中二病速報

    カテゴリ:テレビ・芸能

    1: ひかり ★ 2020/02/18(火) 23:31:18.43
     女優・鈴木杏樹(50)が18日、JMSアステールプラザ(広島市)で行われた舞台「『罪のない嘘』~毎日がエイプリルフール~」の広島公演に出演。
    今月6日発売の週刊誌で劇団新派の俳優・喜多村緑郎(51)との不倫が報じられて以降、初めて公の場に登場した。カーテンコールでは共演の佐藤B作(71)から不倫ネタをいじられ、「大変お騒がせしてしまい、申し訳ありません」と深々と頭を下げた。

     終演後は楽屋口で待ち構えた報道陣に向かい、頭を下げ、無言のまま迎えのタクシーに乗り込んだ。

     「罪のない-」は三谷幸喜氏(58)作。ちょっとした嘘が、のちに“おおごと”になってしまうというストーリーで、鈴木は片岡鶴太郎の妻役。
    皮肉なことに不倫をしてしまう役どころでもある。

     劇中では、B作が夫役の鶴太郎に向かい、「もっと奥さんを大事にした方がいい。相当愛に飢えてる。近くに4000円のホテルがあるから、行ってきなさい」と鈴木が喜多村との不倫で使ったラブホテルの“休憩”(4000円)の値段までアドリブでネタにし、会場からは笑いが起こった。

     カーテンコールでは、B作が「今日、拍手すごいですね。これだけお客さん入ったのも杏樹さんのおかげ」と笑わせ、不倫してしまう役どころに重ねて「この芝居をよくやってくれました」と騒動を再びイジると、会場からは拍手が。鈴木は観客に向かって3度にわたり、頭を下げた。

     B作から「一言」と促された鈴木は「大変お騒がせしてしまい、申し訳ありません」と深く頭を下げ、謝罪。再び激励の拍手に包まれ、B作も「人を愛することは素晴らしいこと。私は3回(実際は2回)離婚してますから」と自虐ネタでフォロー。会場には笑いが起こっていた。

     一方、不倫相手の喜多村は18日夜、都内でトークショーを行い、「このたびは大変申し訳ありませんでした」と不倫騒動を生謝罪している。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200218-00000159-dal-ent

    公演を終え、笑顔を見せながら引きあげる鈴木杏樹
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    公演を終え、報道陣に会釈して引きあげる女優鈴木杏樹
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    1: 1号 ★ 2020/02/19(水) 02:30:11.39
    感染症の専門家、ダイヤモンド・プリンセスに潜入する

    タイトルなし

    ダイヤモンド・プリンセスはCOVID-19製造機。なぜ船に入って一日で追い出されたのか。
    https://youtu.be/W3X3RSmf7ds


    2020/02/18 に公開

    ダイヤモンド・プリンセスに入りましたが、何者かによって1日で追い出されました。感染対策は悲惨な状態で、アフリカのそれより悪く、感染対策のプロは意思決定に全く参与できず、素人の厚労省官僚が意思決定をしています。船内から感染者が大量に発生するのは当然です。すぐに船内のみなさんを(医療者たちを含めて)助けてあげねばなりません。

    要約
    ・この仕事を20年間やってエボラやSARSにも携わって来たが過去一番の恐怖を覚えた
    ・感染症に感染しない方法をプロである私は知ってるがクルーズ船内では私が感染してもおかしくない
    ・船内はグリーンゾーン、レッドゾーンの棲み分けも無く全領域汚染されている
    ・他の感染症専門家が一日で出てきたらしいがこの環境なら怖くて出てくるのは当たり前
    ・厚労省の官僚が全て仕切っており私のような専門家の助言に全く聞く耳を持たず追い出されてしまう
    ・船内には感染症専門家が一人も居ない
    ・クルーズ船の乗員から直接SOSを受けいろんな筋を辿って協力することに
    ・現場は想像以上に物凄く酷かった アフリカ以下の防御体制 確実に検疫官や職員の感染を生んでしまう 今まで見たなかでも相当酷い
    ・ここまで酷い理由は検疫の方針を厚労省の何も知らない素人が決めているから
    ・「このままだと職員の感染も生んで相当にヤバい状態」と提言すると「なんでお前にそんなこと言われなくちゃならない?」と厚労省の職員に物凄く嫌な顔された。何度も提言すると1日で追い出されてしまった
    ・この人以外にも他の専門家はいるけど聞く耳持ってもらえないからみんな諦めてる模様


    https://twitter.com/georgebest1969/status/1229742057746419713
    中に感染対策のプロがいないってマジすっか!?

