中二病速報

    タグ:ちびまる子ちゃん

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/09/01(土) 17:33:04.63 _USER9
    8月29日放送の『とくダネ!』(フジテレビ系)で、MCの小倉智昭がアニメ『ちびまる子ちゃん』(同局)を見たことがないと告白。無神経な一言にネット上で批判の声が相次いだ。

    『ちびまる子ちゃん』の作者・さくらももこさんが、乳がんのため53歳でこの世を去った。フジテレビではアニメ『ちびまる子ちゃん』を28年にわたって放送し続けていることから、この日の『とくダネ!』でも特集。名シーンやさくらさんの作品を紹介し、追悼していた。

    しかしVTRが開けると、小倉は「本当にお恥ずかしい話なんですが、ちびまる子ちゃんとかさくらももこさんのこととか全く知らないんですよ。
    ちびまる子ちゃんって一度も見たことないんです」「だからドラマ版も一度も見たことがないんだよね」と発言。スタジオが一気にシラケた様子が画面からも伝わった。

    実写版のドラマに出演したことのある笠井信輔アナウンサーは「やっぱり世代的なものはありまして、ちょうど山崎夕貴アナウンサーのころのような世代の方に聞きますと、ストーリーの1つ1つを覚えていて、鮮明に思い出を語ってくださる」と必死にフォローしていた。

    あまりにもタイミングの悪いブログ更新にネット民が総ツッコミ
    小倉の発言に対して、ネット上では批判が続出。

    《知らないとかあえて言わなくていいわ。空気読め》
    《本当のことだとしても、ちょっと失礼じゃない?》
    《別にすべてを知らなければならないとは思わないけど、フジテレビを長年支えているアニメに、フジテレビの看板キャスターが言う発言じゃないよね》
    《フジテレビで『ちびまる子ちゃん』がどんな存在かを知らないんを知らないんだな。あなたよりも局に貢献していますよ》

    ところが小倉は同じ日、自身のブログでさくらさんを追悼。

    《はやすぎるよ、さくらさん》と題し、『ちびまる子ちゃん』の人気などをつづっていた。
    そのため、ネット上ではツッコミが続出してしまった。

    《ブログがゴーストライター説確定じゃんwww》
    《バレちゃったなぁ~、ブログを書いているのがゴーストライターだということが》
    《自分のブログで長々と追悼しといてこれかよ。ブログは誰が書いてんの?》

    小倉のブログの更新頻度は、1カ月に1回程度のことがあるほど少なく、そのブログにわざわざ自身が知らない話題を書くのは確かに違和感があるかもしれない。

    果たして小倉はゴーストライター説に何か弁明するのだろうか。

    20180829hochi041_0

    まいじつ
    http://dailynewsonline.jp/article/1512611/


    【小倉智昭のブログは「ゴーストライターが書いている!」とバレた?理由 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/08/29(水) 08:39:39.81 _USER9
     『ちびまる子ちゃん』の作者として知られる漫画家・さくらももこさんが、乳がんのため、15日に死去した。53歳だった。訃報を受け、28日に人気漫画『ONE PIECE(ワンピース)』の作者・尾田栄一郎氏が追悼した。

     公式サイトとツイッターでは、主人公モンキー・D・ルフィとまる子の2ショットイラストとともに「追悼 THANK YOU さくらももこ様」とコメントが添えられ、「対談はもちろん、プライベートでもほんとうに仲が良かったお二人。 さくら先生のご冥福を心よりお祈り致します」とつづられている。

    ORICON NEWS 
    https://news.nifty.com/article/entame/showbizd/12173-078489/ 

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    (C)尾田栄一郎/集英社 

    【【追悼 THANK YOU さくらももこ様】尾田栄一郎氏、ルフィ&まる子の2ショットイラスト添えて追悼 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/08/27(月) 19:36:05.29 _USER9
    さくらプロダクションからお知らせです。

    2018/08/27 19:30

    さくらももこは、平成30年8月15日午後8時29分、乳がんのため永眠いたしました。(享年53)

    これまで温かい応援をして下さったファンの皆様、お世話になりました関係者の皆様に深く感謝致しますとともに、ここに謹んでご報告申し上げます。

    さくらは1984年に漫画家としてデビュー。30周年を迎えた際、次のような言葉があります。

    「30年間、良い事も大変な事もいっぱいありましたが、私は作家としてとても幸せな月日を送らせていただいています。感謝にたえません。」(『さくらももこの世界展』「デビュー30周年を迎えて」より抜粋)

    作品を描けること、それを楽しんで頂けることをいつも感謝していました。

    これからも皆様に楽しんで頂けることが、さくらももこと私達の願いであり喜びです。

    なお、通夜・告別式は、ご遺族の意向により親族・近親者のみにより執り行われました。

    さくらプロダクションスタッフ一同

    平成30年8月27日

    91qIeI-32qL

    https://lineblog.me/sakuramomoko/archives/67300025.html 


    【【訃報】漫画家のさくらももこさん永眠 乳がんのため 代表作ちびまる子ちゃんなど 】の続きを読む

    1: 湛然 ★ 2018/07/01(日) 05:16:45.75 _USER9
    吉岡里帆“おとなまる子”は「ご褒美みたいなお仕事」やんちゃな幼少期エピソード披露

