中二病速報

    1: MacaronCino ★ 2018/10/17(水) 18:39:41.36 _USER9
     「愛の葉~」は愛媛県を拠点に活動するご当地アイドルグループで、佐々木社長も同県新居浜市の出身だ。
    商業高校を卒業後、一度は松山市のホテルに就職するが、その後「マハラジャ」などのディスコを運営していた会社に籍を移した。

     そこでショービジネスを学んだ佐々木社長が20代前半で興したのが、「まんま」という名のショーパブだった。
    ママ兼メインダンサーを務めていた時代の佐々木社長について、知人はこう語る。
    「僕らの間では佐々木さんは“まんまさん”で通ってた。なんで“まんま”かというと、一つは男=マンがママをしているから。
     もう一つは女装してメイクして踊っていても男のまんまだから、“まんまさん”」

     この店で大成功を収めた佐々木社長は、その後、より規模の大きいショーパブや
    福岡の支店、SMショーを見せる店の経営にも乗り出していったという。

     「当時、『まんまさん』と言えばカリスマ的存在で、口が上手くて営業上手。客に飲ませるのもうまかった」と
    店に通っていた客の一人は振り返るが、元従業員からはこんな証言も。

     「朝まで飲んで、昼からはダンスの練習で、夜は店という生活なので、逃げ出す子もいっぱいいた。
    でも、逃げ出しても探しに行くんですよ。まんまさんが、“さがせ”って言うもんだから。まんまさんの言葉は神の言葉ですからね――」

     その後、佐々木社長はアイドルビジネスに進出し、そして悲劇は起きた。

    10月18日発売の週刊新潮では、遺族と事務所、対立する双方の主張を掲載すると共に、
    佐々木社長の「黒い履歴書」について特集。佐々木社長のダンサー時代の映像は、デイリー新潮にて配信中である。

    以下ソース: 週刊新潮
    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/10171659/?all=1

    動画 新潮Youtube公式 コワモテ社長の「ショーパブダンサー」時代
    https://www.youtube.com/watch?v=puvG5ZK4Lm0


    ご当地アイドル自殺 訴えられた事務所社長の原点に「ショーパブダンサー」 週刊新潮 
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    1: ひかり ★ 2018/10/17(水) 18:34:28.71 _USER9
     歌手・沢田研二(70)が17日、さいたまスーパーアリーナで午後5時から予定していた公演「沢田研二 70YEARS LIVE『OLD GUYS ROCK』」が急きょ
    中止となった。同所の管理会社が認めた。

     会場スタッフは、困惑する来場者に向け「重大な契約の問題が発生したため、主催者、所属事務所が協議を重ねた結果、本日の公演は中止とさせて頂くことになりました」と説明。

     来場客はツイッターで「本日の公演は契約上の問題が発生した為、中止とさせていただきます。ご来場いただきましたお客様におきましてはご迷惑をお掛けいたしまして、
    大変申し訳ございませんでした」との掲示を投稿。ファンは「ドタキャン、中止かよ!」「まさかの中止」「勝手にしやがれ!」など突然の発表に困惑している様子を投稿している。

    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181017-00000117-sph-ent

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    【沢田研二のコンサートが急きょ中止に「重大な契約の問題が発生したため」】の続きを読む

    1: ひかり ★ 2018/10/17(水) 17:09:10.32 _USER9
     手作りの工作、パンやおだんご、教室にパネルを持ち込んで作ったお化け屋敷……。

     10月初旬の週末、文化祭の日を迎えた都内の有名私立小学校は、生徒たちに加えて多くの保護者たちでごった返していた。

    「あの小学校は子どもたちの個性を伸ばすための独特な取り組みで知られています。文化祭は子どもたちだけでなく、保護者や地元の人も協力して、
    ブースを作ったり出店したりするので、地元の名物イベントにもなっているんです」(近隣住民)

     その校風から、多くの芸能人たちも子どもを通わせていることで知られる同校。この日の文化祭にも、豊田エリーや堤真一の姿が。

    大きなゼッケンをつけた広末涼子

    「豊田さんは参加したママさんたちに“こんにちは~!”ってフレンドリーに挨拶していました。堤さんは娘さんとおしゃべりしていましたが、
    暑さと人の多さに少し疲れぎみでしたね(笑)」(参加した保護者)

     そんな中、ひときわ目立っていたのが7歳になる次男を通わせている広末涼子だった。

    「広末さんは、ほかの芸能人の方やママさんたちと違って大きなゼッケンをつけていました。あの小学校には公立中学校でいうPTAみたいな係があって、
    各クラスから5人の保護者が選ばれるんです。

     広末さんはその1人で、この日は役員として文化祭に参加していたようです。自分の子どもだけでなく、全体に気を配らなければならないんですが、
    常に笑顔で子どもたちの様子を見守っていましたよ」(同・参加した保護者)

     10月12日にスタートしたドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)では、小学生の息子を女手ひとつで育てながら、動物看護師として働く
    シングルマザーを演じている彼女。連ドラ撮影もこなしつつ、学校では役員として、文化祭の運営にも携わっていたということになる。

    「広末さんはいつも家族ファースト。できるだけ一緒にいる時間を作って、家では役を引きずらないように台本もいっさい開かないそうです」(芸能プロ関係者)

