中二病速報

    カテゴリ:テレビ・芸能

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/10/18(木) 19:21:08.15 _USER9
    今年8月、妻でタレントのぺこと長男の名前をタトゥーで両肩に刻んだことが賛否両論を巻き起こしたりゅうちぇる。擁護派からは「人の自由でしょ」「海外では普通」「偏見だよ」との声が上がったが、海外でも「タトゥーはアウト」という風潮は存在しているようだ。

    今年9月、イタリア前首相のシルヴィオ・ベルルスコーニ氏が、同国のサッカークラブチーム『SSDモンツァ1912』の買収を発表。さらに同氏はクラブのオーナーにも就任し、10月14日には新オーナーとして初の試合を迎えた。

    初戦に際し、ベルルスコーニ氏はさまざまなメディアの取材に応対。イタリアの衛星放送『Sky Sport』によると「今のサッカーでは考えられなくなった“ルールのあるチーム”にしたい」と述べ、「例えば、身なりもその1つだ」と続けたという。

    ■首相経験者が明かした“タトゥーへの認識”

    実はベルルスコーニ氏は、以前から選手のルックスに強い不快感を表明しており、今回もチーム方針に関して「選手選びにおいて最も重要なのは、マナーや節度になるだろう」とコメント。さらに「われわれは秩序だった若者を望む。できればヒゲやタトゥー、ピアスがなく、身なりも良くてマナーのある選手たちだ」「タトゥーのない選手など見つからないと言われたが、(中略)モンツァが他と異なり、手本となるクラブになることを願っているよ」などと踏み込んだ発言も残し、あらためて“タトゥーは非常識”との見解を示した格好となった。

    ここで今一度振り返りたいのが、りゅうちぇるのタトゥー騒動で多かった「海外では普通」という擁護。しかし他者に寛容なラテン系の国家において、首相まで務めた人物が否定的な考えを明らかにし、擁護派の意見が必ずしも的確ではないことが浮き彫りとなった。

    名前を刻むほど家族を愛しているりゅうちぇるだが、今後は温泉やプールといった家族サービスが難しくなることも厳然たる事実。日本国内での生活を考えると、我慢も選択肢のうちだったかもしれない。

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    https://myjitsu.jp/archives/64858

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    1: ストラト ★ 2018/10/18(木) 17:36:13.90 _USER9
    17日にさいたまスーパーアリーナで開催予定だった公演を開場直前で突如中止した歌手の沢田研二(70)が18日、横浜市内の自宅近くで取材に応じ、経緯を説明した。

    午後4時10分すぎ、報道陣約10人の取材に応じた沢田は「さいたまスーパーアリーナでやる実力がなかった。ファンに申し訳なく思ってます。責任は僕にあります。これから取り戻せるようにできるだけしていきたい」と頭を下げて謝罪した。

    同ライブは17日午後5時開演予定だったが、同4時頃に急きょ中止がアナウンスされ、会場入り口に貼られた紙には手書きで「契約上の問題が発生した為」と理由が記された。
    すでに観客が集まっており、会場周辺は大混乱となった。

    沢田は中止の理由について「動員に関する契約上の問題だった」と説明。
    同会場は客席が可動式で、規模によって約1万人から最大で3万7000人まで収容可能。
    開演前に所属事務所、イベンター会社から集客状況について「9000人と聞いていたが、実際は7000人だった」と知らされた。
    本番前のリハーサル時、観客が座れないように客席がつぶされているブロックが目立ったことに腹を立てた。

    沢田は「客席がスカスカの状態でやるのは酷なこと。『ライブをやるならいっぱいにしてくれ、無理なら断ってくれ』といつも言ってる。僕にも意地がある」と自身が中止を決断したことを明かした。
    開場時間の午後3時半まで事務所、イベンター会社から予定通り開催するように土下座で懇願され、押し問答となったが、最後まで首をたてに振らなかった。
    「今回はできませんと1分でも早くお客さんに伝えてほしかった。僕が帰らないと収まらないならと、3時45分くらいに帰った」と説明した。

    また、17日の公演は振り替え公演を実施する方向で事務所、イベンター会社と話し合いを進めていることも明かした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181018-00000109-sph-ent

    報道陣に応じる沢田研二
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    1: プーアル ★ 2018/10/18(木) 15:21:57.22 _USER9
    ファッションモデル顔負けのスタイルで知られる女優の小西真奈美が突如として豊かな胸になったとして、男性ファンの熱い注目を集めている。

     きっかけは小西がインスタグラムで公開した1枚の写真。10月11日に公開されたショットで、新アルバムのジャケット写真の撮影時に写されたものだ。小西は黒のチューブトップのドレスを身に着け、首筋から肩、胸元と肌を大胆にさらしている。

    「これだけでかなりの艶っぽさ。生ツバものなんですが、さらに胸がこんもりと盛り上がっているからたまりません。彼女はこれまで大きく見てもBカップで実際はAだろうと言われてきました。でもこの写真ではCカップはあるように見えます。場合によってあと少しでDというところまで成長しているかもしれません」(週刊誌記者)

     実は小西、今年の7月ぐらいから胸が大きくなっているのではないかと、ささやかれていた。この時は疑惑にとどまっていたが、どうやら本格的に豊かになっているようだ。

    「気になるのは巨大化の理由ですが、本格的に歌手デビューするからかもしれません。彼女はこれまでにシングルやネット配信限定でミニアルバムを出していますが、10月24日にアルバムをリリースし、メジャーデビューします。このアルバムのために、ボイストレーニングにも余念がなかったことでしょう。よく呼吸を鍛えると胸が大きくなると言われますから、小西もそうだと思われます」(前出・週刊誌記者)

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    https://www.asagei.com/excerpt/114199

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/10/18(木) 11:54:29.67 BE:273822876-PLT(12000)
    2ch最強コテBNFさんススキノにビル建てて20億円儲けてしまう うっかり

    https://www.shinchosha.co.jp/sp/shukanshincho/

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    1: かばほ~るφ ★ 2018/10/18(木) 11:56:37.48 _USER9
    高樹沙耶さん、カナダ大麻解禁を支持「よいマップを示してくれた」

    元女優の高樹沙耶さん(本名・益戸育江、55)が17日、自身のツイッターを更新。
    カナダで嗜好(しこう)用大麻が解禁されたことを受け「個人の才覚を信じゆだねるカナダ素晴らしい」と私見をつづった。

    カナダでは17日に個人で楽しむためのマリフアナ(大麻)の使用と販売を全国で一斉解禁。
    国レベルでの解禁は南米ウルグアイに次いで2か国目となる。

    高樹さんは「今日はカナダがカナビスを合法化しました。
    世界では国としてはウルグアイに続き2カ国になります」とした上で、「こうした決断が基本になるといいですね!タバコやお酒のように国が全てを管理するのでなく個人の才覚を信じゆだねるカナダ素晴らしい」と称賛。
    「アメリカより先に開けてくれたことはすごく良いことで、今後の合法化を議論する上でよいマップを示してくれたと思う」と示した。

    高樹さんは沖縄県・石垣島(石垣市)の自宅に大麻を隠し持っていたとして大麻取締法違反(所持)の罪に問われ、昨年4月に懲役1年、執行猶予3年の判決を受けた。
    現在も医療大麻合法化に向けた活動を行っている。

    スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/topics/20181018-OHT1T50053.html
    高樹沙耶さん
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