    https://twitter.com/georgebest1969/status/1229749497296826369
    ちょっと短期的にいますが意思決定ができない。厚労省の言うことを聞くイエスマンだけが中にいることを許されます。

    https://twitter.com/georgebest1969/status/1229743115008790530
    いくらCDCがないとはいえ、もうすこしマシかと思っていました。気を失いそうになるくらい愕然とし、20年以上の医者人生でこれくらい自分の感染リスクを強烈に感じたことはありません。アフリカのエボラ対策でも北京でSARSに立ち向かってたときもここまで恐くはありませんでした。DMAT気の毒です。

    https://twitter.com/georgebest1969/status/1229770059867799552
    ちなみに、ぼくを招聘しようと働きかけた官僚の将来が危惧されるぞ、という警告を受けました。それは筋違いです。招聘したのが悪いのではなく、勝手に追い出したどこかの偉い人が悪い。厚労省や内閣はフェアな人事を。

    https://twitter.com/georgebest1969/status/1229779044612227073
    今日、厚労省のSBさんに言ったこと。「無症候者のPCRは検査の無駄遣いです。すぐに止めるべきです」SBさん「でも、周囲が納得しない」。周囲の納得を科学に優先させるから子宮頸がんも無視状態になったのです。そして誤ったPCR解釈を根拠にCOVID感染は更に広がる。誰も責任を取らない。


    【【新型コロナ】岩田健太郎氏 クルーズ船内部の状況を告発「日本の感染対策はアフリカ以下」】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2020/02/19(水) 02:50:01.77
     新型コロナウイルスに感染した場合、結膜炎を発症する可能性があることを日本眼科医会が通知していたことがわかりました。

     この通知は、日本眼科医会が今月7日、全国の眼科医会に出したものです。結膜炎の症状を訴える患者が受診した際に、せきや発熱がなくても、中国への渡航歴など感染の疑いがないか、確認することを推奨する内容です。

     海外の論文では、新型コロナウイルスの初期症状として、結膜炎を発症した後に呼吸器症状がでる場合もあるとしています。

     日本眼科医会は、現時点で新型コロナウイルスとの因果関係は不明としていて、結膜炎の症状が出ても冷静に対応してほしいとしています。(18日20:14)

    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20200219-00000010-jnn-soci 

    kansenken

    【新型コロナ 初期症状に「結膜炎」の可能性、日本眼科医会】の続きを読む

    1: フォーエバー ★ 2020/02/18(火) 22:31:51.10
    2月18日(火)放送の「踊る!さんま御殿!!」(毎週火曜夜7:56-8:54、日本テレビ系)では、「全員ママ!子育て事情を大激白SP」として、井上和香、小原正子、くわばたりえ、近藤千尋、佐藤亮子、関根麻里、高城亜樹、武田久美子、なーちゃん、中村仁美、hitomi、ボーク重子が登場。子育ての苦労や夫への不満を明かす。

    初登場の元AKB48・高城は、Jリーガーの夫・高橋祐治が千葉のチームに移籍し関東に引っ越したことから、「今後はまたお仕事を」と芸能界復帰に意欲を見せる。

    同じく、初登場のママYouTuber・なーちゃんは、自身の子供の動画をアップしているYouTubeチャンネル登録者数が、200万人以上。1本で3億回を超える再生数の動画もあるほど大人気と知った明石家さんまは、「どういうやり口?」と興味を見せる。

    トークテーマである「私が子育てで困惑した瞬間」では、さんまが「うそをつくな」が子育てのルールだったと明かすと、くわばたから「誰が誰に!?」とさっそく口撃を受ける。

