIENDS 小坂忠「ほうろう」』が11月26日に東京国際フォーラム ホールAで開催され、
    小坂忠をはじめ荒井由実、Asiah、尾崎亜美、さかいゆう、高橋幸宏、田島貴男(ORIGINAL LOVE)、Char、BEGIN、槇原敬之、矢野顕子などの豪華メンバーが出演した。

    のんがそのコンサートに足を運んでおり、インスタで「楽しかった…先輩方めちゃかっこよかった…! 武部聡志さんがプロデューサーです。素敵な企画でした」と参加メンバーとの記念写真を投稿している。

    ギタリストで参加した小倉博和、ゲストミュージシャンのChar、キーボードも弾いた音楽プロデューサーの武部聡志、小坂忠のアルバム『ほうろう』(1975年)をプロデュースした細野晴臣という面々に囲まれたのんは
    「肩組んでもらってしまった~~嬉しい~~!」と歓喜しており、表情にその気持ちを溢れさせていた。

    武部聡志が様々なジャンルのゲストと対談するラジオ番組『武部聡志のSESSIONS』(JFN)では、今年の5月6日に「のん」、10月21日に「小坂忠」をゲストに迎えており、彼女はその縁から今回のコンサートを訪れたのだろう。

    のんは女優のほかに、自身のバンドを結成してライブ活動も行っている。いずれは、この日会えたアーティストたちと共演することがあるかもしれない。

    画像は『のん 2018年11月26日付Instagram「SONGS&FRIENDS 小坂忠さんの「ほうろう」行ってきました~~!」』のスクリーンショット
    (TechinsightJapan編集部 真紀和泉)

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    http://japan.techinsight.jp/2018/11/maki11281201.html

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    1: ひかり ★ 2018/10/27(土) 10:07:33.58 _USER9
     2年前に起こした独立騒動で、前所属事務所・レプロエンタエインメントと没交渉状態になっていた“能年玲奈”こと、のん(25)が突然、因縁の相手に会いに行った“騒動”が波紋を広げている。

    「のんは10月上旬に、芸能界と関係のある経営者の男性と2人で前事務所を訪れました。事務所側は社長と弁護士の2人が対応したそうです。
    ですが、その一部始終をフライデーされてしまったのです」(スポーツ紙記者)

     その「フライデー」(11月2日号)によれば、今回の面会はのん側の申し入れで実現。騒動に対する詫びを入れ、レプロ側に業務提携などの形を申し入れたという。

    「レプロ側は、のん側の申し入れを前向きに受け入れる用意はあったそうです。ですが、彼女が事務所を訪れる様子などをリアルタイムで写真誌に撮られたことに、ナーバスになっています。中には“利用された”と疑心暗鬼になっているスタッフもいるようです」(芸能プロ関係者)

     のん側がマスコミに情報を漏らしたかどうかは不明だ。だが、レプロは〈当事者しか知り得ないはずの情報が事前に外部に漏れ、このような記事が出たことについては、大変不可解であり、誠に遺憾であります〉というコメントを発表。疑念を抱いているのは間違い。

    「今年4月にレプロのホームページからのんの名前が消えました。この半年間、彼女にネットドラマなどのオファーはあったものの、地上波のテレビドラマからの話はなかった。そんな焦りが、彼女を元の事務所へ走らせたのかもしれませんね」(ワイドショー関係者)

     のん側が気を揉む理由は他にもあるという。

    「来年1月から放送されるNHK大河ドラマ『いだてん』は宮藤官九郎の脚本です。制作を担当するのは、彼女の出世作となった『あまちゃん』の元スタッフたち。彼女としては何としても出演したいはずですが、実際にはまだオファーは来ていないそうです。そこで、前事務所とは円満であることをアピールしたかったのでしょうが、あまり賢いやり方とは思えませんね」(NHK関係者)

     何とか地上波への復帰の足掛かりを作ろうとしたのかもしれないが、かえってマイナスになったとの見方もある。

    「元の事務所に行ったことをのん側が意図的に撮らせたとしたら、NHKのドラマ制作の現場は快く思わないでしょう。大河ドラマは共演者情報など秘密にしなくてはならない部分も多いですし、共演者も危なっかしい演者は敬遠するでしょう。しかも、レプロの所属になった真木よう子が12月にNHKの特別ドラマに主演します。NHKが“配慮”を働かせるかもしれません」(芸能ジャーナリスト・浅見麟氏)

     のんの大河ドラマでの復活は“破談”になりつつつあるようだ。「あまちゃん」放送から5年。かつてのヒロインは年を追うごとに存在感が薄くなっていく……。

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    日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181027-00000017-nkgendai-ent

    【前事務所と再び摩擦 のん(能年玲奈)NHK大河で復帰は「破談」が濃厚 】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/19(金) 06:47:05.03 _USER9
    本誌が彼女を目撃したのは、10月上旬のこと。この日、のんが訪れたのは、なんと彼女の“古巣“である芸能事務所『レプロエンタテインメント』だった――。

    朝ドラ『あまちゃん』で主演を務めて、国民的人気を得た彼女。だが、公私にわたってのんの面倒をみていた演出家・T氏に心酔したことで、’15年には事務所と
    深刻に対立。関係は修復不可能となり、’16年6月に『レプロ』を離れることに。その経緯は“洗脳騒動“として大きく報じられた。そんな彼女が、なぜ“因縁の相手“
    ともいえる事務所に姿を現したのか。