     年に数回ある学校行事にも積極的に参加しているようだが、その理由を過去の雑誌のインタビューでこう語っていた。

    《こういう交流を父母として続けていくうちにお母さん、子どもたちの個性、環境も見えてきて、自分の子どもだけを育てているのではなく、
    みんなで成長している感覚に》

     そんな彼女の傍らには、心強い味方の姿も。

    「文化祭には旦那さんのキャンドル・ジュンさんもいらしてました。夫婦でひとつひとつのブースを回っては、子どもたちの作品を“これ、すごいね!”って
    ほめてあげていましたね。彼女が育児と仕事を両立できるのは、ジュンさんの存在も大きいと思いますよ」(別の参加した保護者)

     こんなお母さんになれたらなぁ~。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00013556-jprime-ent

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    【【週刊女性】広末涼子が息子の運動会で「ほかの芸能人父母とは違う」“PTA役員”姿を披露 (画像あり) 】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2018/10/17(水) 16:10:47.69 _USER9
    覚せい剤取締法違反の罪で東京地検に起訴され、10月9日に保釈された女優・三田佳子(77)の次男・高橋祐也被告(38)。
    今回で4度目の薬物逮捕・起訴となった高橋だが、300万円の保釈金を支払ったのはやはり母親ではないかという憶測から、ネットでは厳しい声が上がっていた。

    「三田は、これまで逮捕の度に保釈金を払ってきた過去があり、『また母親がカネを出した』『どこまで甘いんだ』と非難が集まりました」(スポーツ紙記者)

    だが、三田家には払わざるを得ない事情があった。過去、家族ぐるみで親交があった高橋の友人が話す。

    「これまで、祐也は散々遊ぶ金を両親にせびってきた。拒否すると暴れ、三田さんは泣きながら彼が遊んでいる店に『これが最後だから』と言って、旧一万円札の束を封筒に入れて渡しに来ていました。お父さんに対しては暴力的で、金を渡すのを拒否すると馬乗りになって殴ったり、刃物を突き付けることもあった」

    4度目の逮捕のきっかけは、高橋の不倫相手だった乃木坂46の元メンバー、大和里菜(23)との焼肉店での口論だったことは、 小誌9月27日号 で既に報じたが、実は保釈直後、高橋は大和を実家マンションに招いているのだ。

    「逮捕当時、大和は周囲に『もう終わった過去の話』って、他の男の子と飲み会をしていましたが、いざ祐也くんが出て来ると、『離れられないんだよねぇ』とか『時の流れに身を任せる』とかって言っていた。祐也くん、というか、三田家から小遣いが貰えるのも大きな理由。だから、どっちもどっちなんですけど……」(大和の友人)

    三田佳子の所属事務所に事実関係の確認を求めたが、「この件に関しましてはご家族の判断にお任せしております」と回答した。

    「 週刊文春デジタル 」では高橋祐也被告と大和里菜の関係性や、高橋被告の今後、薬物逮捕のキーマンである友人Xとの18年前からの因縁について、詳報するオリジナル記事を掲載している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00009371-bunshun-ent

    保釈された高橋被告
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    【【週刊文春】覚せい剤起訴・三田佳子次男は保釈当日、愛人・元乃木坂46メンバーを実家に招いていた 】の続きを読む

    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/10/17(水) 12:53:36.59 _USER9
     10月11日、女優の高岡早紀が自身のインスタグラムで公開したショットを巡って男性ファンがザワつく事態になっている。

     問題の写真は、高岡がビクターのスタジオで同社のトレードマークになっている犬のニッパーの像と一緒に撮ったもの。黒の帽子をかぶり、黒のランニングシャツ、チェックのズボンという衣装の高岡がカメラに向かってニッコリとほほ笑んでいる。男性ファンをザワつかせたのは、胸元部分だ。

    「シャツの胸元が大きく広がっていて、しかも左だけ異常に垂れ下がっているため、パッと見ると左胸がシャツからこぼれ落ちているように感じるんです。実際、あと少し胸元が下がっていたら、左胸の先にある“小豆”が見えていたかもしれません」(週刊誌記者)

     女優・高岡早紀と言えば“魔性の女”と呼ばれ、推定Eカップで多くの男性を魅了してきた。その彼女も「45歳の片胸」をもう少しで露わにしようとしているのだから、ザワつくのも当然か。

    「ところが高岡は最近、痩せたともっぱらの評判です。実際、今年5月ぐらいからインスタグラムで公開された写真を見ると、かなりほっそりしている。同時に胸も小さくなったと見られています。今回、シャツの胸元が垂れ下がってしまったのはそれが原因かもしれません。大きい時は胸の膨らみでシャツがテントのように張っていたので、垂れ下がることはなかったのでしょう」(前出・週刊誌記者)

     もっともフェイスのほうは今も健在で、昔と変わらないキュートさとささやかれている。胸は小さくなっても“魔性の女”っぷりに変わりはなさそうだ。

    https://www.asagei.com/114167 

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    https://www.instagram.com/p/Boyyg2bFgLq/media?size=l

    【片胸がこぼれてる!?高岡早紀が公開した最新艶ショットに男性ファンがザワザワ 】の続きを読む

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