中二病速報

    カテゴリ:テレビ・芸能

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/24(水) 07:40:59.50
    お笑いタレントの渡辺直美が23日、自身のブログを更新。22日夜に都内でタクシーとの接触事故を起こしていたことを報告した。

    ◆渡辺直美、タクシーと接触事故「沢山の方にご迷惑をおかけしました」

    「ご報告」と題したエントリーで「4月22日 夜 都内で接触事故を起こしてしまいました。
    停車しているところから、車線変更で徐行しながら右折しようとしたら、タクシーと接触してしまいました。
    お互い徐行していたので、お互い怪我もなく、車もこすり傷が付いたくらいだったので、大事には至りませんでした」と事故の経緯を説明し、双方とも怪我がなかったことを報告。

    事故後は、新人ドライバーが運転していたタクシーに同乗していたベテランドライバーが警察を呼び、警察が来るまでの間には、
    「1人の男性が、危ないから俺たちの車に乗ってな!と言って、私を自分たちの車に案内してくれました。
    その男性達は、茨城から東京に遊びに来た方々で、ご飯に行く途中に私を見つけたみたいで、助けに来てくれました」
    と同郷の男性からの助けもあったことを明かした渡辺。

    「最後、私を車で助けてくれた、茨城から来た男性2人が、私の家まで私の車を運転してくれて、そのまま送って下さいました。
    本当に本当にこんな優しい人がいるのかと思うくらい、最初から最後まで助けて頂きました!」と心遣いに感謝するとともに、
    「相手のタクシー運転手の方々、接触事故のせいで営業の邪魔をして申し訳ございませんでした。
    そして、事故当時、少し渋滞が起きてしまって、沢山の方にご迷惑をおかけしました。本当に申し訳ございませんでした」と謝罪。

    そして「今後は、もちろん今まで以上に安全運転で、しっかり注意していきたいと思います」と結んだ。(modelpress編集部)

    モデルプレス
    http://news.livedoor.com/article/detail/16362867/

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    1: 名無し募集中。。。 2019/04/24(水) 00:47:31.78 0
    結婚した篠田麻里子さんの自宅があからさまに金持ち 

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    たったこれだけの画像でもいい家なのがわかる

    https://www.instagram.com/p/BwmYXsWBmJD/

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    1: 湛然 ★ 2019/04/24(水) 05:18:22.62
    「美人4人姉妹」「顔の小ささ異常」 吉川ひなの、ほしのあき、MALIA.ら“アラフォー女子会”にファンうっとり

     モデルの吉川ひなのさんが4月22日にInstagramを更新。友人でタレントのほしのあきさん、モデルのMALIA.さん、ファッションデザイナーの川島幸美さんと美人だらけの“アラフォー女子会”を開いたことを報告しています。みんな顔小さっ!

     セルフプロデュースした子ども服ブランド「Love the Earth」のイベントで日本に滞在中だった吉川さんは、「LA帰る前にみんなに会えて嬉しかった~」と仲良しメンバーとの再会を報告。ランチタイムに弾丸トークが止まらない女子会を開いたそうで、4児の母であるMALIA.さん、42歳を迎えたばかりのほしのさんらと並んだ、出産や年齢による変化を感じさせない美人ぞろいの4ショットを公開しています。

     MALIA.さんもInstagramを更新し、「どう見ても私より若い先輩方にお誘い頂き」「この歳上軍団どうかしてる 可愛すぎだろ」と3人の“奇跡のアラフォー”ぶりに驚きのコメント。吉川さんは子連れで参加したそうで、川島さんはInstagramで「益々ひなのそっくりになってきた」と7歳になる娘の印象も明かしていました。

     ファンからは、「美女まつり」「美人4人姉妹みたい」「みなさん小顔の極みですね」「ひなのちゃんの顔の小ささ異常」「両端の色気が半端無い」など小顔美女ぞろいの4ショットに驚きのコメントが寄せられた他、(以下略、全文は引用元サイトをご覧ください。)

     ねとらぼ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000085-it_nlab-ent 

    美人ぞろいの女子会(画像は吉川ひなのInstagramから) 
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    1: muffin ★ 2019/04/23(火) 23:17:38.08
    おぎやはぎの小木博明と矢作兼がMCを務めるトークバラエティ『おぎやはぎの「ブス」テレビ』#110(毎週月曜よる9時~)が4月22日、AbemaTV(アベマTV)にて放送。おかずクラブ・ゆいPが、意外な心の闇を語った。

