2015年04月

    1: 湛然 ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 21:22:41.21 ID:???*.net
    「史上最も素晴らしいライヴ・アルバム TOP50」を米ローリングストーン誌が発表

    40. B.B. King, 'Live in Cook County Jail' (1970)
    39. Joni Mitchell, 'Miles of Aisles' (1974)
    38. The Velvet Underground, '1969: Velvet Underground Live With Lou Reed' (1974)
    37. Neil Young, 'Time Fades Away' (1973)
    36. Frank Sinatra, 'Sinatra at the Sands' (1963)
    35. Aretha Franklin, 'Live at Fillmore West' (1971)
    34. Bob Marley and the Wailers, 'Live!' (1975)
    33. Fela Ransome-Kuti and the Africa '70 with Ginger Baker, 'Live!' (1971)
    32. Deep Purple, 'Made in Japan' (1972)
    31. Keith Jarrett, 'The Koln Concert' (1975)

    30. Iggy and the Stooges, 'Metallic K.O.' (1976)
    29. Frank Zappa and the Mothers, 'Roxy & Elsewhere' (1974)
    28. Ramones, 'It's Alive' (1979)
    27. Bill Withers, 'Live at Carnegie Hall' (1973)
    26. Bob Seger & the Silver Bullet Band, 'Live Bullet' (1976)
    25. Duke Ellington, 'Ellington at Newport' (1956)
    24. The Quintet, 'Jazz At Massey Hall' (1953)
    23. Led Zeppelin, 'How the West Was Won' (2003)
    22. The Band, 'Rock of Ages' (1972)
    21. Miles Davis, 'The Complete Live at the Plugged Nickel 1965' (1995)

    20. Bruce Springsteen & the E Street Band, 'Live/1975-85' (1986)
    19. Grateful Dead, 'Europe '72' (1972)
    18. Jimi Hendrix, 'Jimi Plays Monterey' (1986)
    17. The Rolling Stones, '"Get Yer Ya-Ya's Out!" The Rolling Stones in Concert' (1970)
    16. Jerry Lee Lewis, ‘Live at the Star Club, Hamburg’ (1964)
    15. John Coltrane, 'Live! At the Village Vanguard' (1962)
    14. Sam Cooke, 'Live At the Harlem Square Club, 1963' (1985)
    13. Cheap Trick, 'At Budokan' (1979)
    12. Muddy Waters, 'At Newport 1960' (1960)
    11. Talking Heads, 'Stop Making Sense' (1984)

    10. Nirvana, 'MTV Unplugged in New York' (1994)
    9. Bob Dylan, 'The Bootleg Series, Vol. 4: Bob Dylan Live 1966: The "Royal Albert Hall Concert"' (1998)
    8. MC5, 'Kick Out the Jams' (1969)
    7. Grateful Dead, 'Live/Dead' (1969)
    6. Kiss, 'Alive!' (1975)
    5. B.B. King, 'Live at the Regal' (1965)
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    4. The Who, 'Live at Leeds' (1970)
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    3. Johnny Cash, 'At Folsom Prison' (1968)
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    2. The Allman Brothers Band, 'At Fillmore East' (1971)
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    1. James Brown, 'Live at the Apollo' (1963)
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    詳細は以下のURLのページでご覧になれます。
    http://www.rollingstone.com/music/lists/50-greatest-live-albums-of-all-time-20150429

    (41位以下については、ソースをご覧ください。)

    http://www.amass.jp/55772/
    2015/04/30 13:53

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    1: 47の素敵な(pc?)@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 18:30:32.19 ID:s8ttbqzb0.net
    FRIDAY 国民的アイドルグループ・衝撃のヘアヌード

    誰?

    画像 FRIDAY
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    衝撃の神ヘアヌード-国民的アイドルグループNo.1ボディ- 
       ◆ 三上悠亜 
    フライデー(2015/05/22), 頁:37 

    http://www.zasshi.com/zasshiheadline/friday.html

    三上悠亜とは誰?
    元グラビアプリンセスなら鬼頭桃菜
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    1: ミドルキック(愛知県)@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 20:07:03.01 ID:QZKxYScu0●.net BE:462593891-2BP(2112)
    平成3年生まれのTBS宇垣美里アナ(24)がランドセル姿を披露 

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 18:51:00.05 ID:???*.net
    近頃話題の能年玲奈洗脳騒動ですけど、『週刊文春』の特集記事を読んでみたら、事務所に問題があるらしいってことと、 小泉今日子が異常に格好いいってことしか伝わってこなくてビックリしました。