    「実はこの日、のんと『レプロ』の間で、和解に向けた話し合いの場が持たれていたんです。持ちかけてきたのはのんサイド。騒動の詫びを入れるという形で、
    彼女が事務所に顔を見せることになりました。目的は、事務所との関係修復。さらに、のんがまた『レプロ』のマネジメントを受ける、という内容も含んでいます。
    まだ話し合いは始まったばかりですが、両者にとって意味のあるものだったことは間違いありません」(芸能プロ幹部)

    この日、のんは黒塗りのハイヤーで事務所の入るビルに到着し、運転手にエスコートされて降車した。久しぶりの事務所に懐かしさが込み上げてきたのか、
    笑みを浮かべている。そして軽やかにスキップしながら、ビルの入り口へ。こんな緊迫した状況にあって、なんとも「らしい」振る舞いだ。

    本誌はまさに“決定的瞬間“を目撃したわけだが、気になるのはそのタイミングだ。騒動から3年半が経ったいま、なぜのんと『レプロ』の間で和解への舵が
    切られたのだろうか。

    実は、現在、来年の大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺』での、のんの「NHKカムバック」という仰天プランが進行中だというのだ。

    「『いだてん』は’20年の東京オリンピックを前に、NHKが総力をあげて制作している大河ドラマ。脚本は宮藤官九郎さん(48)が担当することが決まっています。
    実は、その制作陣が、『あまちゃん』を手掛けたスタッフたちなんです。宮藤さんを含め、いわば『チームあまちゃん』とでも言いましょうか。そのチームから、
    『サプライズとして、のんを出演させたい』という話が出ているようなんです」(NHK関係者)

    紆余曲折を経ながらも、再び大きな舞台で脚光を浴びようとしているのん。彼女の天才的な演技を、もう一度見たい――。多くの国民が待ちわびている瞬間が
    訪れるのは、そう遠くないかもしれない。

    10月19日発売のFRIDAY最新号では、「レプロ」との話し合い直後、笑顔でスタッフに手を振るのんの姿を掲載し、和解交渉の舞台裏を詳しく報じている。

    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181019-00010000-friday-ent
    都内の音楽スタジオに向かうのん。みっちり、7時間に及ぶ練習を終えてさすがにクタクタの様子だ。
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    【【FRIDAY】洗脳騒動から3年半、のん(能年玲奈)が芸能事務所と和解 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/10/19(金) 04:40:41.36 _USER9
    のん 前所属事務所と極秘会談、和解へ一歩…謝罪とマネジメント依頼

     本名の能年玲奈から改名した女優・のん(25)が、契約問題をきっかけに断絶状態だった前所属事務所「レプロエンタテインメント」と10月上旬に“極秘会談”していたことが19日、分かった。
    話し合いを拒否していたのんが関係を修復したいと要望し、都内のレプロの事務所で第1回目の場が持たれた。レプロはデイリースポーツの取材に「何ら解決には至っていない」としているが今後の展開が注目される。

     両者の契約問題が表面化したのは、16年5月。レプロと能年玲奈(現のん)の契約は同年6月までだったが、レプロ側は、15年1月に能年が無断で個人事務所を設立するなど契約違反があり仕事を入れたくても入れられなかった期間が1年半ある、と主張。
    弁護士を通じ、契約不履行として延長を申し入れていたが、のん側が応じてこなかった。

     関係者によると、これが騒動後、初めての話し合い。のん側がレプロへの謝罪と、マネジメント契約の再開を前提に和解したい意向を示し、実現したという。
    会談は約1時間半行われたが、のん側はマネジャー的立場にいる男性F氏と2人、レプロも弁護士が同席しないフランクな場だったという。

     レプロはデイリースポーツの取材に「能年氏から、過去についての謝罪と、弊社にマネジメントを再度依頼したい旨の要望があり、本人との面会に至りました」とのん側からの要請で話し合いをしたことは認めたが、
    「しかしながら、何ら解決には至っておりません」と説明した。

    のん
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    https://www.daily.co.jp/gossip/2018/10/19/0011743576.shtml

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/10/04(木) 14:49:49.17 BE:292723191-PLT(19081)
    女優ののん(元・能年玲奈/25)が、中国で化粧品の広告に起用され、話題になっている。

    ロート製薬のスキンケアコスメ「肌ラボ」シリーズの広告で、9月末から中国、香港、マカオ、台湾と中華圏全土でCMや広告が順次展開。

    のんといえば、2016年に改名後も、いまだ事務所移籍問題が尾を引き、日本ではテレビ露出できずにいる状態。
    そこで中国という新たな市場に活路を見いだしたようだ。
    キャスティングしたのはロート製薬本社ではなく、香港に拠点を構える現地法人の中国人宣伝担当者で、本社サイドものんの起用を知らされて驚いたのだとか。
    起用理由は「製品コンセプトの『パーフェクトシンプル』にのんさんのナチュラルでピュアな
    イメージが合うというのが第一の理由です。好感度も高く、製品イメージを広く伝えてくれると
    期待しております」(広報担当)という。

    中国人ジャーナリストの周来友氏がこう言う。
    「中国でものんさんは人気です。ネットで『あまちゃん』も人気でしたし、一連の事務所問題で“悲劇のヒロイン”として認識されています。
    透明感のある清楚な顔は、一時期人気だった酒井法子さんにも通じるものがあり、中国人に好まれるタイプ。

    今回のCMでは日本の相場の1.5倍程度のギャラかもしれませんが、ブレークするのは時間の問題。
    中国は火がつくと加速度は早いので、あっという間に10倍、100倍のギャラに跳ね上がる可能性もありますし、中国だけで年間数十億円の収入も見込めます。
    また、中国語を学んで、中国映画の大作に関われば、さらに大化けするかもしれません」

    https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/238730

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