中二病速報

    タグ:なかやまきんに君

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/19(土) 20:43:08.42
    お笑いタレントのなかやまきんに君(40)が17日夜に投稿された「キングコング」梶原雄太(38)のYoutubeチャンネルの動画に出演。
    2006年から11年まで4年半かけて行った米ロサンゼルスへの“筋肉留学”が失敗に終わった理由を告白した。

    “筋肉留学”では大学で勉強をしながら、米国のテレビ、映画のオーディションを受けていたというきんに君。
    「高校以来、10年ぶりに筆箱を開けてって感じ。最初は語学学校行って勉強しまくりました。(オーディションに受かって)
    『来週から撮影します』ってこともあったけど、『仕事ができないビザなんで…』って言うと、『じゃあダメですね』って。
    当時はビザのことも詳しくなくて」と米国でのデビューは寸前で幻に終わったという。

    約4年半が経ち帰国。
    「3年目の最後の方にはっきりと分かりました。アメリカが合わなかったんです」と“筋肉留学”が失敗に終わった理由を明かし、
    「文化と言葉と食事、全部が合わなかった。なんかおかしいと思ってて、最後は合わないんだって結論になりました。
    トレーニングも身が入らないし、帰ってきた時は過去最高のガリガリになって帰ってきた」と苦笑い。
    同期の梶原は「(合わないと気づくまで)3年かかったの?」とツッコんでいた。

     スポニチアネックス
    http://news.livedoor.com/article/detail/15896333/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/01/07(月) 01:27:34.55
    永野芽郁が、6日放送の『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)に出演。なかやまきんに君と憧れの対面を果たし、感激の涙を流す一幕があった。

    3年前、友人から薦められた動画に大ハマリしたという永野。それが、きんに君がボン・ジョヴィの『イッツ・マイ・ライフ』に合わせてポージングをしながら、最後にミートソースに大量の粉チーズをかけるというネタ。

    以来彼女は、2016年に初主演ドラマを務めた際、あまりのプレッシャーに精神的に追い込まれたときもその動画に励まされて乗り切ることができたという。
    また去年ヒロインを演じたNHK連続テレビ小説『半分、青い。』でも、彼のネタでパワーをもらったそう。

    そこで今回、きんに君がスタジオに来ることが告げられると永野は「え~!どうしよう!?」と大興奮。
    実際に登場すると「泣いちゃう、泣いちゃう」と言いながら嬉し泣きする場面も。
    大号泣の中、きんに君が大胸筋を動かして“挨拶”すると、さらに「嬉しい!」と感激の涙を流し続けた。

    そんな永野が番組の事前打ち合わせで熱望していたのが彼との「ハグ」。
    しかも「前から抱きしめて欲しい」とオーダーしていたという。
    今回スタジオでも「私も抱きついていい?」と本気モード全開。要望通り、熱い抱擁を交わすと、永野は目を閉じてうっとりとしていた。

    ちなみに彼女が最初に夢中になった粉チーズをかけるというネタもその場で実演。
    だが、きんに君は緊張のせいかチーズをテーブルに振りかけてしまい大失敗。それでも彼女は「幸せでした」と夢見心地だった。

     RBB TODAY 
    http://news.livedoor.com/article/detail/15835561/

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/11(月) 05:12:39.67 ID:???*.net
    お笑いコンビ・オードリー春日俊彰(36)が10日、都内で行われた「第23回東京オープンボディビル選手権」大会の75キロ級に出場。
    2度目の大会出場で初めて決勝進出し、5位入賞を果たした。

    予選では、規定ポーズの中で代名詞のギャグ「トゥース!」のポーズを決め、決勝のフリーポーズでは「鬼瓦」のポーズでフィニッシュした。
    また、同級には、お笑いタレント・なかやまきんに君(36)も初出場し、2位となった。

    決勝に残った8人の中で、5位で名前を呼ばれた春日は「中途半端な体ではダメ。 しっかり作らねばいけない。去年のリベンジができた」と納得の笑顔を浮かべた。

    昨年は75キロ超級で初出場したが、8人中7位で予選敗退。巻き返しをかけて臨んだ今年は、体重を79キロから4キロ落とし、 クラスを75キロ級に下げて出場。
    それでも関係者が「体が大きくなった」と評価するほど、1年間かけて鍛え抜いた結果が5位入賞となった。

    即興で構成

    見事な肉体を披露しながらも、エンターテイナーとしてもアピール。
    予選で、規定ポーズを披露する中で、「トゥース!」や「カスカスダンス」「鬼瓦」とおなじみのポーズを取り入れて、会場を沸かせた。
    決勝のフリーポーズでも「決勝に行くと思っていなかったので、直前で考えた」と、即興で構成を考え最後を「鬼瓦」で締めくくってみせた。

    この日は、同じクラスに肉体派芸人のきんに君が初出場。筋肉系では百戦錬磨とあって、予選、決勝ともにひょうひょうとポーズをキメて、見事に2位に。
    予選のピックアップ審査では、春日ときんに君が同時に指名され、並んでポーズをキメる豪華競演シーンも。

    「筋肉系で活躍するきんに君と競演できてうれしかった」と刺激になった様子。
    「やめられないね。やり続けたい」と宣言。次は日本代表に選ばれたフィンスイミングで世界に挑む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150511-00000003-dal-ent
    デイリースポーツ 5月11日(月)5時0分配信
    画像
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