小保方さんが「魔術」使うことを危惧? STAP検証実験に「監視カメラ」3台

理化学研究所は7月2日、神戸市内で記者会見を開き、小保方晴子ユニットリーダーをSTAP細胞の「検証実験」へ参加させるための計画について説明した。

実験の総括責任者で、同研究所発生・再生科学研究センター(理研CDB)の相澤慎一特別顧問は、理研の改革推進本部の指示で、小保方リーダーの実験に監視カメラを導入することを説明。その理由について、「世の中にはそこまでやらないと、彼女が魔術を使って不正を持ち込むのではないかという危惧があるのではないか」と述べた。

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