    最近、めっきり恋の話題から遠ざかっているというゆいP。「10年前だったら1年間で20人くらい人を好きになっていた」と語るものの、意外にも今は「男の人というより、誰かと一緒にいることが苦痛」という心境だそう。「赤の他人と一緒に暮らすことが考えられない」「寂しくて、夜、『このまま死んでいくのかな?』と考えてゾッとする」などと、TVで見せる明るいキャラクターのイメージからかけ離れた不安を吐露した。

     「一番若くてキレイだった時すら、誰にも見せることなく、男性経験なく過ごしてきた。いま32歳で、身体のいろんな物が垂れてきている」と冷静に自分を見つめ、「咀嚼音も嫌だし、いびきを聞かれるのも嫌だ」「どんどん潔癖になってきちゃって。本当にこじらせちゃった」と、年齢とともに自分をさらけ出すことへの抵抗感が強まっていると語った。

    小木に「ずっと一人で暮らしてきたんだもんな」と言われ、「その通りです」と、一人に慣れてしまったことを認めたゆいP。「どうしたらいいんだろう」「恋の予感、ゼロです」と、心の整理ができていないことを明かした。売れっ子であっても、内面は妙齢の女性らしい悩みで揺れているようだ。

    https://abematimes.com/posts/7000064 

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    1: Egg ★ 2019/04/24(水) 00:03:24.36
    フィギュアスケートがスポーツであることは論をまたないが、アイスショーが完全な娯楽というと違うと言う人が多いのではないか。得点を争う競技ではないものの、冬季五輪や世界選手権で立派な成績を残した選手や元選手がジャンプを含めた高度な技術を披露、演技している点で、スポーツと完全に切り離すのは難しいと思うがどうだろうか。ロシアで、ショーの際の衣装や演技について、どこまでが適当と判断されるか論争を呼んでいる。

     世界選手権、欧州選手権2連覇の実績を持ち、平昌五輪では銀メダルを獲得、3月にさいたま市で行われた世界選手権で銅メダルを得て復活を印象づけたロシアのエフゲニア・メドベージェワ選手(19)が、19日にソウルで行われたアイスショー「アイスファンタジア2019」で、ピンクのラテックス製の衣装で演技したところ、SNS上で賛否のコメントが相次いだ。ロシアの通信社NSNなどが報じた。

     毛皮のコートを着てリンクに現れたメドベージェワ選手は、途中でコートを脱ぎ捨て、腹部を露出した、いわゆる「ヘソ出し」のコスチュームで、アリアナ・グランデさんの歌に合わせて演技を行い観客を沸かせた。同選手の友人でブルガリア出身の歌手、クリスチャン・コストフさんがツイッターで動画をアップしたところ賞賛の声に混じって「あんな衣装で滑るのは不適切」「下品」などとする批判も相次いだ。
     中でもロシアの著名ブロガー、レーナ・ミロさんは、先の世界選手権選考でメドベージェワさんが代表に選ばれたことに一時、疑問符が付けられたことを引き合いに「スポーツの世界ではもう言うことがなくなったので、コートを脱ぎ捨てラテックス製のコスチュームをあらわにするようになったのね」と酷評。一方、浅田真央選手らを育成した名コーチで現在はテレビ解説者のタチアナ・タラソワさんは「コスチュームのどこに問題がある? 何の関係があるの? 体に密着した伸縮性のある衣装で滑るのは普通のこと。どっか行っちゃって。もううんざり。女の子たちにいちゃもんをつけているのは、ねたみからでしょ。自分の姿を見てみたら」と、批判するファンらをののしった。

     2015年の世界選手権覇者、エリザベータ・トゥクタミシェワさんも、エキシビションなどで上着を脱ぎ捨て、黒い下着を思わせるコスチュームで演技することで有名だが、同じロシアのスケーターのアンナ・ポゴリラヤさんが「私だったらあんなことはできない。将来私の子どもがあんな演技を見て『ママ、あれは何』と聞かれたら、すごく不快に感じる」と批判。
     これに対しトゥクタミシェワさんが「私の将来の子どものことを心配しているようだけれど、自分の子どもには年配者やコーチ、ほかのスポーツ選手の成果を尊重するよう教えるけど、自分の失敗を他人のせいにするようなことは教えない」と皮肉たっぷりに応じるなど騒ぎとなったこともある。