    その口の上手さが似たのか、くわばたは息子が「機転が利きすぎることが不安」と告白。大人に怒られたときに、息子が発した“うまい返し”にはママたちが「頭がいい!」と大絶賛される。

    くわばたの息子と自分が似たタイプだと感じたさんまは、「将来はさんまか、詐欺師やな」と感心する。

    関根は、子供から「自由って何?」と聞かれ、困惑したことを明かす。この悩みに、ほかのママたちも大いに共感していると、4人の子どもを東大に合格させた“佐藤ママ”こと、佐藤亮子が「〇〇が大事」「自由は〇〇じゃない」とスパッと回答する。

    一方、全米最優秀女子高生の母・ボーク重子は、アメリカのお受験事情を説明。ところが、その極端な例に佐藤ママが反論。呆れたさんまが、二人に退出を命じる場面も。

    なーちゃんは、「言葉が乱暴になるから」と子共には一切、YouTubeを見せていないことを明かすと、ほかのママたちは驚く。それぞれスマホや、動画を子供に見せるかどうかは、頭を悩ませているよう。

    しかしさんまは、それほどまでにテレビよりもYouTubeが人気であることのほうにショックを受け、「俺もYouTube始めようかな」と発する。

    さらに、「子育てで夫と揉めたこと」というテーマでは、さんまにママたちが総口撃。夫である、さまぁ~ず・大竹一樹に「子供に野球を教えて」と頼んだ中村は、大竹の意外な行動に激怒。

    井上は、夫に娘との留守番を頼んだエピソードで、夫のあまりの不甲斐なさを思い出し「お前は何をしてたんだ!」と声を荒げる。また、くわばたも夫が子供をお風呂に入れた際の、“妻の苦労を分かってない一言に怒りを見せる。

    夫の気持ちが分かるさんまは、彼らの行動を擁護がする。しかしそのたびに、「できへんって言ったらそこまでや!」「普段見てないから!」などスタジオ中から非難を浴びることとなる。

    そのほか、くわばたの「添い乳で伸びた〇〇〇が思い出」という名言や、さんまが、娘・IMALUの幼稚園受験失敗を悔やむ原因となった、“寄付金”についてなど、気になるエピソードも。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200218-00223547-the_tv-ent 

    20200218-00223547-the_tv-000-view


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    1: ジョーカーマン ★ 2020/02/18(火) 15:08:03.57
    2018年、アイドル活動に終止符を打ち、2019年末にフリーランスとなった佐藤麗奈が18日発売の「週刊FLASH」に出演する。

    同誌にて初のランジェリーグラビアを披露した佐藤。
    アイドル時代、絶大な人気を誇った佐藤の大人な魅力が満載のグラビアとなっている。
    また、インタビューでは「アイドリング!!!」、「マジカル・パンチライン」時代の思い出や今後の目標を語っている。

    白石麻衣が表紙
    今号の表紙は乃木坂46の白石麻衣。
    そのほか、元ラブベリー専属モデル・河辺千恵子、渋谷発の次世代スター発掘オーディション「シブスタ2019」でグランプリなど3冠に輝いた宮野真菜らが出演している。

    佐藤麗奈(さとうれな)プロフィール
    1998年11月9日生まれ、21歳。埼玉県出身。
    T161・B75W61H81。
    小学生時代から芸能活動を開始。
    アイドルとして2013年~2015年は「アイドリング!!!」、2016年~2018年は「マジカル・パンチライン」で活動した。
    また、2015年からは「LARME」のレギュラーモデルに起用されるほか、『Rの法則』(NHK Eテレ)にレギュラー出演、『めざましテレビ』(フジテレビ系)のイマドキガールへの抜擢など、マルチに活躍。
    2019年にフリーランスとなり、今年1月にアパレルブランド「PurpleR」を立ち上げた。

    http://mdpr.jp/news/detail/1971545

    『FLASH』2月18日発売号 佐藤麗奈
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    表紙 乃木坂46白石麻衣
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    元アイドリング!!!佐藤麗奈
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    アイドリング!!!NEO期生(右)佐藤麗奈
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