    『あまちゃん』放送開始直前、父親が交通事故を起こしたから何か迷惑を掛けることになるかもしれないと能年玲奈が詫びると 「あんた、筋通したね。大丈夫、私たちみんなで守るから」と言い放つキョンキョン。
    撮影中に能年玲奈が誕生日を迎えると、ティファニーの3つの鍵がついたネックレスをプレゼントして 「大人になるまでに、必要な鍵だよ。3つまでだったら助けてあげる。まあ、3つじゃなくてもいいけどね」と語りかけるキョンキョン。

    そして、詳細は省きますけど明らかに事務所側に問題があるとしか思えない流れなのに、 『あまちゃん』終了後は「玲奈の態度が悪いから、オファーが来てない。
    仕事は入れられないよね」とチーフマネージャーに言われて実質的に干された状態になると、『AERA 』で 「日本の芸能界ってキャスティングとかが"政治的"だから広がらないものがありますよね。
    でも、この芸能界の悪しき因習もそろそろ崩壊するだろうという予感がします。
    その時に始めても遅いから、今からチャレンジを始めている人がこれから先は活躍するだろうなと思ってます」
    と言い放つキョンキョン。もともと『あまちゃん』の共演者やスタッフから 能年玲奈が愛されていたことは知っていたんですけど、キョンキョンの愛は本物すぎるよ!

    「私、若い人たちに向かってよりも、若い人たちを動かしている大人たちに向かって説教したい気分です(笑)。フフフ。 若い子たちは頑張るしかないんだよ、頑張ってるんだよ、人の人生を何だと思ってるのよ、と。
    みんな一人の人間だし、一人の人格だし 、大人たちがもっとちゃんと向き合ってほしいな、と。
    芸能界にはしっかりした事務所もいっぱいあるし、互いの相性もあるから一概には言えないこともあるけど、
    やっぱり、もうちょっと大人たちがちゃんとしろと言いたいな」(『AERA』より)

    そして、『SWITH』ではこう言っていたわけです。

    「例えば、(天野)春子(『あまちゃん』での能年玲奈=天野アキの母親)は過剰なほどに娘を守ろうとする。
    自分と同じ苦い思いを味わって欲しくないという思いが春子をそうさせる。
    娘を傷つけようとする敵に対して牙をむき暴言を吐き大暴れする。母親ならではの戦いっぶり。
    でも私の場合は、苦い思いも挫折も孤独も全て飛び越えて早くこっちへいらっしゃいという思いで能年ちゃんを見守る まさに『その火を飛び越えて来い!』という心持ちで待っている。すぐに傷の手当ができるように万全な対策を用意して待っている」

    キョンキョン自身も「こんな風にフィクションとノンフィクションが同時に起こっている不思議な体験はなかなかできることではない」と言っていたけれど、 現実が完全に『あまちゃん』化していて、そのドラマに『週刊文春』も感情移入しているのが伝わってくる、素晴らしい記事でした。キョンキョンが個人事務所を立ち上げたのが、ここに繋がってくると最高なんだけどなー。

    「おら、早く演技がしてぇ!」
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    http://dmm-news.com/article/958213/
    東京ブレイキングニュース 2015.04.30 17:38

    【能年玲奈 洗脳騒動で見せた小泉今日子のカッコ良さ】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 18:24:21.08 ID:???*.net
    大腸がんで主演舞台を降板した俳優今井雅之(54)が30日、東京・新国立劇場で行われた 「THE WINDS OF GOD」(5月1~5日=新国立劇場)の公開稽古前に会見し、末期がんでステージ4と明かした。

    「今の声が精いっぱい。僕のプライドで公演ではマイクなしでやってきたが、今は無理。 ドクターストップ、プラス自分の判断で降ろさせてくれと言った」

    今井は今年2月に昨年11月に緊急手術を受け、医師から「余命3日」と宣告され、体重は20キロもやせたことを明かしたが、 4月21日に病名が「大腸がん」であると告白し、舞台からの降板を発表していた。

    「役者が舞台を降りるのはつらい。生きるのがつらいし、悔しい」と涙をみせた。

    舞台は重松聡志が代役を務めるが、今井は体調をみながら公演に同行し、舞台挨拶を行うという。
    今回は東京公演と札幌、名古屋、大阪などの地方公演を含めて15公演を予定していたが、すでに名古屋など5公演の中止が決まっている。
    「お金を返せという声もあった。おれの魂を受け継いだ全員がやってくれている。すばらしい舞台に仕上がった」と話した。

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    http://news.livedoor.com/article/detail/10066129/
    2015年4月30日 18時16分