     アイスショーやエキシビションなどで、許されるコスチュームや演技については人によって感じ方も違うだろうが、当のメドベージェワ選手は「誰がもっとも厳しいコメントを付けるかのコンクール」と表してラテックス製衣装で滑る自分の写真をインスタグラムにアップ。12万6000以上の「いいね」が付いたほか、2000件以上のコメントが寄せられるなど反響を呼んでいる。 (共同通信=太田清)

     47NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190423-00000002-yonnana-soci  

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    1: ヴァイヴァー ★ 2019/04/23(火) 22:20:44.13
    NGT48暴行事件で隠され続ける「秋元康の責任」AKBシステムに斬り込んだ宇多丸

     NGT48暴行事件は「山口真帆の卒業」という最も後味の悪い展開になった。これを受けてワイドショーは、暴行の被害者である山口真帆を守るどころか、「厄介払い」でグループから追い出したAKSおよびNGT48運営への批判を行っている。

     たとえば、加藤浩次は4月22日放送『スッキリ』(日本テレビ系)のなかで、<俺、これじゃもうダメだと思う。時代が変わってきているし、こういったことがない組織にするための努力を組織がしていかないと、なにも始まらない><昔は隠す、隠ぺいするってことが色んなところであったと思う。でも、いまの時代、組織を守るためには、嘘をつかないで全部言うこ
    とが組織を守ることなんだと、いまはもう変わってきていませんか>と語り、山口真帆を追放することで事件の真相を有耶無耶にしようとするAKSの隠ぺい体質を徹底的に批判した。

     加藤のこの発言はインターネット上で大きな反響を巻き起こしたのだが、しかし、そのなかで決定的に抜けているものがある。AKB48グループの「総合プロデューサー」である秋元康氏がここにいたるまで公の場で暴行事件に言及したこともなければ、まともなコメントを発表したこともないことへの批判である。

    ライムスター宇多丸が秋元康の責任問題に言及
     地上波テレビはどのワイドショーも同じようなもので、AKSの対応については批判しても、AKB48グループの象徴的な存在である秋元氏に関する言及はまったくない。

     そんななか、ヒップホップグループ・ライムスターのメンバーで、ラジオパーソナリティーとして人気の宇多丸が秋元氏の不自然な「沈黙」を明確に批判した。宇多丸は4月22日放送『アフター6ジャンクション』(TBSラジオ)のなかでこのように語っている。

    <接触が多いグループの先駆けなわけですよね。AKBグループ全体が。まあ、握手会とかがあって。ファンとの接触が多い。
    なおかつ、地域密着型であって、こういうことが起こりかねない。起こりやすいかもしれない。で、実際こういう怖いことが起こってしまったというときに、このシステムそのもの全体の責任者である、いまの組織構造がどうなっているかは知りませんけど、まあ、僕らから見て組織全体の、こういうシステムの考案者である秋元康御大はやっぱり公の場に出て大鉈を
    振るって何かやるなり、ちょっとこのシステムそのものがもっている危うさが露呈しているわけだから。いまどういう立場で、NGTとの距離感がどうとか知りませんけど、僕らから見ると『秋元さんなにか言わないのはおかしいですよ』って感じはすごいしますよね>
    <いまからでも僕は、秋元さんコメント&アクションをまさに起こすべきことではないかなというふうに思ったりしますね。
    まだグループが存続するんであればなおさらというかね、感じがいたします>

     秋元氏は『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』(TBSラジオ)に2回ゲスト出演し(2013年と2015年)、宇多丸からアイドルグループのプロデュースの仕方や作詞術についてのインタビューを受けている。

     そういった縁があるなか、宇多丸が明確に秋元氏の説明責任について言及した意義は大きい。そのような言及は在京の放送メディアでまったくなされていないからだ。

     宇多丸が指摘した通り、NGT48暴行事件が発生したのは、「握手会」を通じてメンバーとファンにつながりが生まれ、その結果としてセキュリティーに穴ができてしまったからである。

     であれば、「握手会」というシステムをつくりだし、そこから莫大な収益を得ているはずの秋元氏がこの問題に対して「知らぬ存ぜぬ」の態度を貫き通すことが許されるわけはない。

     さらに番組は、AKSが今後ガバナンス強化にどのように取り組んでいくか示していないことを挙げ、経営トップの吉成夏子氏、また総合プロデューサーの秋元氏が表に立って説明することを求めている。
    (以下略)
    https://wezz-y.com/archives/65433

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