    女優の吉岡里帆が30日、都内で行われたトークイベントに出席した。

    吉岡里帆“おとなまる子”で登場

    原作では9歳(小学3年生)のちびまる子ちゃんが、22歳(社会人1年生)になってクルマの免許を取ったら…という架空の設定で、おとなまる子(吉岡)を中心に繰り広げられるCMシリーズに出演する吉岡。イベントにはCMで着用しているまる子の衣装で登場し「大好きなキャタクターなので、おとなまる子に戻れて嬉しいです」とニッコリ。

    また、『ちびまる子ちゃん』のアニメを毎週見ていた上に、原作の漫画も読んでいたという吉岡は、同CM出演が決まった際の心境を尋ねられると「嬉しすぎていいのかなと、ご褒美みたいなお仕事だなと思いました」と目を輝かせ、自身の子どもの頃については「自然が多いところで育ったので、お友だちと外でよく遊ぶ元気でおてんば娘でした」と意外な一面を告白。「木登りをして、ザリガニ釣りをして、本を読むことも好きだったので、今と変わらない部分もありつつですね」と語った。

    “たまちゃん”奈緒・“花輪君”竜星涼との共演振り返る

    さらに、おとなまる子を演じる上で意識したことを聞かれると「子どもまるちゃんがコミカルで、表情豊かなので、大人になったまるちゃんも、そのコミカルさと元気のよさは意識して演じました」といい、CMでは女優の奈緒演じるたまちゃんと共演しているが「たまちゃんとの撮影がすごく楽しくて、たまちゃんが本当にたまちゃんっぽくて、私もまる子らしくいられるといいますか、2人で一緒に世界観を作れてよかったなと思いました」と声を弾ませた。

    また、今後CMには花輪君も登場するそうで、一足早くお披露目されると「竜星涼さんが演じられているんですけど、花輪君の独特な話し言葉とスタイリッシュに成長した花輪君で、一緒に共演していても花輪君がそのまま大人になって、そしてよりカッコよくなった花輪君だなと思いましたね」と紹介した。

    吉岡里帆、休日の過ごし方は?

    様々な場面で活躍し多忙な吉岡だが、先日、連休があったそうで「リラックスした時間を過ごせましたね」といい、休日の過ごしたかについては「昔からですけど、美術館とかライブとか舞台など、何かを見るのが好きなので、なるべく外に出るようにしています。勉強したい気持ちもありますし、楽しい時間を過ごしたいという気持ちもありますし、吸収するために外に出るようにしています」とコメント。

    プライベートで運転することもあるそうで「地元で免許を取ってから、小さい車から始まって、地元とかでよく運転をしていました」と打ち明けた。(modelpress編集部)

    “おとなまる子”で登場した吉岡里帆 (C)モデルプレス
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    https://mdpr.jp/news/detail/1776554

    TVCM ミラ トコット 「勘違い」篇(15秒) ダイハツ公式
    https://www.youtube.com/watch?v=AdXSabiKBec


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    1: ジャンピングDDT(芋)@\(^o^)/ 2015/04/19(日) 23:10:25.49 ID:RgICy8aI0.net BE:357092553-PLT(12000) ポイント特典
    なかよし」(講談社)、「ちゃお」(小学館)と並ぶ“三大少女マンガ雑誌”のひとつである「りぼん」(集英社)。同誌はこれまで『ときめきトゥナイト』や『ちびまる子ちゃん』 、『神風怪盗ジャンヌ』などの数々の人気作を輩出しているが、最近の「りぼん」では“懐古”が目立っている。

    「りぼん」2015年4月号に『天使なんかじゃない』、5月号では『ご近所物語』の書き下ろしポストカードが付録に。それぞれ1991~1994年(『天使なんかじゃない』)、1995~1997年(『ご近所物語』)にマンガ家・矢沢あいが「りぼん」で連載していた人気作だ。2号ともに本誌中では、矢沢あいのインタビューページが掲載されている。
    この2作はどちらも90年代の作品で、現在の「りぼん」読者にはあまり馴染みのない作品のはず。今、「りぼん」が懐古しているのは今年で創刊60周年を迎えるからだ。
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    りぼん創刊60周年記念サイト
    http://ribon60th.com/

    http://otapol.jp/2015/04/post-2797.html

    【20~30代女子が「りぼん」に夢中!】の続きを読む

    1: キン肉バスター(岡山県) 2014/01/31(金) 21:09:48.53 ID:W716H+zA0 BE:6278018898-PLT(12030) ポイント特典
    ちびまる子ちゃん」 を今風の絵にした結果
     
    ちょwww待てwww 変わりすぎだろwww
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    ツイッター
    https://twitter.com/aru3965/status/429210515605180417


    【「ちびまる子ちゃん」 を今風の絵にした結果 www(画像あり)】の続きを読む

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