    【今井雅之が涙 末期がんでステージ4と告白「生きるのがつらい」】の続きを読む

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 16:39:57.79 ID:???*.net
    29日放送のバラエティ番組「マツコ&有吉の怒り新党」(テレビ朝日系)で、マツコ・デラックスが、自身の死期を悟るかのような発言を連発した。

    番組では、47歳男性の「私は『Vシネマを地でいくような(怖すぎる)外見の男』なんですが、小さくてかわいいものが大好きなんです。

    チワワやトイプードルなどが散歩しているのを見ると近づいてヨシヨシしたい」というお便りを紹介した。

    マツコは、男性の外見こそが虚勢なのではとまず切り込み、「そこを解放してみたら、エラいことになるんじゃない?」と男性のタガが外れてしまうことを危惧した。そして「(自分を)抑えとくって重要だね!」と指摘した。

    そこで、有吉は、マツコが最近テレビで犬と共演する機会が増えていることを挙げ、「犬見てるときのマツコさんがヤバい」「母性丸出しだもん」と告げている。

    マツコはかつて「犬嫌い」「子ども嫌い」を公言していたが、有吉の言葉通り、最近は心境が変化したようだ。
    「口では20年前の私を保とうとがんばってたのよね」と振り返りつつ、「止めたの。自分をカッコつけようとするの」と心中を明かし始めた。

    そして、マツコは「犬がかわいくて何が悪い」「最近、子どもも好きですよ」と告白を繰り返した後、突然「だから、もう私ね…死ぬのよ!」と投げやりに発言したわけだ。

    さらに、「私のこの2、3年の急激な変わりようはね…。ホントに死が近づいてる」などとしみじみコメントしている。

    一方で、マツコは、有吉が「前まではカフェの前にいる犬を蹴飛ばして歩いて…」と荒ぶっていたさまを暴露すると、「蹴飛ばしてない!蹴飛ばすギリギリまではいってたけども!」と大声で反論するなど元気な姿もみせている。
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    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/10064301/

    【マツコ・デラックス「怒り新党」で死期を悟った発言を連発!】の続きを読む

    1: きのこ記者φ ★@\(^o^)/ 2015/04/30(木) 14:03:15.74 ID:???*.net
    NHK山形放送局のキャスター時代から「推定Hカップ」の豊満なバストが話題となり、 “スイカップ”の異名を取った古瀬絵理さん。現在はフリーアナウンサーとしてテレビのバラエティや旅番組でも活躍中だが、いつまでも胸ばかりが注目されることには抵抗があったという。

    そんな古瀬さんが自らの胸を売りにグラビアや写真集を出すまでに至った経緯とは何か。
    今だから話せる「スイカップ騒動」を振り返ってもらった。

    ――スイカップというニックネームが浸透したのは2003年ごろでしたよね。
    古瀬:そうですね。ちょうど元フジテレビの高島彩さんなどが人気となった「第二次女子アナブーム」の時代。
    マスコミの人たちも新たな人材というか“ネタ”を探していたんでしょうね(笑い)。
    そんなとき、ネットに「山形のNHKに童顔で胸が大きな女子アナがいる」と書き込まれたのが広がって、スポーツ新聞や週刊誌に狙われることになりました。

    ――最初はどう思いましたか。
    古瀬:NHKに入って最初の年は真面目にニュースを読んでいたので、本職以外で注目されることには戸惑いました。
    しかも、ウチの家系は母親も祖母もみんな胸が大きく遺伝なんです。だから、取り立てて家の中で「この子は胸が大きいから……」と話題になることもありませんでしたしね。

    もちろん、中学生の体育会でブルマーと白いTシャツ姿になったときに、「ほらあの子、すごく胸が大きいよ」と
    先輩の声が聞こえてきたり、たまたま教室にあった拡声器で「古瀬さんは胸が大きい!」と言われたりしたことはありましたが。
    (中略)

    ――東京では女子アナたちから嫉妬されたこともあったのでは?
    古瀬:女子アナと呼ばれる人は全国にたくさんいますが、厳しい視線を送られたこともあります。
    「ふーん、この程度?」って露骨な感じで。特に地方から出てきた人たちは上昇志向が強い人たちが多いのか、怖いですよ。
    私の場合は先にスイカップが出てしまっただけで、べつに有名になりたいという志向もなかったのに……。

    http://www.news-postseven.com/archives/20150429_318874.html
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    【スイカップ・古瀬絵理アナ「東京の女子アナから”ふーん、この程度?”と厳しい視線」】の続きを読む

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